業界初の非常識なコミットの意図とは? (その1) | 援助職が「究極のエネルギー使い」になる:クォンタムヒーリング講座
2017-05-05

業界初の非常識なコミットの意図とは? (その1)

テーマ:感情と症状のワーク
●業界初の非常識なコミットの意図とは? (その1)


おはようございます。
ヒーリング講座講師の綿貫 憲です。

心と身体のセラピストに寄り添い、「結果が出る」「現実が変わる」「人生が変わる」と言った価値を提供しています。

今日のテーマは、
感情と症状のワークショップの背後にある意図
についてです。^^

感情と症状のワークショップには、
業界初の非常識なコミットをしています。


それは、

【あらゆる痛みに対応可能】


としている事です。


これは、主催側としては、精神的に大変なもの、


実際、各種アフターフォロー充実させています。


その背景にある意図を今回と次回に分けて書きたいと
思います。


クォンタムタッチは世界中で活用されている
万人向けのツールですがパワフルで、


様々な痛みがあっという間に癒されるのを
多くの方が体験しています。


感情と症状のワークショップは、
そのクォンタムタッチでも解決しない
10~15%の症状に特化して開発したものです。


そのために、「ヒーリングの最終兵器」とか、
「ザ・ヒーリングゲーム脱出ツール」などの名前で
呼ばれるようになりました(笑)


感情と症状のワークは「痛い」と言う気持ちを逆に、
積極的に利用して、ヒーリングのエンジンとして、
活用を計ります。


まるで、ハイブリッドカーみたいでしょ!?


つまり、「痛み」を積極的に治癒に活用する、
そんなアプローチなのです。

【★背景にある原理(=エネルギー変換)を明確に示したい】

【★ワークショップを通して確信を深めたい(深めてほしい)】

と言う意図があるのです。

「痛みの科学を運営姿勢で示すことで、背景にある科学を学び取って欲しい」


そんな気持ちを込めています。

そのため、主催側としては、一見面倒なこと、
精神的に大変なことをコミットしているのです。


あなたは、もう体験しましたか?

http://www.plenumlove.com/kan

(福岡、大阪、東京)

★「嫌悪感があった症状に感謝することができました!」

自分の症状に対して、ずっと嫌悪感がありました。


また、母親や妹との関係について、早く氣づくことができ、
中和することで、これまでの症状(過食・逆流嘔吐)
に感謝することができました。


ワーク中に涙がたくさん出て完了することができました。
気がつけば肩のコリや首のコリも軽くなっていた事に驚きました。


これから何があっても、ワークショップで学んだことが活かせ、
楽しめる毎日を送っていけたらと思いました。


【これから受ける方へ】

今まで閉ざされていた道が開け、
自分の人生にしっかり足をつけて学んでいける
という自信へつながります。


是非ともうけていただき、幸せの近道へつなげて欲しいです。


人生と健康のどんなストレスも、氣付きとインスピレーションに溢れた経験に変容します。

感情と症状のワークショップへ
(福岡、大阪、東京)

福岡は残席4になりました。

感情と症状のワークショップへ


※ タイトルへの注釈:
すぐに消え去る一回きりの企画でなく、長期間継続している同様の企画があれば、私に教えて頂ければ嬉しいです。


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ワークショップへ足をお運び頂ければと思います。


クォンタムタッチ(東京5/13,14、大阪7/16,17)

クォンタムタッチ2(大阪、名古屋)

感情と症状のワークショップ(福岡5/20, 21、大阪6/3,4、東京6/28,29)

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