トレーニングDAY 8/26 第2原則 ステップバイステップ | パピルスから電子文書へ

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ランニング
大泉緑地 一周 3km

スイミング
スイミング
アップ クロール  50m×5本   プルブイを付けてゆっくり大きく泳ぐ
クロール  50m×10本  深呼吸10回の休憩
平泳ぎ   25m×10本  大きく正しいフォームで泳ぐこと
クロールダッシュ  50m×5本  全力でダッシュ。休憩は十分にとる。
クールダウン 50m×5本   プルブイを付けて大きく泳ぐ。
一本ずつ丁寧に。

トレーニングの原則 1 過負荷の原則  前回の記事参照
トレーニングの原則 2 ステップバイステップの原則

  トレーニングの質と量はステップバイステップで増加させていくことが必要だ。急激な負荷の増大は、ケガの原因になるとともに、心理的な壁を乗り越えられなくなり、結局イヤになってやめてしまうことにつながる。
  あまりにも楽過ぎるトレーニングは効果を上げることができないが、あまりにもキツすぎるトレーニングは継続することができない。個人の能力に対して、ワンステップだけ高い目標をたてて、負荷を少しずつ増やしていくことが重要だ。