『超健康と長寿の専門家』・『痛みの専門家』の益子竜弥による、『「両極」の治療:痛みに対する最先端の治療』の続きです。

 

「認知行動療法」には、重大な欠点があり、このままでは日本はもとより世界中の「整形外科」や「麻酔科」では、普及しない。

しかし、その重大な欠点を解決する方法があり、それが、「自主的認知行動療法」だ、とお伝えしました。

 

それでは、この「自主的認知行動療法」とは、いったい何でしょう?

前回、「解決策を創りました」、と言っているように、「自主的認知行動療法」は、僕が考案したものです。

もちろん、「従来」の「認知行動療法」の欠点を解決するために、です。

 

「認知行動療法」は、英語では、Cognitive Behavioral Therapyといいます。

「自主的認知行動療法」は、Voluntary Cognitive Behavioral Therapyという英訳にしました。

Voluntaryが、自主的に相当します。

 

それでは、どのようにして、欠点を克服したのでしょうか?

次回から詳しくお伝えします。

 

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