●豆乳飲むな!●豆乳は最悪の商品。タンパク質の消化・吸収を阻害し、重要なミネラルの吸収も阻害。 | 真実は?

真実は?

知識は人の存在に対して、望ましい全てのものを加える。
あなたが光を求め続けるなら、やがて、光とは知識であると真に理解するだろう。
光は全てであり、全ては知識であり、知識は全てである。

知識は真に守る。
気付きとは、知識の実践だ。


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要約)

大豆には反栄養素(アンチニュートリエント)が含まれる。豆乳にはそれが最大級に含まれている。その反栄養素はタンパク質の消化と吸収を阻害して、亜鉛や、カルシウム、マグネシウム、鉄といった必要なミネラルの吸収も邪魔してしまう働きがある。しかし発酵させれば、その反栄養素はほとんど取り除かれる。それが、味噌、醤油、納豆など。「ただし、スーパーマーケットにある味噌や納豆のほぼすべては、発酵時間を促進させるため、化学薬品、あるいは過度の熱が加えられています。時間をかけることがアンチニュートリエントを取り除く大きなポイントなので、選ぶ味噌や納豆が昔ながらの正しい製法で作られたものかを確かめるようにしましょう。」とのことで、味噌や醤油、納豆だからと言って、いいわけでもないようだ。

また大豆は遺伝子組み換えも多く危険。

私はタンパク質と脂質を摂ろうと思い、豆乳を重宝していたが、胃痛にさいなまれ、「そういえば・・・」と思い、豆乳について調べ直すと、以下のような記事を発見したので紹介。豆乳は残念ながら「ヘルシー」ではない。発酵させた豆乳ヨーグルトなら大丈夫だろうね。
――

 

 

大豆やその他の豆は 「アンチニュートリエント」 という

ファイトケミカル(野菜や果物などの植物が持つ化学成分)が

含まれています。

この「アンチニュートリエント」は反栄養素といわれるものです。

反栄養素というのは、

代表的なものはフィチン酸塩、酵素阻害物質、

ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)といったもので、

タンパク質の消化と吸収を阻害して、

亜鉛や、カルシウム、マグネシウム、鉄といった

必要なミネラルの吸収も邪魔してしまう働きがあります。

この「栄養素」を大豆は、他の豆類よりもかなり多く持っています。

アンチニュートリエントは、水に浸けることによって、
浸けた水に移ります。
ですので、大豆は特に、数日かかって、
水を換えながら水に浸しますが、
豆乳は、大豆をつけた、水ごと絞っています。

水につけた豆汁自体が豆乳です。

つまり、「アンチニュートリエント(反栄養素)」を
たっぷり含んだままの液体です。

卵や肉などの動物性タンパク質には
必須アミノ酸が過不足なく含まれているので、
その利用効率は良いです。

それに対して植物性タンパク質では、
リジン、メチオニン、シスチンなどが不足しているので、
不足したアミノ酸の影響を受けざるを得なくなります。

肉 も食べるようにして下さい。

大豆製品よりも肉 魚よりも肉 がいいです。

効果が全然違います。

http://www.kaiten.jp/syokuji/daizu.html

 

 

 

避けるべき食品 『豆乳』

 

僕も多くの方と同じように、数年前まで豆乳がヘルシーフードで、正しく作られたもの

化学物質不使用、非遺伝子組換え、非加熱)であれば良いと思っていました。 それでも個人的には、豆乳の高イソフラボンレベルが男性にとって有害な可能性があることからめったに飲んでいませんでしたが、それでも時々、地元のお豆腐屋さんの新鮮な豆乳なら、と購入していました。

 

しかし、豆乳に関する様々な論文や書籍から色々と情報を得て学んだあとは僕の家族にはもう飲ませていません。豆乳は日々の生活に取り入れるにはとても危険な食品であることをみなさんに知って欲しいのです。

 

大豆は、すべての豆科植物と同じように、アンチニュートリエント(反栄養素)と呼ばれるフィトトケミカルを含んでいますが、他の豆類よりも多く含まれています。

アンチニュートリエントは、下記のようなマイナスの影響をわたしたちの体に及ぼすのです。

 

1)タンパク質の消化能力の邪魔をする

(大豆をプロテインフードとして摂取する人も)

2)カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛などの重要なミネラルを吸収する能力をブロックする

 

通常、豆は必ず一晩水に浸けて、その水を捨てた後に十分に調理してから食べますよね。 アンチニュートリエントは水に浸けることによって、固体から浸けた水に移ります。

そして豆は時間をかけて調理すればするほど、これが破壊されます。(完全にはなくなりません。)

 

豆乳は、この水に浸けた豆汁自体のこと。

そう、アンチニュートリエントで出来た液体なのです。

 

これがタンパク質やミネラルの吸収能力を邪魔してしまうのです。

特に、これは子供にとって、どのくらい良くないか考えてみてください。

やわらかい豆腐のように、水気の残った大豆にはアンチニュートリエントが残っています。固い豆腐は水分が少なく、またテンペであれば一番安心です。 身近にある、多くの加工食品やジャンクフードには、たいてい大豆たんぱく、大豆油などが使われており、これらにはアンチニュートリエントが含まれています。

 

発酵だけが、わたしたちの体に必要のないアンチニュートリエントを大豆からすべて取り除いてくれます。発酵させた大豆食品である味噌納豆はおすすめします。ただし、スーパーマーケットにある味噌や納豆のほぼすべては、

発酵時間を促進させるため、化学薬品、あるいは過度の熱が加えられています。時間をかけることがアンチニュートリエントを取り除く大きなポイントなので、選ぶ味噌や納豆が

昔ながらの正しい製法で作られたものかを確かめるようにしましょう。

 

きっと、ここまで読んでも多くの方が、「本当にそうなの?」と感じていると思います。 僕も豆乳について調査していた時、同じ気持ちでした。

でも、豆乳が体に良くないというエビデンス(証拠となる文献等)が圧倒的にたくさん存在しているのです。それにもかかわらず、それらを無視し、日々の食生活の中でこれからも大豆食品を摂り続けていくべきでしょうか。

 

また、別の側面から考えてみましょう。いったい昔の日本人は

どれくらいの量の大豆食品を食べていたのでしょう。

調べてみると、実際に食べていた量はほんの少しだったのです。

大豆食品は、いつも主役ではなく脇役のような位置づけで食されていたのです。

 

Let’s think…味噌汁に入っているお豆腐の量はほんの少し、

冷ややっこは1丁を家族全員で分けていましたよね。

また、驚いたことに、歴史上、日本人は豆乳を飲んでいませんでした。

中国人も同じです。

 

1960年代になって初めて、世界一の大豆生産国アメリカからの情報(広告・宣伝含む)で、豆乳が推奨されるようになり、世界中で飲み始められたのです。

(アメリカは世界の大豆生産量の50%以上を占めています。

また、アメリカの大豆は90%以上が遺伝子組み換えです。)

 

これらの事実から、大豆食品に関する僕の結論は、

“Less is Better”「少ない方がより良い」

 

この「少ない方がより良い」といフレーズは、

「The Whole Soy Story」というすばらしい本から引用しました。

http://www.abios.jp/%E9%81%BF%E3%81%91%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%83%BB%E8%B1%86%E4%B9%B3

 

●大豆には生物毒が多く含まれている

ほとんどの植物は、昆虫や外敵から身を守るために、葉、茎、根に、生物毒(植物毒)と呼ばれる強いアクを持っています。

 

大豆は植物の中でも非常に生物毒が豊富な植物であり、抗栄養素といって動物に捕食されない栄養素を備えています。
代表的なものがレクチンやサポニンと呼ばれるタンパク質で、加熱しても分解されないそうです。これが大豆が健康に良くない、豆乳が健康にいいとは限らないといわれる理由の一つです。

出典豆乳は基本的には体に悪いです: 潰瘍性大腸炎にさよなら♪

●大豆や豆乳は摂らないほうがよい?

大豆やその他の豆は「アンチニュートリエント」というファイトケミカル(野菜や果物などの植物が持つ化学成分)が含まれています。この「アンチニュートリエント」は反栄養素といわれるものです。

反栄養素というのは、代表的なものはフィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)といったもので、タンパク質の消化と吸収を阻害して、亜鉛や、カルシウム、マグネシウム、鉄といった必要なミネラルの吸収も邪魔してしまう働きがあります。この「栄養素」を大豆は、他の豆類よりもかなり多く持っています。

アンチニュートリエントは、水に浸けることによって、浸けた水に移ります。ですので、大豆は特に、数日かかって、水を換えながら水に浸しますが、豆乳は、大豆をつけた、水ごと絞っています。水につけた豆汁自体が豆乳です。つまり、「アンチニュートリエント(反栄養素)」をたっぷり含んだままの液体です。

出典豆乳は飲まない方がいい|整形しないでたるみを解消!見た目年齢を13歳下げる究極のモチ肌形成塾

●大豆には、強い反栄養素がある

自然の大豆には、人体に有害な作用を持つ植物性化学物質があり、反栄養素の代表としては、フィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)の三つがあります。

 

これらの反栄養素は、もともと大豆が、生き残り、繁殖できるように自衛するためのものである。これは植物にとっての免疫システムであり、太陽放射線から守り、バクテリア、ウイルス、真菌の侵入から守る働きがある。大豆を食べようとする動物の食欲を削ぐわけである。どんな植物も多少の反栄養素をもっているが、大豆には特に多い。発酵や浸漬といった手間をかけて除去しなくとも食べることはできるが、その場合、大豆は人間が食べることのできる最悪の食品に なる。

出典人間が食べる大豆は発酵したものに限る

●フィチン酸はミネラルを奪う

フィチン酸はどんな穀物にも存在し、玄米や小麦などにも多く含まれている物質ですが、大豆の含有量はゴマに次いで高いため、大豆を摂りすぎるとミネラル不足になると言われます。

フィチン酸塩は消化管の中で、ミネラル(例えば亜鉛、銅、鉄、マグネシウム、カルシウム)をきつく拘束します。拘束されたミネラルは水に溶けなくなり、腸からのミネラルの吸収を妨げてしまうのです。

フィチン酸は特に亜鉛との親和性が強いです。
亜鉛は、傷の治癒、タンパク質合成、生殖面の健康、神経機能、脳の発達を支えるミネラルですよって、大量に(発酵していない)大豆製品を摂取するとミネラル不足(特に亜鉛不足)になる恐れがあります。

亜鉛は女性ホルモンの働きとも関わりが深いので、イソフラボンの女性ホルモンの働きを期待して豆乳をがぶ飲みすると、逆に女性ホルモンの問題(生理不順とか)や貧血が悪化するということがあるみたいです。

出典大豆(豆乳)の大量摂取には注意しよう。|元気が湧き出てくる秘密♪

大豆には、畑の肉と言われるほど、豊富なタンパク質が含まれている。タンパク質はとれるが、このフィチン酸の副作用、ミネラルを奪うせいで、とくに分子結合のしやすさから亜鉛と親和性が高く、それ以外の鉄分、カルシウムなどのミネラルを著しく不足させてしまう。
発展途上国の子供達がのきなみ背が低いのは、この大豆によるミネラル不足、特に亜鉛が足りてないからだと言われている。

出典大豆 » 虚空と君のあいだに

●未発酵の大豆には酵素阻害物質が大量に存在する

食べ物を食べると、アミラーゼやリパーゼ、プロテアーゼなどの消化酵素が消化管に分泌されて、食べ物を分解し、身体に同化・吸収出来るように栄養素をつくります。

ところが未発酵大豆に多く含まれる酵素阻害物質は、この消化作用を妨害し、大豆の炭水化物とタンパク質が完全に消化出来ないようにします。この酵素阻害物質の為に食べ物が完全に消化されないと、代わりに腸内のバクテリアが仕事をすることになり、不快感、鼓張、機能障害を起こすことがあります。

元々、消化酵素が少ないお年寄りの場合、大豆の酵素阻害作用で苦しむ可能性が高くなります。

出典ブログ人: 大豆は食べてはいけない!?その2

また、未発酵の大豆には酵素阻害物質が大量にあり、不快感、鼓脹、機能障害を引き起こすことがある。もともと消化酵素が少ないお年寄りの場合、大豆の酵素阻害作用で苦しむかもしれない。また大豆には、ゴイトロゲンが豊富で甲状腺ホルモンの生成を妨害することもありうる。

ゲニステイン(大豆にあるイソフラボンのこと)は、甲状腺ホルモンの生成を遮断することもできる。ゲニステインは抗癌作用があるとされ部分的には正しいが、その逆に正常細胞のエネルギーを低下させ、新陳代謝を落とすこということについてはほとんど知られてはいない。

出典大豆・豆乳って本当に体に良いの? つながっているこころ 2

●大豆は甲状腺ホルモンの生成を妨害する

ミネラルを奪う→吸収させない、内分泌=ホルモンを撹乱させる。大豆のイソフラボン(ゲニステイン)は、甲状腺へのヨウ素を遮断する。ホルモンが作られなくなる。表面上は、「甲状腺の機能低下(実際は機能低下してない)」を起こす。
 
さらに大豆のフィチン酸は、ホルモン精製に必要なミネラルを吸収して奪ってしまう。これでは、ただでさえ遮断されてホルモンが出来ないのに、さらに「燃料自体も枯渇する」状況へと進み、複合して深刻な状況に陥ってしまう。

よって、甲状腺腫、甲状腺機能低下、逆にヨウ素遮断の副作用としての甲状腺亢進症などを引き起こしてしまうのである。

出典http://www.mkmogura.com/blog/tag/大豆

●大豆イソフラボンの摂り過ぎは女性ホルモンのバランスを崩す

大豆イソフラボンには、女性ホルモンのエストロゲンと似た働きがあるため、月経不順や更年期障害に良いとされ、美肌効果や新陳代謝のアップも期待されるとして、多くのサプリメントが販売されています。

しかし摂りすぎは、かえって逆効果になるようです。

 

このイソフラボンを過剰摂取することで、逆に悪影響が現れる可能性があるということがわかってきました。
どのような影響が現れるのかというと、イソフラボンを過剰に摂取することで、逆に女性ホルモンのバランスを崩してしまい、結果的に月経異常の症状を悪化させてしまったり、子宮内膜症のリスクを高くしてしまったりということがあると言われています。

また、妊娠中・授乳中の女性が摂取することで、胎児や赤ちゃんの生殖機能の発達にも悪影響を与える可能性があるということも動物実験で発覚しました。

そのため、妊娠中・授乳中の女性や、発育途中にある15歳未満の子どもには、イソフラボンを積極的に摂取することを避けるようにと言われているのです。

出典イソフラボンを摂り過ぎるとどうなるの?

大豆イソフラボンの適正摂取量は70~75mgですが、イタリアで閉経後女性を対象にして1日150mgの大豆を5年間に渡って摂取したら、研究結果が出たそうです。

さらに日本でも、閉経前の日本人女性に、普段の食事で大豆イソフラボン29.5mgに加えて豆乳400mg(75.7mg)を摂取するという実験を行ったら、子宮内膜増殖症が起きやすくなったという女性ホルモンの一種のエストラジオールが30%程度低下して、月経周期が11.7%ほど長くなったそうです。

ちなみに、エストラジオールとはエストロゲンの一種であり、最も生理活性が強くて、不足すると妊娠しづらくなるものなのだそうです。
適正量以上の大豆イソフラボン摂取は、かえって女性ホルモンの分泌異常を招いているようです。

出典過剰摂取による副作用

健康によい食べ物だと思っていた大豆の衝撃の事実!        では、大豆製品は食べないほうがよいのでしょうか。

●発酵させた大豆食品は栄養豊富な健康食品

紀元前1000年頃の中国で、ある賢明な人が、ある菌を大豆で繁殖させると、大豆に存在する毒素が破壊され、大豆の中の栄養分が身体に摂取可能な状態になることを発見した。この加工が「発酵」として知られるようになり、今でも人気のある食品、テンペ、味噌、納豆の発明をもたらした。

23世紀後になると、より簡単な加工で大豆を食用化できるようになった。長時間水に浸して加熱し、ニガリ(海水の成分)を加える方法である。これが豆腐だ。明王朝の頃の薬物学では、発酵大豆は、栄養的に重要な食べ物とされ、病気の治療にも効果があるとされている。

出典人間が食べる大豆は発酵したものに限る

●生物毒は発酵させればなくなる!

https://matome.naver.jp/odai/2140999273770477001?&page=1

 

 

 

2014年09月22日(月)00:17 

◆ アンチニュートリエントとは・・?(豆乳はヘルシーか ?)

牛乳は、子牛のためのミルクであって人間の、まして大人が飲むものでありません。 
一言でその弊害を云えばカルシュームが多いのでなくマグネシューム等のバランスが悪く、カルシューム不足になり骨粗鬆症になる危険性があるようです。

しからば、豆乳はヘルシーフードで、遺伝子組み換えでなく化学的処理を控え、熱を加えすぎないものは健康に良い食品でしょうか。

残念ながら、大豆には他の豆科植物と同じようにアンチニュートリエントを含んおります。

このアンチニュートリエントというのは、反栄養素の意味で、簡単に云いますと生物毒だということです。

大豆は種ですが、種には生物毒が含まれています。この生物毒は植物が自衛のために持っている毒のようですが、これを除去するには、水に浸して何回も水を取り替えねばこの毒が取れないようです。

梅ぼしの種を食べない、玄米は水に着けてから炊くなど関係があるのかも知れませんが、豆乳は浸水させた水を捨てずに、その水ごと絞って作るものですから豆乳を飲むということはアンチニュートリエント= 生物毒を大量に摂取することになってしまうのです。

生物毒の悪影響は、摂取したタンパク質が体内に消化し吸収されることを妨害することと、血液の原料である鉄、骨を作るために欠かせないマグネシウムやカルシウムの消化・吸収を邪魔し、さらに、脳の発達に必要な亜鉛の吸収も妨害するようです。 

ならば、豆乳を始め大豆製品は摂取を止めた方か良いのでしょうか。
さにあら、この大豆のアンチニュートリエント= 生物毒 を消し去る人間の知恵が古くからありました。


・生物毒は発酵させればなくなる! 
  ある菌を大豆で繁殖させると、大豆に存在する毒素が 破壊され発酵させた大豆食品は栄養豊富な健康食品となります。味噌・醤油・納豆です。

・生物毒は長時間水に浸して加熱し、ニガリ(海水の成分) を加えるとなくなります。。これが豆腐です。

 
http://matome.naver.jp/odai/2140999273770477001?page=2

https://smcb.jp/diaries/6077870

 

 

参考)

これまでの記事のおさらい。(*)は記事に対する私のコメント。現状は書いた時と認識が変わっておりますので、ご注意を。)

●断食最強! 病院に行くなと言い続けてきた私が・・・・病院に行ってしまったことを後悔する話。

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12340102401.html

(*断食は最強ではない。断食によってケトン体が仕えたのでそのように錯覚した。最強は、糖質制限+ビタミン・ミネラルサプリ??) 

 

糖質制限は体調悪い時こそやるべき。糖質は必要なこともある。

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12341784611.html

(*確かに最初のうちは、ケトン体をうまく作れず、ATP不足になるので、糖質がないときついが、1~2週間くらいでケトン体をうまく作れるようになってからは、糖質はいらないんじゃないかな?最初はきつい。肉体労働は。私はやっと体重が増えてきた。食べてる量はほとんど変わらないのに。うまく機能し始めたのだと思う。)

 

●糖質制限10日以上●糖質制限に向かない人がいる。運動量が多い人。成長期の子供など

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12343456098.html

(*上記のコメント参照のこと。始めた時はそのように「感じる」。)

 

糖質を取ると、すぐにエネルギーが生まれる理由(*それが良いかどうかは別として)

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12343557181.html

(*確かに瞬間的なエネルギー充足はすさまじい。脂質にはまねできない。だから緊急事態用なのだ。「昔から」。)

 

糖質制限ではタンパク質の理想量が1日あたり体重の1000分の2、60㌔の人なら120gらしい

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12343575387.html

 

ケトン体は脳の機能を安定化する模様。体験的にも。情報的にも。断食に近い状態だそうで。若返りも?

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12343681899.html

(*断食状態を私は最高の状態だと「錯覚」していた。ケトン体が良いのです。)

 

タンパク質を多く摂り過ぎるとどうなる?内臓疲労、尿路結石のリスク、太る、スタミナ低下?

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12343832169.html

(*タンパク質を摂り過ぎるのは難しいが、出来る人は、亜鉛とビタミンCで、肝臓の処理を助ける必要があるとか。↓

――

注2 いままでタンパク質をあまり摂らなかった方は、いきなり増やさずに、1日10gくらいで1週間ほど慣らし、次の週は20g 次の週は30gと徐々に増やしてください。
糖質が多かった方、高タンパクで体調不良になる場合は、高タンパクで発生するアンモニアの処理に肝臓が追いついていません。
肝臓を丈夫にするのもタンパク質ですが、それまではタンパク質をいきなり増やさず、少量ずつ慣らします。

VC 亜鉛を取ることでアンモニアの処理ができますので、
こちらも少しずつ増やしてください。

食事で摂りきれない部分はプロテインか 
プロテインバー で補いましょう。
http://www.kaiten.jp/syokuji/qpro.html***

 

糖質制限で痩せすぎる、ふらふらするは単純にカロリー不足!糖質を抜いた分は、タンパク質と脂質で補え

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12344668142.html

(*その通り。ただ、最初の移行期間は上手くATPを作れない可能性があるので、きつい場合は糖質を取るべき??か。。私はそれでかなりきつい思いをした。仕事で午後になるとエネルギー不足=ATP不足になった。果物でごまかした。ATP不足になると筋肉が分解されてエネルギーにされることもあるので良くない。脂肪がある人なら、脂肪から使われると思うけど。)

 

肉を食べると胃がもたれるのは、糖化かタンパク質不足?私と同じ境遇だった方の記事を紹介。

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12344712740.html

(*私は脂質だと思う。糖質制限を始めたばかりの人には。豚肉ばっかり食べると気持ち悪くなるのは今も変わらない。それが牛肉だとそうでもない。脂の量が眼に見えて違うからな。成分表だとあまり変わらないけど。。)

 

ATP(身体のエネルギー源)を作る時にはビタミンCが必要。これが足りないとATPをうまく作れない

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12344998320.html

(*ビタミンCだけではない。B群、それ以外のミネラルも必要なようだ。)

どうやったら認知症にならないか?~話は糖質制限とビタミン・ミネラルの必要性へ。

https://ameblo.jp/kenkoudoujou-20100119/entry-12347572517.html