全日本切手展2018 審査評とメダル用プレート届く | 切手と郵便に親しみ 時代を読み解く

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切手コレクター必見! 経済評論家にして郵便・切手評論家でもある池田健三郎が、辛口トークと共に「ゆうびん」や「切手」を通じて時代を読み解きます。
単なる「切手あつめ」や「郵便物コレクション」とは次元の違う、奥深き大人のライフワークの醍醐味をお伝えします。


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全日展のメダル用プレート(展覧会名称、メダルランク、氏名が刻まれたものシール式のもの)が届き、ようやくメダルが完成しました。

 

 

 

また、同時に審査票も届いていました。チャンピオンクラスの作品にもびっしりコメントが付けられており、丁寧な仕事ぶりに頭が下がります。

一般競争クラスの作品への審査票は以下のような感じでした。

 

ご指摘の点はその通りと思いますが、それは昨年の4フレームでの出品時点から分かっていたことでもありますので、今後は全体の出品戦略のなかで、この作品をどのように位置づけていくか、しっかり考えないといけませんね。

 

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