国立科学博物館のスケッチその2<追記あり> | kei's blog
2012年06月24日(日)

国立科学博物館のスケッチその2<追記あり>

テーマ:
前回の続きです。




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バク。









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小さいお猿さんと、地面にあごを乗せた偶蹄目の何か。
このお猿さんたちの剥製はポーズに動きがあって今にも動き出しそうでした。
剥製って直立不動が基本かと思っていたら、こういうタイプのものもあるんですね~。










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水鳥。
名前が小さく書いてありますが、自分の字が汚くて判別不能…(・・;)










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背中側から描くのもいいですね。
地味なポイントだけど、頭部から首~胴体へのつながりを観察して描くことは、骨格の理解につながります。
角も後ろから見ても螺旋が美しい。









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大きな角。
大抵頭から描き出すのですが、余白を広めにとっておかないと紙が足りなくなって角の全容が入りきらなくなります(^▽^;)









主にボールペンでのスケッチで、線が細いのでちゃんと画像で見えているか不安ですが…。
環境によってはほとんど擦れた線のようになって見えないんではないかと(^▽^;)

flickrにも同じものをアップしていますので、『見えないよ~』という方はお手数ですがこちらをご覧ください。
こちらはアメブロより大きなサイズでアップしていますので、細部が見えると思います。

flickrはコチラ★



余談ですが、そちらにキャプションもなにもつけずに絵のみアップしていたら(訪問される方が国外からがほとんどで、日本語でキャプションつけてもあまり意味ないかな~と思って)、どうも動物園でスケッチしたと思われたようで。
『動いているところを描くのは大変でしょう』といったようなコメントをいただいたのですが、今更『剥製でした』とは言い出しにくい…(^▽^;)









実はまだスケッチはあります。
残りは後ほど前述したノートブッカーズで記事にしようと思いますので、お楽しみに(^∇^)


<追記>2012.06.28
記事にしました!

コチラ→『スケッチその2 国立科学博物館』

実は館内がけっこう暗くて、描くのに少々難儀しました(^^ゞ
他にも苦労したエピソードが…。
詳しくは上記の記事でご覧になってくださいね~。




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