秋田県雄勝郡皆瀬村(現:湯沢市)のマンホール | ゆるゆるな毎日

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水曜どうでしょうやマンホール、キリスト看板などの趣味に走りすぎた日々を綴っています。

平成17年(2005年)3月22日に、

 

雄勝郡雄勝町、雄勝郡稲川町と共に湯沢市に編入された

 

雄勝郡皆瀬村のマンホールです。

 

秋田県の南東部の村で、宮城県との県境の村でした。

 

皆瀬川に架かる菅生橋と、川面には村の鳥・オシドリのつがい、

 

左上に村の木・イタヤカエデ、右下に村の花・キキョウが描かれ、

 

下に「皆瀬村」の文字が入っています。

 

菅生橋は昭和6年(1931年)竣工の橋で、

 

秋田県の有形文化財に指定されています。

 

今回、私も渡ったのですが、青い欄干の単曲弦プラットトラス橋でした。

 

時間があれば写真を撮りたかったのですが、

 

雨が激しくなり、また日没間際だったため、

 

マンホール撮影だけとなりました。

 

橋の撮影はまたいずれ。

 

 

本こちらもどうぞ本

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