藤吉のミライ。

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藤吉久美子。ダブル不倫からの号泣謝罪会見がもう懐かしいが、今後、自宅軟禁状態になるかもしれない。

あれだけ出てたテレビにも、あまり出なくなるはず。やりたい音楽ライブもしなくなるはず。

しかし、藤吉は一度味わった不倫、太川からの解放感を忘れることはできない。まさに麻薬と同じだ。

本当は離婚したい。しかし、夫派の一人息子と離れたくない。相手の朝日放送社員もまだ離婚してくれていない。

この状態で離婚すれば、間違いなく、ひとりぼっち。真面目な一人息子にも愛想を尽かされる。

だから、精神的に自由だが寂しい独り身よりも、隷属だが一人息子のそばにいることを選んだのだろう。

太川陽介。たぶんモラハラ夫。理由は簡単。あの路線バスの旅番組を見ればいい。家庭での態度が垣間見える。

蛭子能収。日本一のクズタレントだ。テレビには出せないクズ伝説がいっぱい。しかも、どんくさい。

太川と蛭子の関係は先生と出来の悪い生徒。蛭子はいつも注意されている。蛭子を藤吉に置き換えればいい。

あの番組は素が出る。家庭でも、あんな感じで君臨しているのだろう。しかも、家事、子育ては完璧にやる。

で、藤吉、いつまで軟禁に耐えられるか。一人息子は有名大の付属高野球部1年。大学でも野球をやるだろう。

この一人息子が野球部の寮に入る2年後がポイントになる。太川との2人暮らし。それだけは避けたい。

この時点で、朝日放送社員の離婚が成立しているとオイラは予想する。2年あれば、なんとかなるだろう。

そこで、藤吉は、🎶飛んでイスタンブール〜、🎶この支配からの卒業〜。自由を求めて家を出る。

ひとは褒められて生きたい。オンナは優しいオトコに褒められたい。藤吉は三船美佳と同じだ。

太川は高橋ジョージと同じ。違いは太川の子供は太川派であること。高橋の方が孤独感が強いし、心も弱い。

高橋ジョージ。モラハラロリコンオヤジの成れの果てだ。しかし、かわいそう。高橋と娘の再会を願っている。

追記)斉藤由貴はプロの不倫おばさん、確信犯だから、厄介だ。相手のオトコも筋悪。また別の機会に書く。