お久しぶりです。
桂馬です。
さて、閃の軌跡Ⅲもデモムービーが公開されましたね。
いろいろなシーンがありましたが、めちゃくちゃテンションが上がりました。
楽しみになってまいりました。
今回は、結社、帝国政府(皇族も)の紹介をします。
残りの旧7組と協力者、暗躍するものについては、
次の更新にします。
それでは、紹介していきましょう。
結社側からです。
まずは、使徒のアリアンロードです。
「見せてもらいましょうか?八葉の一端の担い手にして”灰色の騎士”の力のほどを-」
使徒第7柱の《鋼の聖女》アリアンロード(CV久川綾)
武の至境とも言える結社最強の人物
帝国に来た理由、結社とは別の目的があるそうです。
リアンヌ・サンドロットとの関係は?
そして、兜の有無での戦闘シーンありと真っ向勝負もあります。
「我が軍門に下り、そのまま完全なる鬼と化すか」と言ってるところもあり、鬼化リィンと戦闘ありそうですね。
つぎは、執行者になります。
「ウフフ・・・・・・ギャラリーも揃ったことだしそろそろ始めようかな?」
執行者No.0《道化師》カンパネルラ(CV伊藤かな恵)
結社が大きく動くときに必ず現れる人物
彼が動くことで、帝国の情勢も変化
クロスベルに降り立っていたり、本命にお任せかな?といろいろやってます。
今回も、戦闘で対決する場面も・・・
おちゃらけたところもありますが、今回はイライラ雰囲気も見られそうです。
「狂っちまえよ、灰の小僧。一緒に月に吼えるとしようぜ?」
執行者No.Ⅰ《劫炎》のマクバーン(CV諏訪部順一)
結社最強の執行者で、案外、常識人ぽい人
リィンと同じく何かが全部混じっている
外の理とも関係が大きそう(魔剣アングバールや混じってること等)
全開の時は、火焔魔人とも呼ばれる
リィンにも興味を示している
今回は全開のマクバーンと対峙することになります。
「せっかくの帝国再デビューだし、派手に飾らせてもらおっかな?」
執行者No.ⅩⅦ《紅の戦鬼》シャーリィ・オルランド(CV竹達彩奈)
猟兵団赤い星座の大隊長でもある
戦闘大好き戦闘狂で、容赦なく周りを巻き込んでいくタイプ
第二分校にも攻め込んできます
もちろん、ランドルフとの再会もあります
「ここで会ったが1000年目、我ら鉄機隊の力、存分に味わうといいですわ!」
《神速》のデュバリィ(CV大空直美)
アリアンロード直属部隊の鉄機隊筆頭隊士
アリアンロードを崇拝してやまない
鉄機隊内でもいじられキャラ
序盤から登場してくる。そして、全力の鉄機隊と交えることもありそう
「音に聞こえしアルゼイド流の使い手か---相手にとって不足なしだ」
《剛毅》のアイネス(CV伊瀬茉莉也)
鉄機隊の筆頭隊士の補佐
女性の中では軌跡シリーズで身長が最も高い?
武術には興味を持っているようです
ハルバードを扱い、己の武術を高めることに重きをおく
武人って感じがする
「ふふっ、うちのデュバリィがお世話になったみたいね?」
《魔弓》のエンネア(CV佐藤聡美)
鉄機隊の筆頭隊士の補佐
妖艶な感じで百発百中の弓の能力を持つ
3人のなかではまとめ役
純粋なデュバリィをからかう言動も
お姉さんポジって感じかな
つぎは、帝国政府にいきますか。
「皇子の悪あがきたる”第Ⅱ分校”---我が不肖の息子共々、せいぜい踊ってもらうとしよう」
《鉄血宰相》ギリアス・オズボーン(CV中田譲治)
帝国政府の代表
皇帝からは絶対的信頼を受けている
結社からは、幻焔計画を乗っ取った
どうやって生きていたのか、鬼の力のこと、リィンの父親であることいろいろと伏線のある人物
気になるのは、皇帝に「このまま私に任せても」と聞いているシーン・・・何かありますねこれは(皇帝が黒幕の可能性も・・・)
「我ら《鉄血の子供達》---閣下の大望のため働くのみです」
《翡翠の城将》ルーファス・アルバレア(CV平川大輔)
鉄血の子供達の筆頭で、クロスベルの総督
実力はなかなかで、結社に剣を向けているところもある
クロスベルということもあり、ノエルやランドルフのことも・・・
リィンに対しては、「あの方(オズボーン)の実の息子であることの方が重要だ。」と言っている。どういう意味と捉えるべきか・・・
「待たせたな、シュバルツァー。要請のお時間だ。」
《かかし男》レクター・アランドール(CV森田成一)
鉄血宰相の手足となって様々な密命をこなす
基本的には遊び人だが、真面目な姿も見える
共和国対策もしている模様
剣を持っている立ち絵であることから戦闘する姿もあるかな?
「リィンさん、”彼”との関係・・・今は無理に思い詰める必要はないと思います」
《氷の乙女》クレア・リーヴェルト(CV小清水亜美)
鉄道憲兵隊に所属する女性将校
北方戦役にも参加しており、デアフリンガー号を引き渡すために序盤から登場
リィンとは気まずさが垣間見える
アルティナやトワとも会話しているシーンがある
最後に皇族関係の紹介を
「翼をもがれ、剣を喪ったとしても、心の銃と薔薇までは失くしていない!」
オリヴァルト・ライゼ・アルノール(CV子安武人)
オズボーンとの対決に向けて動き出すオリヴァルト
オリビエ・レンハイムとして行動する姿も・・・
ふざけているシーンもあるが、リィンと直接言葉を交わすシーンも・
そして、戦闘にも参加するようだ
ヴァンダール家の守護が解かれ、彼の権限も弱体化
帝国内外の人脈も登場する
「”二軍”でしかない分校なんて《灰色の騎士》には相応しくありませんよ?」
セドリック皇太子(CV進藤尚美)
何かが起こったことで別人のように豹変
トールズ本校に入学している
新Ⅶ組とも接触することになる
この変化はなにが原因なんだろうか(赤のグノーシスとか?)
「わたくしもまた、リィンさんやお兄様のように諦めないつもりですから」
アルフィン皇女(CV佐藤聡美)
天使のような皇女が抱え込む不安がある
明るくイタズラっぽい性格もそのままでエリゼをからかう
社交界デビューもあり、その相手に注目が集まってる
近しい人々は結構激変してることで不安が・・・
聖アストライア女学院の高等部にいる
ある一部がとても育っている・・・・・・・
今回はこちらで紹介しときます。
「リィンの妹としていずれご挨拶に伺うつもりです。・・・・その時はよろしくお願いしますね」
エリゼ・シュバルツァー(CV後藤沙緒里)
リィンの最愛の妹が強く凛々しく成長
聖アストライア女学院の学生会長を務める
リィンと定期的に連絡をしている
アッシュとの絡みもあるが・・・後ろにリィンがいる
ミュゼも後輩となるので何やらありそう。
さて、曲の紹介もあって、
「行き着く先」
歌詞はこんな感じです
誰かを愛したくて
誰かに愛されたくて
震えながら
夜明けを待っている
夢見て憧れたって
両手を差し出したって
答えなんか
どこにも落ちてやしないさ
ずっと追いかけて彷徨って
いっそ捨ててしまいたい
望んでるのは 温もりだけ
つかの間でも
走り出す 何処へ向かうの
突き進むしかないのなら
行く先に何があっても
真っ直ぐに進め軌跡が
答えになる
今回の歌もいいですね。
今回は帝国政府と結社の紹介となりましたが、
いろいろと動いて絡みもあるのですごく燃えますね。
そして、最強と一戦交えるのはいいですね。
閃Ⅲでは教会勢で、ロジーヌも登場。トマスも聖痕を発動してる。
守護騎士が聖痕を発動させた作品(碧のワジ、3rdのケビン)はそこで話が完結してるというか次の舞台に移っているので、ここで終わることを期待したいですね。
旧7組と暗躍組、協力者は第3回の更新で!!
ここまで読んで下さりありがとうございます。
ではでは。














