俺の作品庫

週1でカスタムミニカー、不定期でプラモデル、ミニ四駆、ペーパークラフト等を紹介します。


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アルテッツァ(ALTEZZA )/アルテッツァジータ(ALTEZZA GITA )は、トヨタ自動車が1998年から2005年にかけて販売した中型セダンおよびステーションワゴン(Dセグメント)である。日本国外では、同社が展開する高級車ブランド「レクサス」のエントリーモデル「IS」の初代モデルとして販売される一方、日本では国内向けの仕様変更などのうえ、日本名「アルテッツァ」としてトヨタ(ネッツ店)から販売された。プログレやブレビスとプラットフォームを共有しており、スポーツセダン/ショートスポーツワゴン(実質的には5ドアハッチバック)としての位置付けであった。2005年には日本国内でもレクサス展開が開始され、同年9月には後継車にあたる新型IS(2代目)が発売。取扱店もレクサス店に移行されたことでアルテッツァの名称は消滅した。(ウィキペディアより)

みなさんご存じ、ISの先祖であるアルテッツァ。
このクルマは、トヨタの中で2番目に好きです。
もちろん一番はハチロク^^



このクルマを初めて見たのは小学生の時でした。

いつも焼き肉屋さんの駐車場に止まっていて、気にも留めていなかったのですが、
僕をクルマの世界に強引に引っ張った(笑)転校生が、
「アルテッツァだ!」
と。

当時の僕は、アルテッツァって何?みたいな感じでしたが、
その転校生が、「このクルマのメーターかっこいいよ!」
と言い、
見てみると
「なにこれ超絶カッコイイ!」
と思いました。

そのメーターがこれ



ISのものですが、とてもカッコイイです。

僕のクルマに対しての「カッコイイ」はここから始まりました。
今考えてみれば、気持ち悪い小学生だったなと(笑)


で、最近また焼き肉屋さんでそのクルマを見て、また気になり出しました。
調べてみると、ハチロクの後継的な立ち位置だったことが判明。

惚れ直しました~^^

「コンパクトなボディーでFRレイアウトのセダン」という、高級車ながらもスポーティなところは、カスタムトミカのRCFのような、自分が目指して作るクルマのイメージそっくりですね。

レーサーの谷口さんはレースで、一貴さんは愛車として使用する(していた)このクルマ。
すごく個性的でイイクルマなので、みなさんも調べてみて下さい!
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普通に分解します



ヴェネーノ同様、カシメによってシャーシが変形しているので、
変形している部分を削ります。

今回はパテを使わず、削るだけにします。



次はツライチ化です。



まずは車軸を2つに切ります。



適当な大きさの厚紙を用意し、折るためにカッターで薄く線を入れます。



折ります。



そしたら片面に接着剤をつけ・・・



接着剤の付いている方に、車軸を付けます。



ボディに合わせて形を整えます。



シャーシに取り付けます。
紙に挟むので、自動的にシャコタンになります。

しばらくたつとタイヤが歪んでくるので、何かをシャーシとタイヤの間に挟むと良いです。
今回は、ミニ四駆のスポンジを挟みましたが、プラバンなどでも良さそうです。

シャーシにだけ接着し、タイヤには接着しないようにしましょう

やっと完成です。











今回のシャコタン改造の欠点は、ネガティブキャンバーになってしまうことです。
固定するときに、瞬間接着剤でがちがちに固めると良さそうです。

ちなみに、R34は10円足りなかったため、買えませんでした。
後日、10円をもってお店に行っても、「売り切れました」と。

悔しいです。


そんな可哀想な人に共感してくれる人はフォローボタンをポチッと
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こんなことをして、

こんなことをしていたRCFですが、ついに完成しました。

結局、コンパウンドを含ませると時間が掛かるので、溶剤を布にしみこませて擦るという野蛮な方法で落としました。








高級車なのに、カーボンボンネットのチューニングカー風は嫌いでした。

でもこれで、少しは高級車っぽくなったかなと思います。

エアロを付けてスポーティーながらも高級車としての面影が残るクルマになったと思います。


そして、思い出の大切なミニカーを紹介したいと思います。










このミニカーは、オートスポーツ1378号のプレゼントなんです。

まさか当たるとは思っていなかったので、朝届いたときはとても嬉しかったです。
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最近はまっていることを紹介します。



エプソンNSXの表彰台を記念して作った画像です。
ツイッターのヘッダー用にしようとおもいました。

他にも、



や、



などを作りました。





グランツーリスモの画像も加工しました。

販売店にあるポスターみたいですね。



そして私のアイコン画像も^^



そしてこれはニスモのチャンピオン記念です。





自分の作品でも、こんなにかっこうよく見えます。


そして・・・





マクラーレン・ホンダには頑張って欲しいですね!

ホンダ系のは、著作権はギリギリかな・・・ってところですが、楽しいです。
みなさんもやってみて下さい。
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結構前に紹介したRCFを、またカスタムします。



こんな感じでしたね。

ですが、完成してから改めて見てみると、カーボンもどきのガンメタが格好悪いと思いました。

なので落とします。


使ったのは、
コンパウンド細目+溶剤X18(少量)
です。
大体7:1の割合で混ぜます。

溶剤はX18でなくても大丈夫です。

今回はティッシュにそれを含ませ、擦りました。



こんな感じになります。
これを繰り返すと、全部落とすことが出来ます。

完成画像は後ほど
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前回、ケツの痛みを味わいながら購入したヴェネーノを早速カスタムです。
もはやここの作品庫は不定期更新状態ですねww



分解~

内装パーツが独特ですね



シャーシはカシメのために形が変わっているので、シャーシのカシメ部分を破壊し、
パテを盛ります。



見えにくいところなので大雑把に削ります。
加工後を撮り忘れたので完成写真から




関係ない話ですけど、記事は画像を大きく表示することにしました。

これまでの記事も画像を大きくしていく予定です。






次はボディです。





マッキー黒、ガンダムマーカーシルバー、レッドを使い、細部塗装をします。




赤のラインを入れるときは、黒の部分を削ってからのほうが発色が良いです。


完成です。




すぐにできました。



同じくイタリアのスーパーカー、ラ フェラーリと並べても違和感ないですね。



以上、ヴェネーノのカスタムでした!

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インフルエンザになってしまったので暇な日々をすごしています。
ものすごく元気ですw




フロントはアンダースポイラーを追加しました
サイドにも分かりづらいですがスポイラーがあります。
ヘッドライトのウインカー部分をオレンジで塗り、グリル部分は周りをシルバーで塗りました。バンパーの左右にある開口部の塗装にはマッキーがとても役に立ちました。





リアのエアロはウイングを追加しただけです。
コンビランプはガンダムマーカーで塗りましたが、ムラが出来やすく難しかったです。



シートは白で塗りました。



以上、RC Fのプチカスタムでした
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お久しぶりです。それでは完成させます。
前回の製作記事です


前回はスワンネックまで進んだので今回はサイドシル?から始めます。



ダクトがあるのですが、実車にあったのかどうかが分かりませんww
あとからカナードを付けるので慎重に作業を進めていきます。



そしてリアが歪んでいたので修正しました。
ボディの歪みはシャーシの歪みに繋がり、タイヤの取り付けのも影響します。
スーパーGTの14規定はリアフェンダーとタイヤがぴったり収まるように設計されているので大事なところなのです。
歪みの修整には、発泡スチロールで3カ所を剛性アップしました。



歪みを修整してから取り付けました。
かなりリアルですね。



カナードを取り付けました。
因みに、15年マシンのナカジマレーシングカラーリングコンテストは、カナード周辺のカッティングシート貼り付けが難しいためか審査の対象外となっております。



これでボディはほとんど完成しました。クオリティがメッチャ高いです。



そしてタイヤを取り付けました。ずれることがなく、ぴったり取り付けることができました。



ミラーの傾きがリアルです。








そして・・・







ついに・・・








完成!



総製作日数4日間です。HSVは1日でできるのにNSXはとても時間が掛かりました。
難しかったです。


HSVと比べて


以前のNSX、HSV、FN09と比べて。



みなさんここまで見てくれてありがとうございました。
ではまた
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