チーター克服の記 -2ページ目

「光」-2

お題「光」は、50年前の昭和35年の歌会始のお題にも選ばれています。この昭和35年の歌会始は、天皇皇后両陛下(当時皇太子同妃両殿下)が昭和34年4月10日にご結婚されてから最初に行われ、初めてお二人でお歌を詠進された歌会始です。
同じお題が二度選ばれることは、戦後の歌会始では初めてのこととなります。とのことです。

例年、20,000を超える詠進があっているみたいですね。
どんな方々の、どんな歌が選ばれるのでしょうか?歌心のある方は、是非、詠進なさってはいかがでしょうか?




清春さんのライヴでは、マストソングとなりつつある「光」。

私も大好きな曲です。私は、特に思い入れを持って「光」を聴いています。



ステージ上で「光」を歌う清春さんは、神がかり的にかっこいいです。

清春さんと同じ時代を生き、清春さんのステージを体感することができる“キセキ”に感謝をしています。

10月は、「光」を2回聴けるのでしょうか?



ステージに立ち、そして、歌う清春さんが永遠でありますように。

平成22年は、「光」溢れる年になることを心から願っています。







清春さん、心から想っています。「永遠」でいて下さい。

「光」

平成22年歌会始のお題が「光」と定められています。


~宮内庁のホームページより~

毎年1月の歌会始の儀では、天皇皇后両陛下の御前で、一般から詠進して選に預かった歌、選者の歌、召人(めしうど)の歌、皇族殿下のお歌、皇后陛下の御歌(みうた)と続き、最後に御製が披講されます。皇太子殿下をはじめ皇族方が列席され、文部科学大臣、日本芸術院会員、選歌として選ばれた詠進者などが陪聴します。とのことです。


歌会始の詠進要領(平成22年) ~~一部を抜粋~~

1 詠進歌は、お題を詠み込んだ自作の短歌で一人一首とし、未発表のものに限ります。

2 書式は、半紙(習字用の半紙)を横長に用い、右半分にお題と短歌、左半分に郵便番号、住所、電話番号、氏名(本名、ふりがなつき)、生年月日及び職業(なるべく具体的に)を縦書きで書いてください。

3 用紙は、半紙とし、記載事項はすべて毛筆で自書してください。


用紙が縦長の場合や毛筆でない場合は、失格とのこと。

詠進の期間は、お題発表の日から9月30日までとし、郵送の場合は、消印が9月30日までのものを有効とします。とのことです。

送別会

本日は、部の送別会です。
平成21年3月31日をもって、部長を含む3名の方が退職されます。
送別会には、派遣職員等を含む50名超が参加する模様です。
私は、諸般の事情により、欠席です。
3名の方、長い間、お疲れ様でした。


3月は、年度末ということもあり、周辺が騒がしく落ち着きません。


ここ数日の間で、、、☆☆☆が☆☆し、恐怖の日々です。
☆☆のステージが、これ以上あがりませんように…。