京都

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こんばんは

今日初詣行きますた、行った所は伏見神社と東寺神社を見に行きますた
行きは人が少なかったけど、帰りはかなり人が居て大変でした

東寺神社の五重塔は良かったです(何が良かったんだw
色々歩き回って疲れますた

終わり(ぇ?

るろうに剣心の中身(謎

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これはマンガです・・・・

 時は明治11年、東京下町に現れた一人の流浪人。その人の名は緋村剣心、29歳。またの名を人斬り抜刀斎。古流剣術「飛天御剣流」の使い手である。幕末、その剣の腕を買われた剣心は、長州派維新志士の一人として、倒幕にかかわる。非情無敵の殺人剣。しかし戊辰戦争のさなか彼は突如姿を消し、その剣は伝説と化していた。

時代が変わり、当時の仲間たちが剣を捨て官憲の栄職についていくなか、剣心は逆刃刀の剣を携え、過ぎ去った過去を忘れてしまうことなく、新しい生き方を探そうとする。それは、まずともかく自分の身の回りの直接に触れることのできるところに幸せを見つけようとする、いわばきわめて個人主義的な生き方であり、ひとところにとどまってその場に束縛されることにない流浪の生き方なのだ。
 有朋「向こうに馬車を待たせてある。多くの維新志士(なかま)がおまえの帰参を待ち望んでいるんだ、さあ!」
 維新志士時代の知己山県有朋のこの誘いをきっぱりと断り、

剣心「官憲の栄職や権力のためでなく、人が幸せに暮らせる世を作りそして守るため剣をとって戦った。それを忘れてしまったら、維新志士(われわれ)はただの成り上がりものですよ。」

 有朋「だが緋村! 時代は変わったんだ、今は新時代明治。廃刀令が施かれ、侍は死んだ。剣が物を言った幕末とはもう違うんだ。官憲の権力(ちから)なしでこの明治の世に、剣一本ではもはや何もできんのだぞ。」
 
剣心「剣一本でも、この目にとまる人々くらいなら何とか守れるでござるよ。拙者は今も昔も変わらないでござるよ。人斬りが流浪人になったこと以外はね。」

まぁ・・最初の方はこんな感です。