閃の軌跡Ⅲの発売まで四週間を切りましたね。
桂馬です。
今回は、キャラクター紹介3回目です。
旧Ⅶ組、協力者、暗躍するものについて書いていきます。
興味ある方はどうぞ!!
まずはⅦ組からの紹介です。

アリサ・ラインフォルト(CV堀江由衣)
「---お互い頑張りましょう、リィン。Ⅶ組(私たち)にしか出来ないやり方で」
勝ち気で可憐な大企業の令嬢
ARCUSⅡと魔導杖の責任者に就任
IBCビル跡地にはラインフォルト社のクロスベル支社を建設
エプスタイン財団を招いているのでティオとの面識はありそう?
ティータやアッシュにはリィンとの関係で・・・
そして、シャロンに対しても強気で言っていることも。

エリオット・クレイグ(CV白石涼子)
「大陸全部にだって届けてみせる。リィンたちが応援してくれた僕の音楽の力を---!」
音楽を愛する心優しき青年
プロの音楽家として帝国各地で巡業
ガイウスやラウラといるシーンも。
父・クレイグとの関係についても触れていく

ラウラ・S・アルゼイド(CV伊瀬茉莉也)
「---剣の道は果てしない。皆伝など通過点のひとつに過ぎぬであろ」
自他に厳しい《Ⅶ組》随一の剣豪
アルゼイド流の剣術を皆伝している
現在は、師範代として各地の練武場を回ってる
結社の動きについても探っている
オーレリアと剣を交えることも・・・・
そして、幼い頃から尊敬していた”伝説の存在”との出会いも?

フィー・クラウゼル(CV金元寿子)
「---こちら”妖精”。これより遊撃活動を開始する」
現在は遊撃士として活躍する元猟兵
帝国ギルドの遊撃士となっており、サラとコンビを組んでる
多くの遊撃士と交流を持ったようである。アガットと挨拶を交わしてるところも。。
団長を取り戻すの言葉の真意も明らかに。
そして、帝国には複数の猟兵団が?
遊撃士らしい意識の変化もみられる

ユーシス・アルバレア(CV立花慎之介)
「崩れつつある貴族の義務、今こそ果たさせてもらおう」
《四大名門》の若き代表
領主代行を務めており、領地を立て直している。
水面下では、ほかの四大名門と連絡を。
ハイアームズ家はパトリックが協力しているようだ。
道を違えた兄・ルーファスとの対立も。

マキアス・レーグニッツ(CV佐藤拓也)
「帝国もあくまで法治国家だ。司法の番人として、”Ⅶ組”の力になってみせる」
政治家を目指す帝都知事の息子
司法監察院に入っており、その中で鉄血宰相が計画している政策に気づく。
オズボーンに一番喧嘩を売っている立場かも。
リィンとは頻繁に連絡を取り、ユーシスとは信頼しあう間柄に?
現在は、クロスベルにいるようだが・・・

エマ・ミルスティン(CV早見沙織)
「リィンさんの行く道にどうか”光”がありますように---」
《Ⅶ組》の元委員長にして魔女
クロチルダを本格的に捜している。
故郷では秘術と帝国の歴史を長から学んでる。
古の時代に魔女と地精が築いた場所も捜してる。
状況によって、オリビエと行動することも・・・
そして、鬼の力が不安定なリィンの助けに。

セリーヌ(CV相沢舞)
「とりあえず。ヨロシク。---別にヨロシクしないでいいけど」
エマの使い魔
基本的にはエマの説明と同じです
アルティナに対しては、妙な対抗意識が。
ミュゼにも気に入られている。
話せることについては、隠す気がなさそう。

ガイウス・ウォーゼル(CV細谷佳正)
「たとえ至高の存在が相手でもこの翼で守り抜かせてもらう---!」
ノルド高原出身の元留学生
ノルドへ帰郷後もリィンたちとは連絡をとっていた
しかし、ガイウスとの間で連絡が取れなくなっている
驚く風格をまとってリィンたちの前に現れることになる。
方術か教会関係か?音信不通の間の出来事も語られる。

ミリアム・オライオン(CV小岩井ことり)
「アーちゃん、ボクの代わりにしっかりリィンを見といてよね!」
情報局に属する《鉄血の子供達》
卒業後は、元のエージェントとして行動
アルティナとの共同任務もこなす。
Ⅶ組の仲間との交流も続けている
アルティナのことを羨ましくおもってる。
オライオン性やアルティナとの関係、出自については序盤からはっきりとした形で明かされる。
協力者?にいきますか

サラ・バレスタイン(CV豊口めぐみ)
「特務科《Ⅶ組》---君たちに負けず劣らず、個性的な子が揃ってるじゃない」
リィンの恩師でもある帝国遊撃士
教官とは異なる立場の彼女が見せる顔とは
サラの生い立ちや育ての親、遊撃士になる経緯などが明らかに。
北方戦役時には、遊撃士としてノーザンブリアに
サラがオジサマ好きになった原因の人物も登場?
黒服の男を尾行しているところも・・・
リィンと酒を飲んでいる姿もある

シャロン・クルーガー(CVゆかな)
「過去は過去----わたくしの愛と献身の対象が変わることはあり得ません」
ラインフォルト会長に仕えるスーパーメイド
特殊な立場に身を置く彼女の周辺に変化が?
ラインフォルトに仕える経緯が明らかに。
アリサには、言動に妙な違和感を抱かれるように。
様々な場所でメイドそして死線としての姿を見せてくれそうだ。

ヴィクター・S・アルゼイド(CV安元洋貴)
「ラウラよ---”理”と”機”を見極め、剣と力を振るうは己の意志だ」
レグラムの現当主で《カレイジャス号》の艦長
武人として、父として彼の目が見据えるもの
カレイジャスはオリヴァルトの手から離れてる
オーレリアとの師弟対決あり
ラウラにアルゼイド流の奥義を伝承したその理由についても
クルトと話してるところも。

アンゼリカ・ログナー(CV進藤尚美)
「その教官服も素敵じゃないか。フッ、さすが私のトワだね」
泰斗流を操る麗しのお嬢様!?
自作の導力バイクで大陸中を旅してる
四大貴族とも連携を取り、ログナー侯爵の代理としても動く
新Ⅶ組とくんで戦闘をすることも・・・
猟兵たちの集団にバイクで突っ込むシーンも
また、いつもどおり可愛い子や美しい子には目がないので
ティータなどが餌食になりそうです

ジョルジュ・ノーム(CV森岳志)
「《黒の工房》か・・・・・・僕自身もずっと気になってたんだ」
たぐい稀な技術力を持つ青年技術者
各地の工房やメーカーをめぐった知識でリィンを助ける
ある目的のために第Ⅱ分校を訪れる
シュミットや妹弟子のティータ、緑髪の少女(ミント?)と絡む姿も
最後は、暗躍するもの

蒼のジークフリード(CV???)
「士官学院《Ⅶ組》とやら---お手並みを拝見させてもらおうか……?」
仮面で素顔を隠した謎の青年
永久やアンゼリカたちもジークフリードにかかわっていく
物語の中盤からリィンたちの前に姿を現すことに
容姿だけでなく、二丁拳銃の戦闘スタイルはまるであの人
指示を出している球体を通して通信をしている
彼の背後に居る組織は限られてくる

緋のローゼリア(CV水橋かおり)
「此れより先はまだ早い---いずれ見えようぞ、《灰の起動者》よ」
《吸血鬼》を連想させる謎の少女
リィンだけが認識できる不可思議な存在
小説「赤い月のロゼ」に登場する吸血鬼”ロゼ”を彷彿させる
リィンも知らないような帝国の事情を把握している
これまでに登場したどの勢力にも属していない
持っている杖は、Ⅱでクロチルダが持っていた杖の色違い?
帝国が歩む道に深く関わっていく
色に関する二人目の人物ですが、ほかにも色に関する人物が登場?
もしかすると、過去のシリーズで登場している人気の人物かも?

ヴィータ・クロチルダ(CV田村ゆかり)
「物語の配役は変更され、置き換わってしまった。どうするのかしら、リィン君---それにエマ?」
帝国内で暗躍する結社の使徒にして魔女
本作で起こる出来事に”魔女”の存在や歴史が深くかかわる
結社から離れ、オズボーンや黒の工房について探っている
盟主への忠誠心は今も変わっていない
魔女としての資質や長、エマといった一族との関係性も触れる
トマスらしき人物と行動する場面も・・・・?
使い魔のグリアノスは消滅したため、現在は使い魔無し
単独で行動する理由も重要

ルトガー・クラウゼル(CV大塚芳忠)
「お手並み拝見といくか---ウチのチビがどのくらい、育ったのかも含めてな?」
死んだはずの《猟兵王》がまさかの復活!?
「団長を取り戻す」という言葉の真意が明かされる
言葉の真意はルトガーを通して語られる
北の猟兵時代のサラのことについても何か知っている?
猟兵である以上、ビジネスとして誰かに雇われている?
要塞に攻め入ろうとしているような場面も・・・
現在のキャラ紹介はこんなところです。
雑誌とかでは、ロジーヌの姿や聖痕を発現しているトマスのシーンも載ってたりする
語られていない人物も出てくるのかもしれませんが、これほどのキャラクター数楽しみで仕方ありません。
さて、次の更新はデモムービーのことについてにしますね。
ではでは(。-∀-)