本と出版のブログ

本と出版のブログ

このブログは、本を出版したいと思っているあなたに、宝物を見つけていただくために書いています。
書いているのは、クリエイターズ・パブリッシングの中の人、出版と文章のプロ・高橋です。あなたの出版の夢を叶えます。

こんにちは。

クリエイターズ・パブリッシングの高橋です。

 

新刊キャンペーン、本日16:59で終了します。

http://creators-publishing.com/isis-love/

 

 

早速お読みくださった方の声をお届けします。

 

   *   *   *

 

愛について、深く深く考える機会をいただいて、ありがとうございました。
私は、女性のためのコミュニティを立ち上げたいと思っていす。
まだ大まかなテーマと計画の段階ですが、読ませていただいて、

1本の大きな柱が出来た気がします。
ありがとうございました。

 

   *   *   *

 

自分を愛することと、律することは難しいですが、

がんばってやっていきたいです。

 

   *   *   *

 

貴重なメッセージをたくさんありがとうございます。

内側から自分の愛が目覚めてくる感覚がします。

 

 

キャンペーンにご参加くださった方も、

続々と嬉しい声を届けてくださっています。

温かい応援メッセージ、ありがとうございます。

 

 

  *   *   *

 

いつも、深淵なるメッセージをありがとうございます。
自らの人生に役立つ情報が満載のこの本が
更に必要な方に届くように
私も、シェアさせていただきます
本の出版、本当にありがとうございます。

 

  *   *   *

 

出逢うべくして出逢ったメッセージ(書籍)だと感じます。
読むことでエネルギーの良き変容に繋がればと思います。

 

  *   *   *

 

こういった著書を初めてダウンロードしました。
先ほどダウンロードしたばかりなのでまだ読んでいないのですが、

どんなことが書かれているのかとても楽しみです。
これから進んでいく道の何かのきっかけになれば嬉しいです。

 

  *   *   *

 

今まさに向き合う必要があるテーマなので
これから読むのが楽しみです。
ありがとうございます!

 

  *   *   *

 

とても素晴らしい世界の表現を拝見させていただく

機会をいただきありがとうございます。

これからゆっくりと読ませていただきます。

 

  *   *   *

 

ご縁があり、マキさんの事を知りました。

イシスのメッセージも心に響きます。

私達の神性を呼び覚まし、1人でも多くの目覚めていない神達に、

伝わればいいなぁと願ってやみません、

いつもありがとうございます。

 

  *   *   *

 

第2弾の発売おめでとうございます。
そしてありがとうございます。
第1弾の『創造』では、うちなるパッションの火を

大きなものに変化することができました。


『愛』の発売を待ち焦がれていたとき、

セッションをさせていただいている際、

今まで感じたことのない母性?慈愛?慈母神的なエネルギーを体感しました。
またパッションの火を大事に扱っていくための必要書となりそうです!
ご縁のある方にも情報のシェアをしています。
みなさん、大変喜ばれています。

ありがとうございました。

 

  *   *   *

 

女神イシスのチャネリング・メッセージ1「創造」を、

今読んでいるところです。

寝る前に読むと、とてもよく眠れますし、

本当に自分がやりたいことをやる為の助けになっていると思います。
ありがとうございます!
 

第2弾の「愛」も、読むのが楽しみです。

 

  *   *   *

 

自分以外の全般に向けてのメッセージとして受け取るか
自分に向けてのピンポイントなメッセージとして受け取るか
裏を考えて素直に受け取るか迷ってしまうようなチャネリングメッセージが多いですが
イシスの言葉はちゃんと私の奥底まで届くような、

しっかり見て愛してくれてのメッセージだと感じます。


ふとしたきっかけで良い方向に、の「ふとしたきっかけ」を

いつもたくさんもらってしっかりやろうと思わせてくれます。
いつもありがとうございます。

 

  *   *   *

 

今日、目の前に現れた人、出会った人、出会う人、

はとてつもない人類の数の中から選ばれてきた方。

 

自分と会うべく愛すべき人として出会ったという箇所には涙が滲みました。

本当に深い愛ですね、もっと、すれ違う方にも待合室で出会う方にも、

そういう気持ちでいたいなと思いました。

 

 *   *   *

 

こちらに掲載させていただいたのはほんの一部で、

他にもたくさんのメッセージをいただいています。

 

本当にありがとうございます。

 

キャンペーンは、本日夕方16:59に終了します。

今すぐ【完全無料】で手に入れてください。

 

プレゼントも、今回限りの限定特典なので、

お早めにお申し込みくださいね。

 

http://creators-publishing.com/isis-love/

 

こんにちは。

高橋です。

 

新刊キャンペーン中です。

 

今日の16:59まで、

完全無料でダウンロードできます。

 

女神イシスのチャネリング・メッセージ2

『愛 Love』

 

無料でダウンロードできる上に、

特別プレゼントも付いてきます。

 

この機会に手に入れてください。

http://creators-publishing.com/isis-love/

 

 

女神イシスは、古代エジプトの、

愛と美と豊かさの神です。

 

チャネラー・大谷マキさんが、

そのメッセージを取り次いでいます。

 

女神イシスの深い愛を、

本書で受け取ってください。

http://creators-publishing.com/isis-love/

 

 

先日の台風で被災されて、

今なお大変な中にいる方たち。

 

いろんなことが速やかに整いますように。

心に平安がありますように、祈ります。

 

 

*   *   *

 

 

今年は、猛暑の後にいきなり冬が来たようで、

あまり「秋」を感じられないように思います。

 

それでも、もうすぐ11月。

一番、好きな月がやって来ます。

 

 

11月が好きなのは、誕生月だから。

冬目前の晩秋が、子どもの頃から好きでした。

 

 

秋と言うと、

 

・スポーツの秋

・食欲の秋

 

そして、

 

・読書の秋

 

と、よく言われますよね。

 

秋は、夏の暑さが去って、

肌寒くなってくるけれど、

本格的な寒さは、もう少し先。

 

過ごしやすい季節です。

 

外で運動するのにも、

温かい家の中でのんびり過ごすのにも、

どちらにも向いている季節です。

 

 

この時期になると、好きな本を読みたくなります。

 

 

仕事柄、資料としてほぼ毎日、

最低1冊は本を読んでいるのですが、

 

自分の好きな本を選んでじっくり読むことは、

ほとんどありません。

 

時間があったら資料を読み込みたいし、

文章を書く時間も必要だから。

 

 

特に小説は、ハマると睡眠時間を削っても、

次々と読みたくなってしまう。

 

とっても危険なのです・・・。

 

 

でも、秋くらいは、

好きな本を目一杯読む時間を、

自分に作ってやろうと思うのです。

 

 

最近は、ご神域のカフェで、仕事や読書をしています。

明治神宮の「杜のカフェ」がお気に入りです。

 

 

 

電子書籍は良いですよ、

ということをお伝えしてきました。

 

具体的に何が良いのか?

ということを、さらに掘り下げて、

お伝えしていきたいと思います。

 

 

電子書籍の最大のメリットとは・・・

 

 

最初に言ってしまいます。

 

「お客様とコンタクトしやすい」

 

ということです。

 

 

平たく言うと、

 

「お客様のメールアドレスをいただく仕組みを作りやすい」

 

ということです。

 

 

こんな質問をいただいたことがあります。

 

「Kindleで購入すれば、

 出版社にメールアドレスが行くということ?」

 

「いいえ、違います。」

 

出版社には、Kindleで自社出版物を購入してもらっても、

購入者のメールアドレスがわかることはありません。

 

Kindleで電子書籍を販売する場合、販売元はAmazonです。

個人情報は、Amazonが管理しているので、

出版社(者)にその情報が行くことはありません。

 

 

あなたが街角の書店で本を購入する時と、

大差ないということです。

 

 

あなたが街角の書店で本を購入したとしても、

「本が1冊売れた」ということと、

たとえば、「30代くらいの男性が何月何日に購入した」

という程度の情報は出版社に届くかもしれません。

 

 

しかし、あなたがどこの誰であるか、

ましてや、重要な個人情報であるメールアドレスが、

出版社に届くことはないのです。

 

 

ですから、書店に並ぶ本の著者や出版社は、

何とかして読者にアプローチしようとします。

 

たとえば、小さなチラシを本に挟んだり、

返信用のハガキを入れたりするのです。

 

 

ところが・・・

 

 

折込ハガキの返信率は、

ものすごく低いことをご存知でしょうか。

 

それで成功されているのは、神田昌典さんくらいです。

9割の著者は、ハガキをほとんど送ってもらえません。

 

 

なぜ、それを知っているのか?

出版社に15年間、編集者として勤務していたから。

 

現職時代、リアルに悩んでいたことだからです。

 

 

話を電子書籍に戻します。

 

 

電子書籍なら、感想も、アンケートも、

無料プレゼントに応募してもらうのも、

ワンクリック、ワンタップでできてしまいます。

 

もちろん、そこには工夫が必要です。

 

申し込みやすいシステム、

申し込みたくなるデザイン、

 

そして、

 

いま申し込まないと損だと思ってもらえる

コピーライティングが必要です。

 

これらが整ったとき、

電子書籍は、お客様との出会いの、

最高のツールとなるのです♪

 

 

あなたも、クリエイターズ・パブリッシングから、

電子書籍を出版してみませんか?

 

 

 

 

「電子書籍を出版するとブランドが下がる」

 

ということを言っている人がいますが、

断言します。

 

そんなことはありません。

 

 

たしかに、ブランド力は、

一般的に言っても私個人の実感としても、

紙の本の方が圧倒的に高いです。

 

それは、なぜか?

 

1つは、書店に並ぶかどうか。

 

これは大きな違いです。

 

紙の本は書店に並べることができますが、

電子書籍は、物理的に不可能です。

 

「紀伊国屋書店で買えます」

 

と言うのと、

 

「AmazonのKindleで買えます」

 

と言うのとでは、

前者の方が強いのは当然です。

 

 

もう1つは、

プロの手が入っているかどうか。

 

書店に並ぶ紙の本は、

出版社の編集者や校閲・校正者の手が入っています。

プロの目で吟味された文章となっているので、

クオリティが高いと言えます。

 

反面、電子書籍は個人でも発売できるので、

プロの手を介さないで出版することが可能。

その分、素人の文章がそのまま発売される、

という状況も見受けられるのです。

 

 

ただし、ここは「待った!」をかけます。

 

弊社レーベルである、

クリエイターズ・パブリッシングでは、

著者の原稿を、プロの編集者と校正者が、

しっかり見て、手を入れています。

 

 

電子書籍だから品質が低い、ということは、

弊社出版物に限っては、言えません。

 

他社のことはわかりません。

 

もし、電子書籍の出版社を選ぶなら、

「編集者はいるか? 校正は入れてもらえるか?」

を見て選ぶことをオススメします。

 

 

残念なことに、多くの電子書籍専門出版社は、

編集者を付けないか、書籍編集経験のない編集者が、

編集をしている場合が多くあるようです。

 

プロを入れると当然、価格が上がりますので、

低価格で提供しようと努力している電子書籍出版社が、

最低限で済ませるのはやむを得ないことです。

 

 

ただ、より良い電子書籍を世に出そうと思うなら、

素人が書いたものをそのまま世に出すのはどうなのかな、

と私は思うのです。

 

ですので、個人での電子書籍出版はオススメしません。

 

個人で出しても拡散力がある人しか売れませんし、

編集者の手が入っていなかったら、

品質が高い物ができるかどうか疑問だからです。

 

 

 

長く出版業界に関わり続けてきている私は、

業界の内情もよく知っていますし、

懇意にしている編集者もたくさんいます。

 

 

なので、断言しますが、

電子書籍を出版しているからといって、

紙の本が出せなくなることはありません!

 

また、ブランドが下がることもありません!

 

むしろ、何もない方がブランドが下がります!

 

 

電子書籍の売上が良い場合、

紙の本のオファーに繋がることもあります。

 

なぜ?

 

出版社は、売れる企画が欲しいからです。

 

 

 

出版社の著者への希望は、

 

「売れる本を書いて欲しい」

 

それだけです。

 

ですから、目で見てわかるファンの多い人が、

編集者には選ばれやすいです。

 

たとえば、SNSのフォロワー数が多いとか、

セミナーの参加者数が多いとか。

 

電子書籍の売れ行きが良ければ、

それもプラスの評価に繋がります。

 

 

今日は、電子書籍を出版しても、

ブランドは下がりませんよ、という話と、

電子書籍はプラス評価に繋がる、

という話をしました。

 

 

電子書籍のメリットは、

これだけではありません。

 

ものすごいメリットと潜在力があります。

 

そのことについては、

また次回に書きます。

 

ではまた。

 

そうは言っても、紙の本、大好きなんですけどねー。