G1グランプリ その11

テーマ:

G1グランプリ、変わらずのめり込んでいます。
通勤電車、週末、空き時間はたいてい触っています。


いくら時間があってもキリがないし、やればやるだけ進展し嬉しくなるようなコトが起こるので飽きさせない。
インターフェースの面で課題はあるものの、競馬ゲームの新境地を拓いたんじゃないか。

自分のはまり具合に驚いている始末。


さて。
このゲーム、「レベル」という数値化されたものが、最初から表示されていて。
これが基本的な馬の強さを示すものだとは分かっているけど、具体的に何かはよく分からない。
同じレベルでも強さは全然違うし、逆転現象も頻繁に起こる。
ウチに、育成に届かなかったレベル97と、パス取りに失敗した98がいるのだけど、並み居る99より全然強い。

強い馬、というのは直線の抜けだし方が違うので、見ていて一目瞭然なのだけど。


結果として、レベル99に届く馬は「育てて見なきゃ強いか分からない」状態。
手探りで、結果として強かった馬を見て、なんで強いのか、と逆追いで考察している段階。
前は適正なのかと思っていたけど、それが全ての応えじゃなさそう。
パワーなのかな・・と思っているけど、よく分からない。


ということで、ここんとこは、牝馬構築・種牡馬構築はほぼ終了し、ひらすら締めている状況。

生産し、何頭も育成しては、対戦(BC)して強さを確認している。


今最強と噂されている馬より強い馬を目指して。

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G1グランプリ その10

テーマ:

このゲーム、何気に奥深く楽しいです。

何が強いんだかよく分からないのもいい。


対戦(BC)成績は散々ですが、まあボチボチとすすめています。

たぶん、こんなサブパラの馬が強いんだと思います。


独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ


まあ、スピードが足りないのはご愛嬌・・w

って致命的ですけど。


レベル70以下戦なんかあればなあと思いつつ。


さあて、そろそろ一発、ホントに強いのを。
(対戦で予選を通るくらいの馬を)


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日記は久しぶりになりますが・・

まだまだ継続しています、G1グランプリ。


先日、初めて対戦に出させていただきまして

http://g1grandprixbc.blog.shinobi.jp/

※主催者さん、参加の皆さん、ありがとうございました。


正直、完敗でした。


何が悪いのかさっぱりですが、とりあえずスキルの見直しは必死ということで、さらに練り直しています。

また、代を重ねるごとに、有効なクロスが薄くなってしまい、一から構築しなおす系統も出てきました。

ここらへんは、既生産の数値だけは高い繁殖と、スキルと血統の良いゲーム内繁殖を上手く組み合わせていく作業で、紙に書いて血が濃くなりすぎないように気をつけながら作業しています。


かなりの回り道になったのですが、ようやくまた、レベル99が出そうな締めまで辿り着きました。


あとはスキルが揃うのを待つ・・感じかな。


まだまだ手を入れたい部分はあるし、満足感はあまり無いけど。



でも、対戦に参加するっていうのは、やはりモチベーションにつながるね。

ほとんど周囲に知り合いがいないのも、刺激的かも?

(気付いていないだけ?)


なんか、初めてダビスタでネット対戦始めたころと気持ちは被るなあ・・

次の対戦は、20日金曜日締め切り。

それまでに、何とか新しい馬を送り込みたいのです。

ただただ、それだけ。




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相変わらずG1グランプリしています。

そろそろ・・・みたいな感じもありますが、納得いってから止めたい気分なのです。


レベル99出したあと、スキルとパラを揃えるために、少し配合を変えました。

んで、ようやく出たのが・・下記。


■オーヴァーヒドゥラ

牝5 自家×自家 レベル99

独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ


サブパラ(適正など)は頑張ってそろえました。そこの隙は無いハズ。


スキルはまだまだ中途半端だけど、同じ99で対戦しても、こちらの方が断然強い。

なるほど、レベル99以降はこのような戦いになるわけだね。


自分としては、スキルパネルの中身に納得いっていない。

韋駄天があれば、先行確実なのに、スパートはないだろ・・!と。

ということで、更にスキル強化のために、配合を見直し中です。


これぞ、という締め種牡馬は出来たので、それに合わせた繁殖系統を構築中。

初期牝から一撃で締め用までレベルは上げれないので、ちまちまと作業しています。


オーヴァーを超える馬が出来ると信じて。


一応、サラブレにはメール出します。

盛り上がってくれれば嬉しいなあ。