木村和人、パパ木村、或いは、キムキムと呼ばれる男。

木村和人、パパ木村、或いは、キムキムと呼ばれる男。

ほぼ三つの呼び名が存在しますが、ほぼ同一人物かと思います。

関西在住のパーカッショニスト・木村和人のブログです。
プロフィール、ライブ情報。その他、お問い合わせは、
下記リンク先のウェブサイトへお寄せ下さいませ。
www.kazutokimura.jimdo.com


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そういえば、今朝の画像のカホンですが、恐らく現在、日本に一台やないですかね〜。

今年のスペイン研修旅行で、ヘレス到着と同時に購入したものです。

ヘレスに楽器屋は一軒だけ。
このメーカーのカホンだけが、20台強は在庫してたかな?

エントリーモデルから、プロフェッショナル仕様まで、全てを試奏したのですが、これが一番気に入ったのです。
値段的には最上級モデルより、100ユーロ近くやすかったです。

いわゆる、ええ買い物しました。

やたらと軽いので、ゴロゴロ要らず。

エレキ系の楽器と合わせないなら、これで充分です。

ちなみに、なんと言うメーカーか、未だに覚えられません。


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昨日は、スタジオ・ザ・ワールドのフラメンコ・コンサート、という名の発表会でした。

カホン一発、パルマで2発、のオトコ・モード参戦。
4時間半本番(休憩15分)の激闘でした。

最近は、ちょっと後ろに傾けての演奏がマイブームなので、尻筋と腰下部筋が疲弊しますが、いわゆる「腰痛」系ではないバキバキ感なので、毎日これくらいやったらなかなかの腰回りになるんやろな〜、と。

まー、本番だから集中が保つのであって、練習は無理ですね。

それはさておき、2年前のデータでは、自前のマイクを持ち込んでいたらしいのですが、…そんなの覚えてないので、持って行って無くて、男のゴッパ(shure sm-58)、スタンドマイクでした。

こ、これが…ええ音…。

なんなら、今までで一番フラメンコ・カホンの音がしてたかも。
大ホールを揺るがすパリッと感…。

唄、ギター、カホンのシンプルセットなら、バウンダリーは要らんな〜、と思い出してます。
例え大ホールでも。

それから、ギターもCD聴いてるみたいな音してましたわ。
不覚にも、何というマイクか聞き忘れ…。

細い、黒い、明らかに指向性の強そうな、コンデンサー。

さて、二日酔いなので、一旦休憩します。

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つうか、日本の宅配便はホンマすごい。
「この日のこの時間帯に届いたら、水合わせして導入まで持ってける!」
という時間指定をして、外れたことは皆無!

徐々に気温が下がってきてるので、水合わせはこの方法でしました。



水槽に浮かべて水温合わせ。

からの、

水槽水を加えては、袋の水を捨て、水槽水を加える@ビーカー目分量。

この方法が使えるのは(自分的に)、水質にうるさくない生体のみです。

デリケートな生体は点滴法します。

でも、点滴法は気温が低い(高い)と、水槽と水合わせ容器の水温に違いが出てしまうと盲信。

なので、点滴法は室温と水温が、ヒーター無しで一致する頃合いを見てやります。

すなわち、デリケートな生体は「春の終わりか秋のはじめまで」…が、木村式導入となります。

さて、最後の1匹と思っていたスカーレットジェムですが、今朝は2人居た!
今回大量9匹の導入なので、トータル11。

カワコザラガイだけでなく、ラムズの稚貝も襲うはずなので、ラムズを5匹だけ「ノアの瓶詰め」容器に隔離しました。



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たまには動画を。

24時間エアレーションを、メダカ育成水槽とメイン水槽で行なっています。
そうしないと、特にメイン水槽はうっすら油膜が出てたもんで。

僕は、「油膜=バクテリアの死骸」説を採っていて、油膜がはるなら、バクテリアへの酸素供給不足を疑うものであります。

とかいいつつ、単純にエアレの気泡で油膜を破壊(極薄い油膜なので駆逐可能)してる部分もあります。

で、換水ペース落としてしばらくは、特に油膜がどう、という事はなかったのですが、最近は出だしたな〜、という感じ。

やはり、強い有茎を排除したからかしら。
でも、その分?ルドヴィジアのスーパーレッドが勢いを増したんだけど、綱引き相手が居なくなったからかな。

それはさておき、CO2はインラインでフィルター内で水に溶かしこんでるので、曝気でさよなら…という事にはなってないと盲信。

ゆえに、現在の油膜を飛ばすために、エアレ二発に増やしました。

水心から、ミツマタで、メダカ水槽と、メイン水槽(×2)へ。




明日の朝の効果を楽しみにしやす。


それはさておき、あちこち汚れとりますな。ヒーターはずっこけちゃってるし。

まー、でも取り上えずは健康なのではないかと思います。


ところで、今日、スカーレットジェムが、ラムズを襲ってるのを目撃しました。
ラムズの方が大きいので、ちろっと齧っただけ…の感じでしたが。

なるほど、メイン水槽のラムズがあまり増えすぎないのも、合点がいきます。
バジスバジスの小型だものね。

稚貝のうちにそこそこ食うんでしょう。

で、いつのまにか、スカーレットジェムは1人きりになりましたが、そのぶん、ラムズが増えて久しいです。

それから、カワコザラガイも、

ほぼ目につかない→よく目につく

になってきたのは、そのせいかしら。

そんなわけで、スカーレットジェムを大量9人、導入する事にしました。
明日と届きます。

オトシンも5人。

うちの環境では、この二種が、いつのまにか居なくなっている事が多し。
水が合わんのですかね〜。

ネグロは長生きしよるんですが…。



で、はたと思いついた!

ひょっとして、なかなかpHが弱酸性までいかないのは、亡くなったラムズたちの殻が溶けてる??

そういえば、何代もの世代交代がなされてるはずだが、殻を全く見ない!!

うーむ。
真実やいかに??


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換水ペースを週一に落とそうとおもたら、身体が換水を忘れて、10日にいっぺんになってしもうたのです。

メイン水槽は、有茎草パワー大のポゴステモン・デカネンシスを全撤去し、大きく陰性水草水槽へと舵を切りました。

寿命を迎えたスカベンジャー部隊員もちらほら現れ、今やサイヤミーズ1、オトシン・ネグロ2、ヤマト10?レッチェリ30?、レッドラムズ50?といった具合。

実戦能力は、前者3タイプにつき、少々心もとない。

ですが、さしたるコケ被害もない様なので、ろ過能力万歳…と言ったところでしょうか。

そんな、メイン水槽ですが、換水に合わせてモスを間引きました。

私は、ガラスの容器を沈めて、そこに、むしったモスを落し込みます。
さすれば、水槽外への往復距離と、滴る水切りの時間短縮にもなります。

モスは、どっちかというと、厄介だなー、と思ってます。
あ、長期維持には。

ですが、全撤去は不可能なので、定期的に間引きです。

それから、リベルさんで、ピンナティフィダのウッタカ・なんとか…と言うのをゲットしときたので、子株ですが、流木に忍ばせました。

1週間以上して、少し大振りになってきました。
ピンナティフィダも、ラトナギリも、我が家では育たず消えていった草の1つですが、ADAのパーティ会場で、リリース前に販売されたものとの事で、しばしレア感を楽しもうという算段です。

切れ込みが深くて、カッコ良い草体との噂。なんとなく、その片鱗は見えます。

タイトルのビュードロイ、三度目の正直とは…なりますか、神のみぞ知る。

取り敢えず、元々ついてた葉が枯れたり溶けたりして無くなってから…、が正念場なので、長期戦になります。

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