◆【経営コンサルタントの独り言】 補聴器とハウリング つぶやき改訂版 6月7日(木)

   
 
  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
 
  コーヒーもいいけど 
  日本人はやっぱ
  日本茶だよね
 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

「つぶやき」の改訂版ができました。

ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。

【今日は何の日】は発行済ですので、そちらもどうぞ

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/a342ac324eb4f1d8aa31a1edf1c91b08

【経営コンサルタントの独り言】

■ 補聴器とハウリング


 「6」を、元の6とともにミラリングして並べ、上下逆転すると耳に見えませんか?

 このことから昨日6月6日は、「補聴器の日」でした。

 近視の私にとってメガネがないと何もできないのと同様に、難聴の人にとっては補聴器はありがたい存在ではないでしょうか。

 補聴器もマイクとイヤホンが一対となっていますので、分離型の補聴器ではハウリングを起こしてしまいます。

 近年、電池の技術改良で、小型化が可能で、一体型の補聴器が一般的になってきています。

 ハウリングを起こすことはあまりないのではないでしょうか。


 骨伝導型というのもあるようです。

 イヤホンやヘッドセットは長時間使っていますと疲れます。

 私は、骨伝導型のヘッドセットを併用して、長時間のSKYPEでもあまり疲労しないようにしています。


 歳を重ねるにつれ、以前のような集中力がなくなりました。

 周囲の会話の声で、集中できなくなってしまいました。

 そこで、購入したのが、警察官などが射撃訓練の時に使うイヤ・マフラーです。

 20デシベルくらいに、外音を減らしてくれるので集中できるようになりました。

 イヤ・マフラーを付けるようになって気がついたのですが、キーボードの音は結構大きいのですね。

 イヤ・マフラーを付けますと、それが非常に小さく聞こえ、初めは違和感を覚えました。

 電車の中で、消音機能付きのヘッドセットを使っていましたが、その効果は限定的でした。

 イヤ・マフラーは、その点では効果的ですが、耳の圧迫感は、ヘッドセットの比ではなく、今後も愛用できるのかどうかはわかりません。(ドアノブ)


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/f35d742881b79f40ad8b58d50dc33af8