メガマックpart2
とうとうゲット。
マクドナルド大宮店で。
うひょひょ。
丁度お昼だったので並んだ並んだ。
3つのレジでオーダーとってたけれど、
俺が並んでいたレジの遅いこと遅いこと。
後から入ってきた客に追い越される始末。
数量限定販売だから、これで本日売り切れってなったら
マニュアル通りに暴動起こしてやる と思ったくらい遅かったけどゲット。(チッ)
学研の付録を開けるときの気持ちになって箱オープン!!
もっとドーンとした風かと思ったけれど、ビッグマックより
気持ち大きい箱の通りの中身。
身近にあったものと比べてみると、
200本入りの綿棒のケースとほぼ一緒。
デカいんだかちっこいんだか。
でも 確かにパテは4枚あった。
これはすごい。その内パテが3+3=6なんてのも
でかねない予感。ワイルド。
しっかし食べづらい。俺は口の大きい方に分類される
人種だけれど、それでもきつかった。
ブニュッと反対側からソースが飛び出すわ、
食べていく内に真ん中のパンが飛び出していくわ、
手と口の周りをベトベトにしながら完食。
中々、腹にたまる。一緒に買ったマックチキンが食えなくなるくらい。
これ、姫だと半個でいいかも。
映画の中じゃ これよりはるかに巨大なヤツを30日間食べ続けたんでしょ?
ハードだなー。
結論 一回食べれば充分。
メガマック
食べたい。
「スーパーサイズ・ミー」を観て以来、巨大なハンバーガーというものに
淡い恋心に近い感情が芽生えている。
クア・アイナは経験済み。だけどパテは一枚。
バーガーキング。これもデカイがパテ一枚。
ビリー・ザ・キッド。ハンバーガーじゃなくてハンバーグだそりゃ。
違~う 俺が望んでいるのは 天に向かってそびえ立つハンバーガーなのであ~る。
今日も完売・・・・・・。13時で終わったそうだ。
朝10時作戦っきゃねーのか・・・・。
でもあさ10時から巨大なハンバーガーと合間見えたくない。
そうか!! ビッグマックを2個買って合体させりゃいいのか。
・・・・・・夢がない・・・・・・
予約・・・・・・・できんのかな・・・・・・無理だろうな・・・・・・。
久しぶりのブログアップでこんな記事はアリなのかな・・・・・・。
メガマック・・・・・出会えるまでにはもう少し時間がかかりそうだ。
Uターン 未知との遭遇編
年末年始は両親が旅行に行ったので実家を貸切り。
日本酒・ビール・焼酎・カクテルを浴び、年どころか全てを忘れそうになりました。
(もちろん一人で・・・・・・)
とある県にコウノトリの巣でできているという謎の街があるというので立ち寄ってみた。
その街の北側から入っていった時、
ふと右前方を見ると、遠くに不思議な塔がそびえ立っていた。
そごうとかでよく見かける、床が回転するレストランがあるじゃん?
それっぽい感じの円盤が塔のてっぺんにささっているんだ。
そこは広い田園風景。その中で円盤は異彩を放ちまくっていた。
これがその画像。
ちょっと遠くてわかりづらい部分もあるが、画像中央部に立っている
電柱の左隣りがそれである。
一体あれは何なのだろう?宇宙からの訪問者?
円盤内の生物に気づかれる前にこの場を立ち去らねば・・・・・
さらに走っていると、奇妙な畑に出会った。
!!なんと立体的なミステリーサークルが無数に存在していた!!
通常、我々の知っているミステリーサークルは、上空からその全景を確認できる。
しかし、そこにあったのは、想像を凌駕していた。
これがその画像である・・・・・・
もっと近寄って撮影しようとしたが、私の本能がそれを拒絶した。
これに近寄ってはいけない。それが地球侵略の引き金になってしまうおそれがあったからだろう。
なぜなら、この畑の横は道路があり、車輌の往来が頻繁にあるのだが、
皆このミステリーロール(ロールケーキに似ているので勝手に命名)に気をとめることなく、
普通に通り過ぎているのだ。
!!私にしか見えていないのだ!!
やはり何かを宇宙へ知らせる暗号なのだろうか。
地元の人に話を聞いてみたが、コウノトリの巣でできているというのは、あくまでも伝説だという。
不思議な体験だった。
きっといつの日か、円盤やミステリーロールを知っている人に出会う そんな気がしてならない。
会ったらどうなるんだろう?テニスラケットで殴られるか、はたまた一升ビンを飲まされるか。
そんな正月でした。





