logo2
logo1 リンク1 リンク2
2005-11-09 22:30:49

クリスマスプレゼント

テーマ:昔話-小学生時代

なんつーか。クソ忙しいっつーか、クソ疲れるっつーか

クソねみぃ~っつーか、だから何だって話だけど。


とりあえず、仕事帰りに中学生のカップルを見て






























「轢き殺そうか」



と真剣に思いましたken-ichiです。こんばんわ。m(__)m



さて今日のお題はちょっと早いですが


「クリスマスプレゼント」!!!



皆さん、サンタクロースは信じてますか??

なんてバカな質問してみた``r(^^;)ポリポリ


俺はいつ頃、サンタクロース「こんな身近にいた」事に

気が付いたのか?それすらも忘れてしまいました。



でも1つだけよく覚えている事があるのです。


確か小学生低学年の頃だったか

プレゼントの候補を何気に「身近にいたサンタクロース」

聞いてくるので、俺は言った訳ですよ。


一番欲しいのは・・・






























四次元ポケット!!




((=゚Д゚=)ノ ドコデモドア-冂


ってね。(;^_^A アセアセ・・・


言わずとしれたドラえもんの四次元ポケット!


多分・・・


ドコでもドアでしずかちゃんの家の風呂に

行きたかったんでしょうね。


スモールライトで小さくなりたかったんでしょうね。

既に人よりずっと小さいのに・・・_| ̄|○


タケコプターで飛んでいきたかったんでしょうね。

まぁ子供らしい発想ですよ~。



そしたら「身近にいたサンタクロース」

かなり困りながら言いましたよ。


サンタ「に、2番目は??(;・∀・)



俺は言いましたよ。


2番目は・・・




























ウィングマンの


ノート!!




書けばなんでも願いが叶うノートですね。

ドリームノートだっけか??



そのノートに何を書くつもりだったのかは謎ですが

多分俺の腹黒な性格からして、ろくでもない事を

考えていたに違いありません(^_^;)



しかし「サンタ」は困りましたよ(*≧∀≦)



サンタ「じゃ・・・じゃぁ三番目は?」



それから俺の「架空モノ」の要求は続き・・・


結局7番目位に言ったゲームソフトで

「サンタ」は納得しました(^_^;)



今考えるとほんと迷惑な子供ですよね``r(^^;)ポリポリ




あとクリスマスの思い出といえば

彼女と二人で・・・なんていう・・・




あまーーい思い出・・・





























なんて



ねぇーんだよっ!!




コノヤローー!!


( ゚Д゚)コノヤロー!!




ってな訳で寝るとするか。最近お疲れ気味な

ken-ichiでした。



久々に哀れな俺に「ガンバレクリック」

どうかお願いしますm(__)m


「ガンバレクリック」


AD
いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2005-06-24 02:15:50

粘土で作ろう♪

テーマ:昔話-小学生時代

あれは確か小学4年生の時でした。


図工の時間。
粘土で「何か好きなモノ」を作るという課題でした。


俺は悩みに悩み決めたモノとは・・・





























机を運ぶ人!!



意味不明ですよね・・・(;^_^A アセアセ・・・

はっきり言って何でそれにしたかはです。




何はともあれ、俺は早速「机」を作りました。

1度やりだすと凝り性の俺。

それなりにリアルな「机」が出来ました。(小学生なりに)


そして次に「人」を作ろうとしたら・・・




























粘土が足りない・・・

(;・∀・)ヤバッ




これだと、ただの「机」になってしまう!


しかたなく残った少ない粘土で、

「人」を作りました。




当然出来たのは「小さな人」



そして「机」「小さな人」
合体させようとすると今度は・・・






























机が大きすぎて

人がもてない!!




俺はなんとか、「小さな人」「机」

持たせようと四苦八苦・・・



結果なんとか持たせる事が出来ました。


ただ「小さな人」の・・・

























背骨がありえない位

反ってるけど!!!





後日・・・完成品を見た先生


先生ken-ichi!コレはリアリティがあっていいよ!」


「は・・・はぁ・・・そうですか?」

俺の心の声「そりゃそうだよな・・・小人が必死こいて、
        自分の2倍はあろうかという机
        持ってるんだから・・・」



先生「それで今度、各クラスの代表者達で

    ワニを作るんだけど、ウチからは

    おまえを推薦しようとおもうんだ!」
















えっ!?


 (;・∀・)エッ?




先生「いいだろ?」



「い、いや!!ムリ!!ムリです!!」



先生「なんでだ?嫌か?」



「嫌というか・・・その・・・」



俺の心の声「だってそれ・・・












偶然の産物ですから!!





先生「嫌か・・・そうか・・・残念だなぁ・・・」



「うっ・・・すいません・・・」


俺の心の声「いや、それが実力なら俺だって

        やってみたいけども・・・(^_^;)


        俺が作ったら出来るのは、きっとワニじゃなくて・・・






























未確認生物


だと思う・・・



・・・_| ̄|○




先生「しょうがない・・・じゃぁ別の人を探すよ」


俺の心の声「あぁ・・・先生・・・期待に応えられなくて
        ゴメンよ・・・(T^T)クゥー




その学期の図工の成績は確か・・・


「3」だったと思います。


「未確認生物」を作っていたら、「4」「5」だったのかなぁー?



・・・・・



いや!「2」だな!!(゚ー゚)(。_。)ウンウン


などと昔を思い出す今日この頃でした(^^ゞ


------------------------------------------------


モノ造りの才能がない俺に

「めげるな!クリック」・・・お願いします・・・○rz


「めげるな!クリック」



AD
いいね!した人  |  コメント(9)  |  リブログ(0)
2005-06-05 00:13:19

激痛

テーマ:昔話-小学生時代

時は十数年遡り、小学6年生のクソガキ武士だった俺は

ある日の休み時間、3階の窓から外を眺めていました・・・


そこには晴れた空を優雅に舞う鳥たち・・・

のんびり流れる雲・・・

暖かい太陽の光・・・



春です。


気持ちいいです。





しかし!!次の瞬間!!



俺の下半身に激痛が!!!



原因は当時流行っていた・・・



































浣腸突き!!!


やってくれたのは同じ剣道部の友人Y!!






















2フィンガーでした!!



奴の攻撃はクリティカルヒット!!

我が肛門とナニの間を正確に貫きました!



ワタクシ・・・あまりの激痛に・・・































泣きましたから・・・

。゚(゚´Д`゚)゚。イタイヨー






アレは今までの人生の中で最強の痛みでした!




竹刀でぶっ叩かれるよりも・・・

足の小指をタンスの淵にぶつけた時よりも・・・

壁にぶつかって大流血した時よりも・・・



痛かったですから・・・~(>_<。)シ~



無論、その後、部活の練習でボコボコにして
やったのは言うまでもありません(^^ゞ


当時、既に剣道歴6年の俺ですから、
負けるはずがありません。


そして数日後、学校では・・・
































浣腸突き禁止令


なる不思議な指令がでました!!(≧▽≦)



きっと職員会議で決まったんだろうね!!

先生A「浣腸突きが流行ってるから、やめさせないと!(超真面目)」

かなり真面目な顔で言ったんでしょうね!!


それ考えるとウケル今日この頃!!(≧▽≦)ウケル


では!今日はこの辺で!(^ー^)ノ

------------------------------------


可愛そうな我がお尻に「同情クリック」

お願いします○rz

「同情クリック」



AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
2005-03-12 16:51:23

ドラクエ

テーマ:昔話-小学生時代

俺が小学生の頃はロールプレイングゲームといえば、
「ドラクエ」「FF」・・・今でもそうか・・・


小学何年か忘れましたが、「ドラクエ4」をやってました。
プレイ時間は数十時間・・・レベルは十分!


ドラクエ4は順調に進み、最後のボスまで辿りつきました。
そしていよいよボスと対決!!


たしかこのボスは何度か変身する奴でした。
なので倒すのに時間がかかる。


「(もうボチボチ死んでくれよ・・・)」


そう思った時、声が聞こえた。


ken-ichi!!御飯だよ!!」


「(いいとこなのに・・・まぁいいか
   お楽しみはとっておくことにしよう)」


対決途中なので消す事はできないので、
そのまま部屋を出た。


数十分後・・・


俺は早くクリアしてエンディングを見ようと
小走りに部屋へ向かった。

部屋を空けると、ボス戦の音楽が流れている。
そしてテレビの前に近づくと・・・


テレビ「♪♪♪ピーーー・・・・・・」


「・・・・・」


ファミコン世代の方ならお分かりでしょう。


























バグッた・・・(T^T)クゥー


近寄った時の振動でバグッたのだ。


「しょうがない、またダンジョンを進むのは
  めんどくさいが、まぁいい」


気を取り直して再度電源をいれる。








テレビ♪デゲデゲ、デゲデゲ、デゲデゲ、デゲデゲ、デン、デン♪♪

・・・暗いBGMが流れた・・・


「(いつもの始まり方じゃない・・・)」


しかし聞き覚えがあるBGM・・・




「(?・・・あっ!!思い出し・・・)」


そう思った瞬間、画面にはあの文字が・・・















「・・・( ゚Д゚)ポカーン・・・」








「冒険の書は消去されました」

ガ━━∑(゚д゚lll)━━ン



俺の数十時間は!?

集めた仲間は!?

上げたレベルは!? 


??(゚Д゚≡゚Д゚)??



























テレビ全部無駄!!!
  ざまーみろ!!
  Ψ(`∀´)Ψケケケ





・・・画面がそういっている・・・_| ̄|○



・・・道理で聞き覚えのあるBGMだ。


歴史は繰り返される・・・



俺はドラクエ3でやっと賢者になった直後、
このBGMを聞いた。


そしてドラクエ3はしばらくお蔵入りになったのだ。


ドラクエ4もエンディングを覚えていない所をみると
きっとお蔵入りしたのでしょう。


ファミコンでドラクエをやった事のある方
ならば1度は経験があるハズ。



そして分かってくれるだろう・・・

あの悲しさ・・・空しさ・・・あの怒りを・・・


これもまた一つの思い出です。



ところでずっと思っているのですが、
この頃のドラクエ

なぜ、リセット押しながら
電源を切らないといけなかったのでしょう?


謎だ・・・(;^_^A

いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)
2005-02-28 14:02:10

修学旅行

テーマ:昔話-小学生時代

修学旅行で必ず1人はいる奴・・・それは俺の事です・・・


忘れもしない小学生時代の修学旅行。
小学生は私服なので、両親は修学旅行用に
新しい服を用意してくれました。


朝食は何故か朝からカレーライス・・・
「子供はカレーライスが好き」の法則が成り立っているようだ。


それはさて置き、意気揚々と集合場所へ。


初めての修学旅行は仙台まで
バスで4時間の旅から始まりました。


座席は後ろから3番目位。隣には仲良しの友人。


乗車して数分・・・


出発までに時間がある。友人とたわいもない話で
盛り上がりながら、出発を待つ。


そしていよいよ出発・・・


(((o(^。^")o)))ワクワク

o(^o^)oドキドキ

このドキドキは気分がいい!


外の景色を眺めながら、これから起きるであろう
楽しい出来事や、仙台の景色を思い浮かべ、
友人と談笑。まさに修学旅行である。


そして30分程度経過・・・


俺は何か妙な感じがしてきました。

o(^o^)oドキドキでも(((o(^。^")o)))ワクワクでもないが、

動悸は激しい・・・


しかしこのドキドキは、あまり気持ちよくはない。


「(なんだこの感じは?・・・風邪か?・・・こんな時に!)」


今まで感じた事のない感覚に俺は不安になりました。


しかし待ちに待った修学旅行!
「気のせい気のせい」と自分に言い聞かせ、
景色でも眺めながら、バスは一路仙台へ!



さらに数十分・・・



謎の感覚は未だ収まらず、むしろ酷くなる一方・・・

冷や汗がダラダラと流れる・・・

もはや話すことすら辛い!


「(なんなんだ一体!!??(゚Д゚≡゚Д゚)??)」


もはや「あまり気持ちよくはない」ではない。


「死ぬ程気持ち悪い」!!


そう思った次の瞬間!!!









































オエェーーーΣ(´ρ`;)






その時の隣の友人は、まるでイスに画鋲が
仕掛けてあったかと思わせる程の飛び上がりぶりでした!


勘の鋭い方ならば、序盤でお分かりだったかも知れないが、
俺は思いっきり「バスに酔った」のです。



この時俺は知りました・・・俺は乗り物酔いをする人間であると。



謎の感覚「バス酔い」である事など、
思いも浮かばない12歳の俺。


袋に「リバース」する余裕など皆無!!


修学旅行用に買った服は、上下ともに
ゲ○まみれ・・・


よって1日目の記念写真は、
すべて体操着で写ることに・・・_| ̄|○



修学旅行で必ず1人はいる・・・酔って「リバース」する奴・・・

それは俺でした_| ̄|○




えー・・・あの時処理して下さったバスガイドの方、先生。
そして「もらいゲ○」させてしまった同級生の方々・・・
この場をかりて謝罪させて頂きますm(__)m


さらにもし食事しながらこのブログを読んで頂いた方や
この後すぐ食事の方がいらっしゃいましたら、
心からお詫び致します。申し訳ありませんでしたm(__)m

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。