ダビマスが終了してもう6日目。
ようやく、ダビマスがいない日常に馴れたかな。
最初の数日は、何か物足りない、何かやりたりない気がして仕方なかった。


なんて、ラビレターみたいな出だしで(笑


実際は、年度末が過ぎた開放感(仕事の)で気持ちは一杯だったんだけど。


ダビマスの良さは・・・

ちょうど良い進み具合、ちょうど良い距離感。
少しくらいならほったらかしでも、まあなんとかなる。
でも、いい結果を期待したかったら、出来る限り面倒見たほうが良い。
そんな感じが、僕にも続けられた理由。


最強馬を望むと、ホント難易度高かったけど、それが魅力だったのかな。
サイキョウクラウドとか、ホンキートンク。
そんな馬達に挑戦し、もう少しで届く、でも確実にまだ隔てているモノがある・・感じでした。

・・・進歩してない。第一、例えが古いねw


僕がダビマスを続けられた理由は、もう少しある。
知人と競い合い、みんながどうゆう状況なのかが分かったからこそ。
いくら自分が最強馬つくっても、みんながそれを知らなきゃ意味無いし。


そうゆう、コミュニケーションツールとしては、ダビマスのゲームとしてもう少し手があるかも。
知人登録したものだけが互いに競い合うライバルみたいな設定とか、知人の結果が、こちらの牧場にも反映される、とか。
あるいは、ゲーム内にもそんなドラマがあっても良かったかも。
数十Sを一括りにして、シンボリルドルフやナリタブライアンと戦うシーズンがあっても良かったかもね。
そして彼らも種牡馬となっていく・・どこかであったなw


それでもダビマスはよく出来ていたと思う。
ダビスタというよりは、ダビつくやウイポスの世界観が強かったけど、僕的には全然OK。
終わってしまったのが残念だけど、秋にまた更に良くなって帰ってきてくれるのを楽しみにしている。
課金は、変なアイテムにするくらいなら、5Sで500円とか、1000円とか、定額制の方が良いな、分かり易くて。
競馬ゲームでは、課金して他人より効率あげて結果を出しても良しとしない雰囲気があるので、なかなか馴染まないと思う、個人的には。
ならば、皆平等な条件で楽しむ方が、参入の敷居が低くなる気がする。


あとは、もう少しさくさくと進めたり、結果が一覧として見れたら、時間が無い時は助かるね。秘書が、これはぜひ見て欲しい結果、というのを最初にリストアップしてくれたらなお良いかなw。


と、好き勝手に書きましたが。

次回作もぜひ参加したい。
みなさん、また秋にお会いしましょう。


その前にダビスタオンライン・・なのか?
ダビつくオンラインでも良いよ!(出ないって)

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年度が遂に明けました!

この1月から続いていた仕事の山を乗り越えることが出来ました!
こんなにハッキリと明暗が分かれる年度またぎも珍しい・・
30日は朝が明けるまで頑張って、最後の提出物を仕上げました・・もう3月はそんなんばっかり。

でも4月以降は、残業務はあるものの、概ね通常勤務でこなせる範囲。
今は開放感に満ちあふれています!


さて、ダビマス。

最終47Sは11位でフィニッシュしたみたいです。
その前の46Sは、久しぶりに強い馬(プレミア、それ以外にも重賞勝ち馬が2頭)がいて、熱中していました。
土日は仕事(PC使用)しながら、2時間仕事→10分ダビマス(息抜き)を繰り返していました。

平日は外へ行く時間が多く、なかなかそれは難しいのですけど。
46Sは、ホント熱かったです。


■ダビマスを振り返る(パート1)


では、僕のダビマスを振り返りましょう。
見れなくなるだろうコトは想定内。
いろいろとデータを取得済みです。


<基本情報>

プレイヤー名:けんどりーむ
冠名:ヒドゥラ
最終オーナーレベル:41
重賞:37勝(内G1:10勝)
883勝-786-785-6252(勝率0.101)


僕の目標は、ランキングよりも最強馬の生産でした。
そのような視点で振り返ります。


<最強馬>

ヒドゥラストリーム
アグネスタキオン×プランリベルター(モンジュー)
G1:6勝
最終パラメータ:SP53、ST64

独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ-すとりーむ2

僕の最強馬と言えば、17S前後に活躍した、ヒドゥラストリーム。
G1を6勝、2着に日本ダービー、ドバイシーマC他。
もっと強い馬を・・!と思ってその後続けてきましたが、結局超えられませんでした。


○ ヒドゥラプレミア
プロヲナメンナヨ×レッツゴゥヒドゥラ(リーフオレンジ)
G1:3勝
最優秀3歳牡馬受賞
最終パラメータ:SP66、ST58

独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ-ぷれみあ

終盤の46Sに彗星の如く降臨した馬。
僕にクラシックと年度表彰馬を届けてくれました。
結局この馬も日本ダービーは2着。これだけは次への宿題なのですね。


ちなみにこの2頭で、僕の持つG1勝利数の9割です・・。
G1級、を出すのが如何に難しいかですね。


<最高競走馬ランキング>

○ ヒドゥラストリーム
総合6位(17S)。

独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ-すとりーむらんきんぐ

このシーズン、ストリームはG1を4勝しているのだけど・・上には上がいる。
だから燃えたのですね。
同じ時期に競った馬たちは、その後種牡馬としても活躍しました。
ミーアオン・・・。同じ時期に現役を戦いましたが、ホントすげえ馬でしたよ。
こんな馬を持ちたい、心からそう思いました。


<最高競走馬ランキング(限定)>


○ ヒドゥラプレミア
3歳1位(45S)

独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ-ぷれみあらんきんぐ

最優秀3歳牡馬をとった年です。
少なくても、その年(シーズン)の3歳では最強だった、ということ。
長く長くゲームを続けて、この馬に出会えて、救われた気持ちで一杯です。

独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ-ねんど表彰

年度表彰の証拠w

ギッコンコール、強かったよなあ・・


<最高オーナーランキング>


○ 6位(22S)

独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ-おーなーランク

確か、ストリームの賞金で牧場の拡張が進み、ここまで辿り着いたのだと思う。
一桁順位を獲ったこと、でもまだまだ上と開きがあること。
自分の管理できる頭数はこれが限度だと思い、これ以降はほとんど拡張しなくなりました。
オーナーランキングは、一桁が数度あるくらい。
ベスト3に入る人はホント凄い。心からそう思います。


<最高生産者ランキング>


○ 7位(22S)、8位(45S)

独り言・・・。ダビつく/ダビスタからダビマスへ-生産らんく

より思い出が新鮮な45Sをピックアップ。
僕は20Sくらいに牧場を繁殖牝馬15頭体制にしたあと、ほとんどそれを最後まで通しました。

で、生まれた15頭とプラス外国産1~2頭でシーズンインする、っていうのが僕のパターン。

そうゆう意味で、生産者ランキングの方が僕にとって勲章かな。

でも、血統的な構築は中途半端だったと今になって思う。
走った馬を繁殖にあげるのでなく、血統を作り込んだ馬をあげる方が有効だった。
血統で遊ぶ競馬ゲームの意味を失っていない、よく出来ている点だと思う。



だいたい以上が、僕の軌跡。


一緒にシンザン鯖で戦った皆さん、ありがとうございました。


次回エントリーで、感想めいたことをあげて締めたいと思います。

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