福島イベントでの収穫 2 | 切手と郵便に親しみ 時代を読み解く

切手と郵便に親しみ 時代を読み解く

切手コレクター必見! 経済評論家にして郵便・切手評論家でもある池田健三郎が、辛口トークと共に「ゆうびん」や「切手」を通じて時代を読み解きます。
単なる「切手あつめ」や「郵便物コレクション」とは次元の違う、奥深き大人のライフワークの醍醐味をお伝えします。


テーマ:

これらもチャリティで購入したものです。平成6-8年の裁判所差出しの特別送達ですが、1970年代の記念特殊切手が使われています。郵便局で売られている筈もない古い切手が、なぜ裁判所の公用の差出に使われたのか、少し興味があるところです。

 

まさか、裁判所の事務官が経費節減のために額割れ切手を購入しておいて使用したとも考えにくいですが・・・。

 

kenzaburo-ikedaさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス