『ユノ…』
ユノは最近ダンスのレッスンなどとても忙しい。
だからユノといる時間がすごく短いしほとんど逢えない
今日はクリスマス。クリスマスぐらいは一緒に過ごしたい。でもユノは仕事。
『また今日も逢えないのかな…』
『ユノ…?今日はクリスマスだよ…』
『会いたいな…』
ガチャッ!
家のドアが開く音がした
(え、誰?)
恐る恐るドアの方にいくとそこには
ユノがいた…
『…///ゆ、ゆの?///』
YN「ただいま!!」
YN「ごめんね、最近逢えな…
ユノが最後まで言い終わる前に私はユノを抱きしめていた。
『ユノ…///』
YN「ねぇ、キスしていい?」
『…/// …うん//』
甘い甘いキスを2人はした。
しばらくしてユノは舌を絡めてきた
『…ん、////』
びっくりしたけど私もそれに答えた
何度も何度も舌を絡めた
突然、ユノが私の身体を離した
『…ん…ゆの?』
不思議そうに私が覗き込むと
YN「…///これ以上すると我慢できなくなるから、」
『…え///』
YN「だから夜この続きやろうね♡」
『……//♡』
