日本産科婦人科学会倫理委員会 公開シンポジウム「着床前診断 -PGT-A特別臨床研究の概要と今後 | 両角 和人のブログ

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テーマ:

日本産科婦人科学会倫理委員会 公開シンポジウム
 

「着床前診断 -PGT-A特別臨床研究の概要と今後の展望- 」
 

日時:平成30年12月16日(日) 13:30〜16:30
会場:スクエア荏原 1F イベントホール
東京都品川区荏原4-5-28
参加費:無料(会場定員:380名、当日先着順)
 

1.挨拶

日本産科婦人科学会理事長      藤井 知行
日本産科婦人科学会倫理委員会委員長 苛原  稔

2.シンポジウム

 座長 苛原  稔
竹下 俊行

 1)PGSからPGT-A〜着床前胚染色体異数性検査をめぐる国内外の動き

    杉浦真弓(名古屋市立大学産婦人科教授)

 2)特別臨床研究パイロット試験の概要

    桑原 章(徳島大学産婦人科准教授)

 3)医療者の立場から(パイロット試験を経験して)

    加藤恵一(加藤レディスクリニック院長)
    山本俊至(東京女子医科大学大学院先端生命医科学専攻)
 

―休憩―
 

 4)着床前診断の倫理社会的側面

    柘植あづみ(明治学院大学社会学部社会学科教授)
    福田愛作(IVF大阪クリニック院長)
    見尾保幸(ミオ・ファティリティ・クリニック理事長)
    不妊症・不育症に悩むカップルの声 代読

5)「生殖医療における遺伝医療のあり方と今後の課題(案)」

    松原洋一(日本人類遺伝学会理事長、国立成育医療研究センター所長)

3.総合討論

4.閉会挨拶

    日本産科婦人科学会倫理委員会委員長 苛原  稔

 

定数を超えますと入場制限をさせていただくことがあります。入場に際してお手伝いを必要とされる場合は、事前にお知らせいただけますよう、お願いします。

 

主催:日本産科婦人科学会倫理委員会

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