入所完了
行ってきました教習所 11年ぶりの教習所。うーん若い人たちでいっぱいだー
しっかし、まあ 今の教習所はすごいな。なにがすごいって?設備がすごい!
出席・予約がすべてカード。俺がクルマの免許取ったときはすべてがアナログ。
技能教習もチケット制だったし。今日行った所は カードを通すと自動で教習簿が出てくる。
それだけじゃなく、配車もカードを差し込むと画面に車輌番号・教官名がでてくる。教習券もまるで銀行のATMのように買うし。さらにレストランはあるわ喫茶室はあるわ・・・・
カルチャーショック!!
それよりもっと驚いたのは、かなり時間的な制約があったってことかな。
適正検査受けるのも水金日の内限られた時間だし、二輪は曜日によって午前と午後に教習が分かれる
だって。聞いてねーぞー こちとら日本経済を支える柱の一本なんじゃぞえ。時間の融通きかせてくれよー って嘆いても始まらないので、のんびりいこう。
教習の誓い 教官をぶん殴らない(おおっとぉ) 教習所を変えない(おおおっとぉ)
この伝説の2条を遵守することにしよう。
さあ、適性検査は3日9時40分スタート。しばらくはこのブログは教習日記になるな。
第三回投票選手権大会!! たのむよみんな!!
さーてさてさて いよいよ3月からバイクの教習を始める私。すでに気持ちばかりが先行してヤマハやホンダからカタログを取り寄せたり、レッドバロンの店舗を検索したり、goo bikeで探したりしているどーしよーもない私。
にしてもヘルメットって高~い。まあ、自分の命を最終的に守るものだからしょうがないっちゃしょうがないけどねー。
前回の投票は多数の参加ありがとうございました!!とてもよい参考になりました。いよいよもってU市K町の某企業に乗り込む準備を整えようかという所、慈悲心というか、仏心というか、最後のチャンスを与えようじゃありませんか。
もう内容はこっちで決めました。ベタでもだめならマニアックじゃ。
スローガンは「目指せ2票」。
君に幸せあれ
今日は婚礼の試食会。両親を連れてきている組あり、二人で参加している組ありと様々。
とは言いつつ、大体が男が彼女の両親を招待してきている組が圧倒的に多い。ところが、だよ。
彼女のほうがその場を仕切っているのがほとんど。男はただ彼女や彼女の両親が言う言葉にうなずくのみ。
ちょっと待てよ。なぜ彼女に仕切らせる?招待しているんだろ?お前が仕切れよ。自分の意見はないのかい?結婚するのは君じゃないのかい?それともナニか?君は婿養子かい?ヘンな事言って印象悪くしたくないのかい?彼女の両親は、少なくとも適齢期を迎えている子の両親は器がでかいぞ。負けて当たり前なんだからその胸を存分に借りようじゃないか。なぜビビって虚勢を張るのか理解できない。彼女の両親は見抜くぞ。君の両親と違うところは君という人間を脚色せずに見るところだぞ。仮に俺が娘の親で食事会に招待されて、ダンマリ決める野郎だったら恋愛は許しても結婚は許さない。
今日、実際いた例では、終始ニットキャップを深くかぶり、これが俺だ ってアピールするかのごとく会食していた男がいた。そのポリシーは認めるよ。色々あるんだろうよ。だけどよ まず彼女の両親がドン引きしているのを解れよ。礼儀だぞ。君に同情しちゃうよ。
そして、酔いつぶれるヤツも多数。その時点で「僕は招待されてまーす」って言っているようなもの。彼女の実家で飲んでいるのと同じだと考えているんだろうな。
一組だけ 見事なエスコートをしているテーブルがあった。二人ともまだ20代前半のような顔つき、でもチェアサービスや料理の取り分けなど ぎこちないながら必死に動いていた。まさに「招待主」。なんだか嬉しくなった。