【妄想神起】クリスマスの夜に〜ユノver〜 | 東方神起をくまなく愛すぱくゆり

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東方神起[Bigeast]JYJ[メンバーシップ]ほぼ東方神起に一筋!
メイク、ファッションに興味あります✋
韓国語喋れるようになりたい…
オルチャンなりたい…










『ユノ…』







ユノは最近ダンスのレッスンなどとても忙しい。
だからユノといる時間がすごく短いしほとんど逢えない
今日はクリスマス。クリスマスぐらいは一緒に過ごしたい。でもユノは仕事。







『また今日も逢えないのかな…』







『ユノ…?今日はクリスマスだよ…』









『会いたいな…』







ガチャッ!
家のドアが開く音がした

(え、誰?)



恐る恐るドアの方にいくとそこには
ユノがいた…




『…///ゆ、ゆの?///』







YN「ただいま!!」




YN「ごめんね、最近逢えな…


ユノが最後まで言い終わる前に私はユノを抱きしめていた。

『ユノ…///』





YN「ねぇ、キスしていい?」






『…///   …うん//』







甘い甘いキスを2人はした。
しばらくしてユノは舌を絡めてきた


『…ん、////』



びっくりしたけど私もそれに答えた
何度も何度も舌を絡めた
突然、ユノが私の身体を離した


『…ん…ゆの?』



不思議そうに私が覗き込むと




YN「…///これ以上すると我慢できなくなるから、」






『…え///』






YN「だから夜この続きやろうね♡」





『……//♡』




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