久しぶりの石神さんのブログ

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東京のサイトに取材してもらいました。

僕が【お手紙屋さん】を始めるまでの物語になります。

ライターの方が小説のようにまとめてくれました。素晴らしいです。
もし時間がありましたら、読んでくれたら嬉しいです。
《変わりたくなった》ボタンをポチッと押してくれたらさらに嬉しいです。

僕に嬉しい事があるので・・・すみません。

http://keypage.jp/interview/ishigamikeigo/

 

・・・ええ、そうですよ。

宣伝するためにブログに戻ってきましたよww

文句のある方は08016135965まで電話ください( `ー´)ノ

「そうですよね~むかつきますよね~」

って延々と言いますのでww

http://keypage.jp/interview/ishigamikeigo/

 

では!!

 

石神敬吾
【お手紙屋さん】オンラインショップ

http://toyou.base.ec/

 

キンコン西野さんの【革命のファンファーレ】を購入。

まだ読んでいないけど、想像だけで書評を書いていこうと思う。

 

ハッキリ言って、面白かった。

さすが漫才師と言ったところだろうか。

ところどころに散りばめられた笑いが、固くなりそうな頭を和らげてくれた。

お金や広告の話って基本的に難しい話になりそうだけど、

そこはさすが漫才師である。

難しい事を面白く伝えてくれている。

そしてところどころに挿絵として使われている西野さんのイラスト。

これがまたいいじゃないか。

文章にイラストが加わる事で、イメージしやすくなる。

読んでいるコチラ側からしたら本当に分かりやすい。

頭の中で『なんとなく』感じていた事が、ハッキリと理解できるようになっている。

つまり、普段読書をしない人でも読めるという事だ。

そういえば昔おばあちゃんが、

「難しい事を小学校4年生でも分かるように教えられる人は頭がいい」

と言っていた。そういう点できっと西野さんは頭がいいのだろうと改めて実感した。

ちなみに、途中で出てきたキャラクターは相方の梶原さんだったのではないだろうか?と勝手に考えている。

 

そして最後の言葉、

「あの鐘を鳴らすのはあなた」

・・・そう、和田アキ子さんの唄を持ってくるのだ。

最後の最後にまさかのオチが待っていた。

不思議と笑顔になり、僕は本を閉じた。

それと同時に、僕のファンファーレが鳴り響いた。

僕の本当の人生が、これから始まる。

西野さんありがとう。
 


 

やっぱ想像だけで書評を創造するのはムリがあったと自覚している。

でも、後悔は全くない。

石神敬吾

僕のやっている【お手紙屋さん】のオンラインショップはコチラ。

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