◆【経営コンサルタントの独り言】 「光陰矢のごとし」もう、12月なのですね
 

 
  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するッグじゃ!!
 
  パリのホテルで食べた
  焼きたてのチョコクロワッサンは
  うまかったゼ~
 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

毎日、たわいのない独り言を、【経営コンサルタントのひとり言】として、徒然に綴っています。

今日は何の日と併せてご覧下さると幸いです。

【経営コンサルタントのひとり言】



■ 「光陰矢のごとし」もう、12月なのですね

 光陰矢のごとし
  少年老いやすく
   学なり難し
 一寸の光陰
  軽んずべからず

 南宋の儒者である朱熹の詩句が出典です。私が12才になった誕生日に、母が私に寄せてくれた言葉です。

 歳を重ねるにつれ、時間経過が早くなります。一方で、歳を取ってしまうと時計の廻り方が遅くなります。 人により、時間の長さの感じ方が異なるのですね。

 「歳暮」とは、「歳(年)の暮れ」、すなわち年末という意味で「せいぼ」と読むのが一般的ですが、「さいぼ」とも読みます。

 一年の終わりを表し、12月の季語でもあり、時には比喩的に「老年期」を意味することもあります。その意味では、私も「人生の歳暮」期に何年も前から入っていることになります。

 年末はお歳暮の季節でもあります。すなわち「歳暮」「お歳暮」という言葉は、現代では贈答品とか年末の贈り物の習慣を指すようになりました。

 言葉というのは、変化するものですが、もともとの意味が薄れることが寂しく感じるのは私だけでしょうか。

(ドアノブ)

 

 

 

 1 ■ 日本初の一万円札 12/01
 昭和33(1958)年12月1日に、初めて一万円札が登場しました。
 中年以上の方は、一万円札の代名詞にもなっていた「聖徳太子」のデザインをご記憶でしょう。当時、中卒の人の初任給は1万円に届いていませんでしたから、当時の1万円といまの1万円では価値が全然異なります。
 実は、聖徳太子は
・・・・・<続き


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