「症状の原因をいくら癒しても解決しない症状でも扱えるのはなぜですか?」 | 援助職が「究極のエネルギー使い」になる:クォンタムヒーリング講座
2017-05-06

「症状の原因をいくら癒しても解決しない症状でも扱えるのはなぜですか?」

テーマ:感情と症状のワーク
●「症状の原因をいくら癒しても解決しない症状でも扱えるのはなぜですか?」


こんにちは。
ヒーリング講座講師の綿貫 憲です。


心と身体のセラピストに寄り添い、「結果が出る」「現実が変わる」「人生が変わる」と言った価値を提供しています。


今日のテーマは、
感情と症状のワークショップの背後にある意図(その2)
にあたる問題提起をさせて頂きたいと思います。


その1では、「痛み」を積極的に治癒に活用する
アプローチであること、


エネルギー変換であることを書きました。(こちらで読めます!)


今日はもう少し、従来の手法との違いを書きたいと
思います。

 【質問】
「症状の原因をいくら癒しても解決しない症状でも扱えるのはなぜですか?」

つまり、
どうやって、「完璧に近い」と言われいている、
セルフクリエイテッドヘルスの限界を超えたのですか?


身体の症状と言う複雑系をよく理解されている方から、
このような質問を頂く事がたまにあります。

つまり、クライアントさん自身が、

「出来うることなら目を逸らしておきたい、
元気になってしまったら、
何らかの課題に向き合わなくてはならない。
病で居られたら、それに直面しなくても済む、
避けていられる、


その結果、
病だけが唯一の逃げ場になっている」


そのような場合は、人には自由意志があり、従来の手法では手の出しようが無かったのです。

「完璧に近い」と言われいている、セルフクリエイテッドヘルスでも困難な事例です。

感情と症状のワークショップでは、もちろん扱うことができます。

その人の人生全体を見る必要があるため、当然ですが、双方にコミットが必要です。

ここまでやって初めて、完璧なシステムと言えるのです。


人生と健康のどんなストレスも、氣付きとインスピレーションに溢れた経験に変容します。

感情と症状のワークショップへ
(福岡、大阪、東京)

★「成長をもたらしてくれるものだと初めて気付きました。」
今まで嫌だと思っていたこと、
取り除きたいと思っていたことが、自分にとって、
学びや成長をもたらしてくれるものだと初めて気付きました。


(この方は、しばらく時間をおいてから更なる気づきがくるそうで)
これから、もっと大きなものを受け取れそうだな
という予感がしています。


【これから受ける方へ】

けんさんはユニークで面白い先生です。 
とても情熱的にリードしてくれるので、是非お薦めです。

(匿名様)


この方の感想からもこのワークショップの意図を読み取って頂けると幸いです。

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近いうちに、コラムの方に、なぜこんなことが出来るのか、
もう少し書きたいと思いますので、
楽しみにしていてください。

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