東西金杯2020 下見 | 超能力開発ツールとして競馬を使ってみる

超能力開発ツールとして競馬を使ってみる

競馬をやる理由が私の場合独特で、超能力開発ツールとして考えています。
といっても、出走馬の内容をまったく吟味しないでダウジングとかに頼るって意味ではないですよ。
予想はごく普通にします。あとは閃き。
フォローお願いします。

明けましておめでとうございます!

 

早速の仕事始め、というか金杯は運試しってとこでしょうか。

 

中山

4頭ぐらいに絞れ、そこそこの位置から前前で決まる堅そうなレースと見ました。ハイペースで後方の馬が台頭する、なんてことはなさそう。

あと東に稼ぎ場を移したデムーロ騎手に注目。

3連単で行くことになりそうです。

 

京都

こちらは難解。絞り切れず8頭くらい候補が。

有力馬はほぼ後ろから、というのが気になります。

ハナはモズ。狙いどころですが思うようにスローに持ち込めるでしょうか?ミドル位にはなると踏んでます。

前も後ろも3頭の中にどちらも来そうなところが難解たる所以。

 

 

とまぁ、ここまではどのサイトにも記載されているであろう普通の情報。

この東西金杯、過去出目見ると特に最近が面白い。

東西似たような枠出目の結果が。

出目連動こそ途切れ途切れ(特に東)なんで確証はないんですが…

両金杯の昨年からの出目連動が6枠、8枠です。

そう、先週頭に浮かんでホープフルで外した6と8です。

なるほど、1週ズレで先のことを予見していたのかーという見解です。

絞り切れなかったところはこの6、8枠で拾いたい、ですね。

 


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