愛人作って子供作って、私と子ども3人を捨てた元旦那 -3ページ目

愛人作って子供作って、私と子ども3人を捨てた元旦那

愛人作ってモラハラして独身貴族な夫。
それがタイトルだった。
でも、今は、
愛人作って子供作って、私と子ども3人を捨てた元旦那

これは、私の忘備録。

登場人物


愛人1号👠

私👩🏻‍💼

元主人🤷🏻‍♂️


子供を幼稚園へ迎えに行き通常通りのやるべきルーティンを終えて、娘を寝かしつけた。


さて、ここからが勝負。


元主人🤷🏻‍♂️の妹に、どうしてもお願い、という事で、子どもが寝ている時に家でベビーシッターをしてもらう約束を取り付けておいたのだ。


私は相手👠に考える時間を与えずに、

聞かないといけないことは聞き出そうと思っていた。


子どもが寝て、義理の妹が来てくれてから、

私は🤷🏻‍♂️と👠の愛の住処へ1人で行ってみた。


そこは家から歩いて1分もするかしないかのマンション。高級マンションだ。

もちろんオートロック。

部屋番号は分かっているから、ピンポーン♩

出ない、

でも、

角部屋にあるその部屋は外からは電気がついているのが見えていた。


絶対にいるはず。


諦めたくなかった。


理由は伝えていないけど、今夜は義理の妹がわざわざ子供の面倒を見てくれている。


高級マンションならでは、オートロックのエントランス前に座り心地の良いソファーがある。


私はそこに座り、👠に電話をかけた。


出ない。埒が開かない。


仕方ないから、元主人に電話をかけた。

出た。


元主人🤷🏻‍♂️

はい。


私👩🏻‍💼

今、あなたの別宅のエントランスにいます。

愛人1号👠、またはあなたが話すために出てくるまで、私は家に帰らず、この別宅のエントランスで待っています。


元主人🤷🏻‍♂️

おまえ馬鹿か?頭狂っているだろう!


と、喚き散らした。

私はこれ以上罵声を浴びせられたくなかったので、電話を切った。


10分くらいして、🤷🏻‍♂️がマンションエントランスまでやってきた。