ヴェルディ君を探せ! 

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 おっと危ない。危うく応募し忘れるところでした。


 さて、集めたヴェルディ君。

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 ゆーじんには、受けましたよ、この企画。

 一人前にパソコン少しは使いますから、探すのはゆーじんの役目でした。



 いよいよリーグ戦再開です。


 まだまだ3分の1過ぎただけ。優勝目指して一気に加速していこう。


 ガンバ・レッズと相手に不足無し。


 連勝で勢いつけていきましょう。


 俺のヴェルディ オーオー 俺のヴェルディ オーオー
 俺のヴェルディ オーオー オー ヴェルディ 愛しいてる

  

 東京ヴェルディ!!!!東京ヴェルディ!!!!

  

 緑の服着て戦う俺たち 緑の心は誰にも負けないぜ

 走れ東京!!戦え!!シャララーシャララララー Verdy!!!

  

 我ら東京の誇り持ち歌う。熱く燃やせ緑のハート。

  

 Come on Verdy!! Come on Verdy!!

 Come on Come on!!

  

 俺達の力見せてやれよ Woo 東京ヴェルディ Wowowo!!!

  

 Everywhere 緑の俺たちゃ Everyday ファイトさ!

 マジな怖さもOKさ! 俺ら東京! ハイで飛ばすぜ!




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レオン監督退任

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 就任から2ヶ月で退任ですか・・・・。


 「チーム強化について意見が合わなかった」ということですが、すっきりしません。

 就任時にしっかりとしたプラン立ててなかった? 

 そんなこと無いですよね。


 そんな時間無かったですかね。

 

 それにしても、神戸はどうなっちゃうんでしょうか。

 リーグ全体に悪い影響を及ぼすんじゃないかと心配です。




 ところで、今日はワールドユース、ペナン戦です。

 森本選手の活躍を期待しています。


 明日、Cafe do Craqueを訪問中に放映される予定になっていますので、是非盛り上がる展開になって欲しいです。

 

 さあ、明日のためにもう一仕事片付けて帰ります。


 がんばろ~~



 

 

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 Very Very Verdy より、土曜日に最後のお題が出ていました。


 『12番目の選手として』。最後は直球勝負っていう感じですね。
 この表題ですと、今までのようにユーモアやおちゃらけを交えて(いい加減に?!)書くことは出来ません。

 ちょっと時間がかかりました。(その割にたいしたこと無いのが悲しいですが・・・)



 始めから恐縮ですが、私は「12番目の選手」という表現に、少し違和感を持っています。プロフィールにも書いてあるとおり、もう45歳。「選手」というよりは「選手の親」の年齢です。実際、ゴール裏住人の中でも、上から数えて5本の指に入る位ではないかと思います。


 また、自分には、負い目があります。それは、サポーターグループに属していないということです。

 ゆーじんを連れていては、活動が難しいという言い訳は出来るのですが、それでも、弾幕・襷・旗などの管理、ミーティングなど大変な仕事をこなしていただいていることを考えれば、頭が下がりっぱなしです。グループの皆さんの努力によって、自分たちは楽しませてもらってるんだということを痛感しています。
 また、グループはその存在する過程で様々な試練を経験し、それを乗り越えてきた歴史を有しています。その歴史を知らずして、軽々しく自分の意見を主張すべきではないことも承知しています。


 こんな私ですが、年を取ってる分だけでも色々な経験をしてきています。

 私はスポーツを通して自分が経験してきた色々な喜び、例えば仲間との繋がり・努力の成果・満足感の清々しさなどを他の人にも経験してもらいたいと思っています。
 そのために、自分の出来る範囲で、自分の経験を活かし、自分の行動を通して、少しでもサッカーの楽しさを他の人に伝えることが出来ればと思ってブログを書いたり、ポスカ配ったり、スタジアムで一生懸命応援したりしているのです。


 そんなの、自分の個人的な娯楽じゃないかといわれるかもしれません。

 確かに、楽しいからやっている事ですが、自分が楽しみつつ、その楽しみを他の人に伝えることが出来れば、こんなに良いことはないじゃないですか。

 サポーターグループで、地域活動で、懸命に活動している方は口に出さなくてもこのように考えておられるのではないかと思います。



 ヴェルディに何らかの形で関わった事で、その発展に少しでも寄与することが出来れば、「12番目の選手」として立派な戦績を残せたことになると思います。
 言い換えれば、ヴェルディの歴史は、ヴェルディに関わった全ての方がみんなで作っていくということです。

 過去の歴史は教訓として活かし、輝かしい未来を作るため、「12番目の選手」としての自覚を持って行動できるようにこれからも努力していきたいですね。 




 おっと、ポスカ配付に行っている間に、Very Very Verdy から新しいお題が出てますね。


 今回のお題は[ ボールをちょーだいって叫んでちょーだい! ]

 何々、あなたがどれだけワシントン選手のサインボールが欲しいのかをブログでアピールしてみてください・・・。


 こっ、これは、「踏み絵」のようなものですね。


 最終回を前にして、ブログリフティング参加者が、本当にワシントン選手のサインボールが欲しくて参加しているのか、それとも、冷やかし or 暇つぶしで参加しているのか、この記事の内容で判定しようということですね。(本当?)


 これは困りました。

 ゆーじんちちは、もうサインボールを欲しがるような年齢ではありませんから、どちらかというと後者の方。

 ゆーじんちちの気持ちを書いたのでは、ふるいにかけられるのは火を見るよりも明らかです。



 よし、ここは、ゆーじんちちの奥の手(というか、常套手段)、「困ったときのゆーじん頼み」を使うしかないようです。

 「子どもに頼って格好悪い」とか、「子どもをダシにするのは卑怯だ」とか言わないように。



 さて、ワシントン選手は、このブログには、しょっちゅう登場します。


ワシントン選手に初めて会ったその日に速攻で熱烈ファンになるゆーじん

wasi   記事はこちら。



 背番号9番のレプリカを身にまとい、ポスカ配りに参加するゆーじん

postcard  記事はこちら。



 スタジアムで最年少カメラマンとしてワシントン選手を追いかけるゆーじん

oomiya   記事はこちら。


 お判りいただけたでしょうか、ゆーじんのワシントン選手への思い入れの強さが。

 ゆーじんが貰わずして、他の誰が貰う資格があるというのでしょうか。言い過ぎじゃないか?)
 Very Very Verdy 担当者様、どーぞ、ゆーじんにサインボールをお与えください。



註 ゆーじんちちは、決して、冷やかしor暇つぶしでブログリフティングに参加しているのではありません。アメブロに集うヴェルディサポの輪を広げようという Very Very Verdy さんの趣旨に賛同し、少しでも役に立てばと思って参加しております。誤解無きよう、お願いいたします。
(こう書くとなんか嘘っぽいな・・・。でも、本当ですよ。)