作文嫌いあつまれ!3時間で書ける・読書感想文教室OPEN | 部屋を片付けて幸せのご縁を結ぶ

部屋を片付けて幸せのご縁を結ぶ

私は片付けられないズボラ女子代表でした。
心と空間がキレイに整うと、仕事・お金・健康・愛のご縁が自然と引き寄せられ、叶えたかった理想の人生を笑顔で送る事が出来ると身をもって実感しています。


夏休みの読書感想文は
3時間で終わらせる!








楽しい夏休みのはずなのに
鬼門となるのが宿題…あせる

 

なかでも「読書感想文」は
毎年苦戦している家庭がほとんど…


 

 

さて、
あなたのお子さんは
どんな風に取り組んでいますか?



 

 

もし、

「なに書けばいいかわからない…」
 

「上手に書けないから進まない…」
 

「そもそもこんなの書きたくない!」
 

と一言でも耳にしたら、

この教室はお役に立てます!







 

ナゼ、感想文がうまく書けないの?


 

 

ナゼ、感想文がうまく書けないのか?

 

それは、ずばり!

「本質」に沿った書き方を

1から教えてもらう機会がなかったから。
 

 

 

実は、お父さんもお母さんも

子どもの頃に学校で作文の書き方を

一度は教わったことがあります。
(国語の授業であるんです)



 

けれど、

 まったく楽しくない…

 書いて何になるのか…

 生活に活かせない…

 

そんな経験から教わった記憶が薄れ
 ↓ 時は流れ

我が子に書き方を教えてあげたくても

 

自分が得意じゃないから

どうやって教えたらいいか

ワカンナイ状態…


 

これって悩ましいですよね。

 

 



 

でも、
今年は大丈夫!



 

 

この教室でお伝えする

3ステップをするだけで


苦手意識が強かった作文が

たった3時間

スラスラ書けるようになります!







 

絶対にやってはいけない1つのこと

 

 

作文を書く時に

絶対やってはいけないことがあります

それは、、、

 

「とりあえず原稿用紙から書き始める」
 

これだけは100万円あげると言われても

絶対やらないでください
 

(100万円は欲しいですがw
そのくらい重要なのです)




 

ドキとしましたか?

 


 

 

原稿用紙から書き始めてはダメな理由は、

とりくむ姿勢があいまいになるため。


 

は止まる…
 

はぼんやり…


はげんなり…

 ↓

 ↓ 親が口出ししようもんなら
 ↓
 

もうイヤ! めんどくさい!

 ↓

 ↓ 結果的に
 ↓

 感想文・作文ギライ人間
 一丁あがりっ!


 

(冗談はさて置いて)


 

そんなの、、、
お互いにとって望ましくない結果ですよね。






 

 

じゃあ、
どうすればいいの?



心配しなくても大丈夫!
解決策はココにあります!



ちなみに、
起承転結も考えなくていいのです。







 

解決策はここにある!

 

 

 すごい!読書感想文の内容 


鉛筆作文は料理と同じ♪

鉛筆まずは、読書感想文嫌いのスイッチOFF!

 ↓

ステップ1材料集め

「書くため」の本の読みかたを手に入れる!

 ↓

ステップ2調理(材料を切ったり、焼いたり・・)

マジックシートで書きたいことを洗い出し整理

 ↓

ステップ3味付けして、完成♪

マジックシートを見ながら、原稿用紙に書けば完成!

 

 


 

 対象者:子ども 


✓作文を目の前にすると鉛筆が動かなくなる

✓10行ほどの日記すらまともに書けない

✓集中力が続かず本を読み切るのがやっと

✓感じたことを言葉にするのが苦手
✓自分でもスラスラ書けるようになりた
 



 

 対象者:お父さん・お母さん 


✓子ども自身で自分の考えを言語化し
 文章にする土台を身につけてほしい

✓作文ってこんなに簡単なんだ!
 という体験を子どもと一緒にしたい

✓何事も主体的に取り組んで欲しい

✓のびのび表現することの
 切っ掛けづくりがしたい

✓自分では教えられないから
 プロから秘訣を教わりたい
 

 






3時間でホントに
上手くいくの?


と思っていた参加者のみなさまは
こんな変化をしています!

 

  ↓  ↓  ↓




 

参加者の声

 

 

渋谷区小2男子、渋谷区で銀賞

倉敷市小2女子、特選

横須賀市小4男子、佳作

つくば市中1女子、校内大会で金賞


華々しい結果を目にすると
うちの子に賞を取って欲しいなんて
そんな大きなこと望んでない…


と感じる方もいらっしゃるでしょう。


けれど、
上記のことは結果にすぎません!


 

参加した子どもたち、
お父さんお母さんからは
明るい声が全国から届きます!

  ↓  ↓  ↓

 


キラキラ参加した子どもの声

 

キラキラ参加した親の声



 \まだまだあります!/
 

キラキラ受講後に届いたミラクル
 

 

 






 

 詳  

 

 

 対象年齢 小学3年生~中学3年生

 

 

 

 参加費 


親子(親1名+子ども1名)  通常価格 21,000円

 

ただし!
苦手分野にチャレンジする家族を応援して

  ↓  ↓  ↓
特別価格 9,800(税込)
でご参加できます!



 

【親子以外の参加費】

子ども・大人とも1名追加でプラス3,000円(税込)

子どものみの場合5,000円(税込)
※リピーターor中学生限定

※小学生は原則・親子でご参加ください
 


 

 

 準備するもの 


1.読書感想文を書くための本

  (お子さんの学習効果をあげるため、
   事前にお読みになられてくることをおススメします)

2.本を読んだ気持ち
3.筆記用具
4.30cm定規(お持ちなら)

5.ふせん
6.飲み物
7.おやつ(500円まで)
8.原稿用紙(必要枚数)
9.感想文要項(学校で配布されたものがあれば)

 



 

 開催スケジュール 


パソコン オンライン(Zoom)

8/9  (金)  10:00-13:00

8/24 (土)  10:00-13:00

 同    日    13:30-16:30

8/31 (土)  10:00-13:00
 

女の子 会 場(名古屋市内) 男の子

8/3 (土)  13:15-16:15
8/11(日) 9:45-12:45
同    日   13:15-16:15

8/30 (金)  9:45-12:45
同    日   13:15-16:15
 


 

 注 意 

・同業者の方(塾経営者の方、子ども向け教室、作文教室主催の方)のご参加はご遠慮ください

・銀行振込みの方は振込手数料のご負担をお願いします

・受講料は返信メール後5日以内にお願い致します

・ご入金確認がとれましたら、正式にお席を確保させていただきます


 

 キャンセルポリシー 

・参加都合がつかなくなった場合は、速やかにメールでご連絡をお願いいたします。日程変更などご相談承ります。

・万が一キャンセルの場合は、以下のキャンセル料をお受けいたします。

 ■8日前までのキャンセル:無料
 ■3日前~7日前のキャンセル:50%

 ■開催当日~2日前のキャンセル:100%

 ■連絡なしの不参加:受講料の100%

(返金の際は、定めたキャンセル料と振込手数料を除いた金額での返金となります)

 







 

私が担当します!

 

こんにちは!
申し遅れましたが

読書感想文教室の講師をしている

鈴木景子と申します!


 

普段はお片づけのお仕事をしていますが
(講師歴7年)
そんな私が読書感想文の書き方を
どうして教えてるの?

と、疑問がわきますよね。

 

理由は、

片づけと、ここで伝える作文の理論は
非常に似ている上に

子どもの秘めた能力って楽しく教われば

必ず開花する!と

日頃から感じるところがあります!

 

あ、元々高校教諭でもあったので
子どもの可能性は元々信じていましたが◎



 

また、

書くことが苦手な、私の子ども(小2)

この教室で伝えるカラクリを教えてみたら…

すんなり書き切れた!w

 

この教室の対象年齢は小3からですが、

いつからスタートしても構わないんだと、
実体験を通し自信を持ってお伝えしています!

 

できないことが → できるようになるって

子どもも大人も無条件で自信につながります♪
 

自然と他の分野にも意欲的に挑戦できるから
将来の成長も安心して見守っていけますね。

 

▶他、詳しいプロフィールはこちら




 

 考案者 高橋政史 


林先生の初耳学をはじめ今メディアで話題の
千代田区麹町中学にて「全校生徒・全教科・全授業」
導入されている「頭がよくなるノート術」の開発者

 

累計47万部のベストセラー作家

日本ノートメソッド協会 代表理事

クリエイティブマネジメント株式会社 代表取締役

 

著書はシリーズ累計47万部突破の
『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』
他多数。日本のみならず中国・台湾でもベストセラー

全日空、NTTドコモ、リクルート、リコー、ニッセン、
富士通、デンソー、プルデンシャル生命、ブックオフ、
みずほ銀行、宮崎市役所他、講演実績多数。

一般社団法人日本ノートメソッド協会の代表理事として、
8850名以上のトレーナー、5000名を超える受講生を輩出。
28都道府県で「すごい!読書感想文教室」を毎年開催。


 

 

 

 

 

最後にメッセージ

 

現代ではスマホ(SNS)で気軽に
気持ちを伝え合うことが主流になり
たいへん便利な一方で

深く心通わすコュニケーションが
薄れているように感じます。


そのため

ちょっとした誤解や犯罪の一歩手前、
ストレスフルなどややこしい状況

たやすく起こってしまう時代です。

 

 

けれど時代は変わっても、子どもの

幸せなを望む親の気持ちは

いつの時代も

変わらないモノがあると考えます。

 


自分の想いを相手に伝える場面は

多感な時期である

小学生、中学生の今でも
毎日無数にありますし、

社会に出てからももちろんあります。

 


 

たかが感想文にそんなにお金かけても…

と感じる方もいらっしゃると思いますが

 

実は、本を読み、内容を理解し、

感じたこと・考えをのびのび書くことは
自分の想い(右脳:表現力)言語化し、

思考(左脳:分析力)整理して
行動に移せる最善の手段です。
 


相手に伝わりやすい文章が書ければ

相手から理解されやすく
コミュニケーション能力が強化され

スムーズな人間関係育まれるのです。

 

 

 

ですから、
「書く力」は生きる力の礎になる

一生モノのスキル
といえるでしょう!
 

 


 

 


 さぁ、
 次はあなたのお子さまの番ですよ



 

お会いできることを
楽しみにしております!


 

 お申込み 

パソコン オンライン(Zoom) パソコン

 

女の子 会 場(名古屋市内) 男の子