颯馬父のブログ・4月12日の真実

颯馬父のブログ・4月12日の真実

俺の息子・颯馬は・・・
県立高校の生活指導中に・・・学校から居なくなり・・・
2012年4月12日22時47分・・・電車に飛び込んだ
高校から提示された経過報告書に記されていたのは・・・
真実とは・・・

Amebaでブログを始めよう!

私は


2014年3月11日に


「2011年3月11日」という記事を、このブログに書いた



そのコメント欄に

2014年3月12日


2015年11月20日


2016年4月30日


以上


一年間隔で三人の方からコメントを頂いた




一年以上も前に書いた記事にコメントを書いて頂いて


そのコメントを確実に読むのは  ブログに記事を書いた私だけでしょう




2015年11月20日のコメントを読んだ私は


胸が張り裂けるほど 切なかった


そして  書いた人からの悪意を感じた


強い 「悪意」  私だけに向けられた 


強い 強い 「悪意」 を 



他のコメントを下さった  お二人には


心からの感謝の思いしかない




2015年11月20日


何故あのタイミングで


あの記事に


あのコメントを書き込むのだろう・・・



読むのは・・・99% 私だけ のタイミングで


その必要性


あのコメントの内容・・・私だけに向けた強い悪意




私は



理由は何であれ 自身の子供を失ってしまった親として


その親達の代表として


「じゅん ほしの」様に


心からの感謝の言葉を送らせて頂きたい



本当に 「貴方様のお言葉で私は救われました」  と




55歳になる こんな大人でさえ


「ことば」で傷つき


「ことば」で救われるのだ



「ことば」は、それを発した人の想像し得ないような


相手を傷つける・・・恐ろしい武器にもなる



私のブログの記事が止まっている


ひとつの大きな理由でもある




「あ」 なるお方


あなたには、ご理解頂けるだろか・・・?



もしも・・・私が発した「ことば」で


あなたを傷つけていたのなら・・・


この場にて失礼かとは思いますが


謝罪いたします




そしてもうひとつお伝えしたい



もしも・・・だが


あなたが


あなたのような 思考回路から発する


あなたの 「ことば」を


教育者としての環境下で


子供達に発しているとしたら


それは 非常に危険だ



私は



あなたが 


教育という環境に携わる人間ではないことを


その思考回路から出た「ことば」や「行動」で


子供達に接していないことを



神に祈りたい