模型親父の半世紀

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昨日、3年ぶりにヨコハマ鉄道模型フェスタに行ってきました。

 

今年は、バンダイ・エリエイの出展がなくなり、少しは混雑解消されるかと思いましたが、

如何せん場所自体が狭く、今年も暑く不快でした。

 

相変わらずの人混みですが、デモレイアウトの数は減っていたようです。

小レイアウトが無くなった箇所は、会場内で唯一涼しくなりました。

 

KATO(HO):今年の目玉、キハ81サンプル。

 

屋根パーツが賑やかです。予約済(散財~)。

 

KATO(HO):キハ82-900も予約済(散財~)。

 

パーツサンプルです。

 

TOMIX(HO):70系旧型国電(スカ色・新潟色)も購入するか悩みどころ。

 

トミーテック(HOナロー)猫屋線SL:我が運転盤を有煙化するのか

これも悩ましいです。

 

散財編:ハイ!買っちゃいました。

 

見開きタイプ。開けると左手に車両諸元。

 

箱裏面は付属シールの貼り付け位置解説。

 

入線記念撮影(といってもNレイアウトは2013/12/7廃線ですが)。

 

2013年12月8日撮影。蒲田駅。

 

こんなお粗末な写真で失礼しました(終)。


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正月ボケからやっと立ち直ったので、更新します(笑)。

 

話はイキナリ伊豆から始まります。

 

伊豆熱川温泉に宿泊した翌日、往路のバス発車時刻まで時間があったので、

 

隣駅まで散策することにしました。

 

伊豆急行線(伊東駅→伊豆急下田駅)の15駅の駅間を歩くウォーキングイベントです。

伊豆熱川駅→片瀬白田駅は初心者向けレベルAの2.5kmで海沿いで景色も素晴らしく楽勝でした。

 

伊豆熱川駅で証明書となる入場券を購入、「沿線散策シート」を受け取って、スタートします。

 

途中ニャンコと遭遇。

 

住民から餌を貰っているようです。

 

駅から下り坂を歩くこと10分、伊豆七島が一望できます。

 

矢印の「はりつけの松」まで歩くと片瀬白田駅まであと少しでゴールです。

 

片瀬白田駅で伊豆熱川駅の入場券を見せると、ご褒美のピンバッジGETです。

 

片瀬白浜駅から伊豆稲取駅はレベルCの6.5kmで所要時間120分のため、電車で移動します。

入場券さえあれば歩くなくてもOKのユルユルイベントです(笑)。

 

伊豆稲取駅ホームはアンズの木が植わってました。

 

地下ホーム渡り通路は「つるし端午」が飾られています。

 

伊豆稲取駅のピンバッジGETです。

 

帰りも電車です。リゾート21がやってきました。

 

座りませんでしたが、展望席です。

 

車内の様子です。2編成しかないので、乗車出来たのはラッキーでした。

 

片瀬白田駅-伊豆稲取駅間は伊豆七島のビュースポット。

全列車窓の下に七島の説明シールが貼ってあります。

 

伊豆熱川駅でスーパービュー踊り子との交換シーン。

 

ここで下車してバスで帰りました。

 

何故バスかですって?

 

上野駅から往復無料バス1泊旅行だったからです(大笑)。

 


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本日、さいたま鉄道模型フェスタに行ってきました。

 

ワールド工芸:1/80コッペルハンダ付け不要キット。

鉄コレ動力ユニット利用のようです。

 

毎度お馴染みのジャンクですが、今年は購入意欲がわかなかった。

 

城東電軌:こうゆうの好きだなぁ。値段がチト高め。

 

城東電軌:大井川の協三4.8t。エアーコンプレッサーがキャブ屋根に載って目立ってます。

 

アルモデル:Dタンクナローは全軸フランジありますね。

急曲線キツそうだ。

 

津川洋行:やっとデモ走行まで漕ぎ着けた。

 

津川洋行:有田のコッペルはリアルロッドバージョンがお目見え。

 

MOSOファクトリー:リーズナブルな価格のペーパー製DLや小さなストラクチャー等々。

 

MOSOファクトリー:上記の組立見本。

 

アートプロ:フェリーに乗った軽便車両に目を奪われました。

 

杉山模型:HOナロー9mmガーラット式機関車とナベトロ。

 

とあるブースで見かけたミニミニ林鉄。非売品なのが残念。

 

戦利品は今回ありません(大汗)。

 

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