人材業界への転職支援コンサルトの日々 -15ページ目

人材業界への転職支援コンサルトの日々

人材業界の事、就職・転職の話題・ランニングやスポーツ、日々の出来事への感想などを書きます。

20代の独身男女で結婚したい割合が、

3年前と比較して、

男性:67.1%→38.7%

女性:82.2%→59.0%


大幅に減少していると報道されていました。
(明治安田生活研究所調べ)

3年前の数字は、

震災後の”絆”や”誰かと一緒にいたい”という

心理の裏返しだと思いますので、

その前の数字がどうだったかという事でしょうかね。

想像ですが、元に戻ったという気がしています。

何故結婚したくないのか?」という理由の1位は、

男性:養う収入がない

女性:結婚したいと思える相手がいなかった


これそのまま受け取っても良いですが、

「そもそもどの位の割合で、交際相手がいたのかな?」

「結婚する必要がなかったからかも」

そんな部分も気になってしまいます。

時々このブログでも人口問題は書きますが、

もう個人の問題ではなく、

「子供は国が育てる」しかなさそうですね。

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雨の季節なのに、水不足で35℃越えも出て、

すでに厳しい夏のようですね。

今年は、シーズンオフになっても少しづつ走っていて、

「暑さにも徐々に慣れているはず」と思っていましが、

どうやら違ったようです。

一昨日の猛暑の中、昨日は早朝に走ってみると、

若干、脱水症気味。

体調も悪い感じはなく、

飲み物も持って走っていたにも関わらず

脱水症のような症状が出ると、

走る事が楽しくなくなります。

「もしかして年齢によるもの?」

そんな事も考えてしまいますが、

「さすがにそれはない」
と思いたいものです。

それにしても、「かつてはなかった」と思いましたが、

考えてみると、ここ数年暑い時期はほとんど走っていませんでした。

この時期のランをストップする事もなさそうですが、

年齢の事もあり、夏本番に向けては

「走る事だけでなく、何するにも注意した方がよさそう」

そんな風に思った週末でした。

梅雨に入ったのに水不足で暑いですが、

節水を心掛け熱中症に注意して

今週も頑張っていきましょう!

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”イチロー”やりましたね!

4,257安打

とんでもない数字だなと思います。

アメリカではいろんな意見があるようですね。

それも当然だと思います。

違う見方でどうして凄いのか考えると、

年間の打席数が600~700位でしょうから、

全打席でヒットを打っても7~8シーズン掛かってしまう。

正確な事はわかりませんが、日本でもアメリカでも、

プロ野球選手の平均実働年数は10年もないでしょうから

やはりとんでもない数字ですね。

「そう思って祝福しましょうよ」と言いたくなる。

間もなくメジャー3,000本安打の記録も見れると思いますが、

この先も出来るだけ長く活躍を見たいと改めて思います。

イチローの記録に肯定的なバリー・ボンズ

面白い事を言ってました。

「イチローのような凄い選手が今後もし出たら、

何年も日本におかず、すぐにメジャーに出さないとダメだ」


そうなると今度は、日本でいろんな意見が出るでしょう。

私は、「来年、大谷翔平をメジャーで見たいな」

こんな風に考えてしまいます。

水不足で雨も必要ですが、週末はちょっと待ってほしいですね。

皆様も良い週末をお過ごしください!


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今年もまたかという感じです。

セ・リーグの借金生活での争い。


昨年と違うのは、広島だけは貯金がある。

それにしても、セ・リーグのだらし無さは

何とかならないものでしょうか。

我、阪神タイガースも一向に調子が上がってきません。

昨日も交流戦を観戦に行きましたが、

爆発しなくても、いつの間にかパリーグが勝っている。

さらにコリジョンルールの適用を目の前で見ましたが、

釈然としない判定でした。

この角度なので良く見えました。


野球の醍醐味を無くしてしまいそうでした。

更に試合時間が長い。

延長戦でもないのに、

4時間越えの試合
は今の時代に合わない。

これはかなり大きな問題だと思いました。

やはり無駄なインターバルが多く間延びした気がしました。

これでは、東京オリンピックで競技に復活しても、

長くは続かないし、世界での競技にはならないと思います。

野球好きですが、

色々考えさせられる観戦でした。

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”部活動”に関する文部科学省の発表がありましたね。

「労働とスポーツ」という、

私の関心事が両方含まれているので考えてみました。

私は子供の部活を見るのが楽しみで、

週末は練習試合も多いので、
よく顔を出しています。

その時にいつも思っていたのが、

「熱心な顧問はいつ休んでいるのだろう?」

「これ休日出勤扱いになっているの?」


こちらは週末の楽しみだが、

「仕事としてやるには家族もあり大変だな」と思っていました。

一方で、子供の学校は強豪校でもないわけですが、

「しっかり鍛えて一つでも勝ってほしい」

「週末は出来るだけ練習試合を組んでほしい」


こんな勝手な考えも持っているわけです。

平日に練習オフの日はありしたが、

教師でもある顧問は、普通に勤務があるわけで、

その結果、年間の完全オフ2週間もないかな」

しかし、顧問の裁量なので練習曜日が限られている部活もある。

文化部の顧問は活動日の方が少ない。

「結構不公平だと考えている顧問も多いのでしょうかね」

大した人数ではないですが、私の知る部活の顧問は、

そんな風には見えませんでした。

外部コーチの導入も規程するようですが、

人件費との関係もあるでしょう。

子供にも悪影響と出ていましたが、

具体的にどういう事があるのかが明確ではないように思います。

確かに行き過ぎもあります。

「アメリカでは、一つの競技だけしかしない事を禁止している」

聞いた事もありますが、

そういう考えを導入する方が先のような気もしています。

さらに、公立、私立、強豪、弱小

すべての学校が同じように導入
しなければ、

そこにも問題が生じて来るでしょう。

部活の顧問にはずっと感謝していましたが、

やはり時代は変わるわけですね。

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