育成ファイル02:ヤマサキカズラ(加筆済み) | 木村和人、パパ木村、或いは、キムキムと呼ばれる男。
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木村和人、パパ木村、或いは、キムキムと呼ばれる男。

ほぼ三つの呼び名が存在しますが、ほぼ同一人物かと思います。

最新の加筆分を最上部に綴っています。
その前に書いた分は、最下部にコピペ。

ーーーー最新の加筆2020/2/15ーーーーー
前回から、70日経過。

葉数は11→17枚へ。
別系統でライトを設置したが、気温のせいか上伸はせず。
今季の室内最低気温は8.6度。
通常は11〜13度くらい?

数年前にトライした時は、冬に全枯れしたので、今年はどうかと思ったが、蔓状に伸びはしないものの、調子は良さそう。
で、横広がりになっているので、底床に植えている草への光を遮るようになってきたので、一念発起で、隣のメダカ水槽へ移す事に。


子株が出来てたので、

ほぼほぼ元の位置で、キープを図る。

からの、親株をメダカ水槽へ。
このぐらいの深さで水に浸っていたので、それを踏襲。
隙間埋めのパールグラスにズプッとさすだけ〜


で、本水槽より更に上からの光で、春に縦伸びしてもらおうと、という魂胆です。







ーーーー書き始めーーーー
2019/9/10導入。

水陸両用とのこと。
数年前に大株を枯らしたが、根本をちろっと水面に付けてただけで、ほぼほぼ外に垂らしてたので、室内の低温に耐えきれず、冬越し失敗で喪失したことがある。

ーーーー加筆ーーーー
10/16。
その後水中分は全落ち(お店では沈んでたが、まだ水上葉だった?不明)し、新たな水中葉新芽を展開中。
水上化した部分も健康。



ーーーー加筆ーーーー
2019/10/28
水上葉が1枚増えた。

水中葉量産を目指し、上記と繋がった1株だったものを上部から分離(単純にカット)させて、底床に植えてみた。中央の後景はヤマサキカズラにしてみようかな?と、「今は」思ってます。


ーーーー2019/12/5ーーーーー
1ヶ月強で、葉数が5→11に(まだ開いてない葉も含む)。

奥の方の葉は、一枚ごとに大きくなっているので、極々健康。
手前の小ぶりのはっぱ達は、奥の株と枝分かれしたものと思われる。


ここのところの室温は13度前後。
去年の室温の最低は10度をギリギリキープしていたが、今年はどうなのか?
また、今回は冬越し失敗時より深めに株を配置したが、功を奏するのか?



水中株として分離させた、2株は配置換えされ、前からは見えない、左の最奥で待機中。
前回の加筆時には、中央の後景として育てるつもりであったが、あえなく作戦変更。