ステンドグラスの技法でつくるハンドメイドアクセサリーと雑貨

ステンドグラスの技法でつくるハンドメイドアクセサリーと雑貨

アクセサリー作家・新井恵子(Keiko*Arai)がステンドグラスの技法で作るハンドメイドアクセサリーや雑貨の魅力を番頭がお伝えします。

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今日は番頭と恵子さんで東京江東区にある夢の島を散歩してきました。
最寄駅の新木場駅はよく使うのですが、
夢の島を散策したことは今まであまりなかったので
こんなに面白い場所とは思いませんでした。

広い公園やマリーナもなかなかよく整備されてきれいですし
熱帯植物園やら、第五福竜丸展示館(無料)など
あれこれと見所も多いんですよ。

というわけで、今回はその熱帯植物園にいた
ヤモリがあまりにキュートだったので写真を公開してしまいましょう。
こちら↓


それから、第五福竜丸展示館に展示されている
第五福竜丸の写真はこちら↓
解体せずによく残してくれたものだと思います。




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Keiko*Araiのネットショップや取扱店である「iichi」には、
オリジナルハンドメイド作品が何十点と掲載されていますが
それらをご覧になって、
「このアクセ、ガラスの色にもっとカラバリがあったらな」とか
「こっちの装飾よりも、あのアクセに付いていた飾りが好みなんだけど」
といった感想をお持ちになった方はいらっしゃいませんか?

ファッションでもそうですよね。
せっかく欲しいなと思っても、色あいや細部のディーテールが
好みのラインと違っていたために注文をためらってしまう──

でも、ご安心ください。
Keiko*Araiでは、そうした皆さんのご要望もしっかり受け止められるよう
プチオーダーに応じています。
たとえばAというピアスはブルーのガラスで出来ているけど、
これをグリーンのガラスに替えてほしいとか
Bのネックレスの飾りをCのものと替えてほしいとか
そんな小さな変更でしたら、可能な限りお応えしていますので
ショップサイトからその旨、メッセージをお送りくださいね。

なお、ガラス素材については、
色のバリエーションが限られているものもありますので
必ずしも、すべてのケースで対応できるとは限りません。
その旨、あらかじめご承知おきください。

また、ショップではチェーンのついたネックレスになっているけど
これをチョーカーにしてほしいとか、チェーンの長さを変更してほしいとか
そうしたご要望にはすべてお応えしています。

なお、上記のプチオーダー品については
同じ系列の出品作品と同じ価格でご提供しています。

ご遠慮なくお申し付けくださいね。

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先日もお伝えしたように,
18日、19日の両日にわたって
東京ビッグサイトで開催されたデザインフェスタに
keiko*araiも出店してまいりました。

ご来店、お買い上げいただいた皆様には
この場をお借りして、御礼申し上げます。

この2日間で特徴的だったのは
最近人気の三日月の形をしたネックレスや
ロボットをモチーフにしたネックレスなど
新作や個性的な作品に注目が集まったこと。
売れ筋もこのあたりに集中していました。

これもアベノミクス効果?
見慣れたシェイプの定番アイテムではなく
少し冒険して、新しいモチーフのアクセを身につけたい──
そんな前向きな気持ちの表れなのかもしれません。

Keiko*Araiのブース
keiko*araiのブース。ステンドグラスの技法で造った時計にも注目が集まりました



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Keiko*Araiでは、公式のネットショップのほかに
「手仕事のギャラリー&マーケット iichi」というサイトに
作品を掲載、販売しています。

昨年まではほかにもいろいろ掲載していたサイトがあったのですが
やはり博報堂の子会社が運営する「iichi」さんが注目の度合いや
販売成果の点でほかより抜きん出ていたので(Keiko*Araiに関して)
今年は「iichi」1本で勝負することにしました。

こちらは、他にも魅力的な作家さんの手作り作品が数多く掲載されていますし
作品の閲覧から購入、決済までの仕組みがとてもわかりやすいので
この番頭ブログを見に来られた方にもぜひ利用していただきたいと思います。

なお、掲載作品はつねに入れ替えが生じていますので
気になるものが見つかった場合は、ときどきチェックしてみてください。
sold outの表示があるものは文字通りすでに売れて、在庫がない状態ですが
同じデザインのものがぜひ欲しいという方は、オーダーにも応じておりますので
作家にメッセージをいただけばと思います。
※オーダーでも価格は同じです。

手仕事のギャラリー&マーケット「iichi」に掲載中のページ

iichi

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