【東方神起劇場】
~東方神起が5人に戻る?!~
(偶然か運命か Ⅲ )
CM「ヒョンヒョーン!着いたですよぉ~さ、はやく行きましょっ!!」
チャンミンが車を降りてお店の方に歩き始めようとしたその時。
CM「…?」
CM「………ゆ…ユチョンヒョン?」
チャンミンの目の前にはJYJの3人がいた

CM「ユチョンヒョン!!涙。」
YC「?」
JS「チャンミン!!!」
JJ「え?チャンミン?」
YC「ど、どうしてチャンミンがいるのぉー?」
CM「あ、ユチョンヒョン。
ジュンスヒョン。
ジェジュンヒョン。」

YC「あ、チャンミン♡
泣かないで…」

CM「ユチョンヒョン…
僕頭がついていかないですよぉー。」
CM「夢ですか?」
YC「ゆ、夢ぢゃないよぉ~泣。」
CM「ジュンスヒョン!
本物ですか…?」
JS「当たり前ぢゃんっ!
本物だよぉー。
チャンミン…」
CM「な、なんですか?ジュンスヒョン」
JS「チャンミン…♡
逢いたかった…」
CM「ぼ、僕も…
僕も逢いたかったです。ずっとずっと…」
僕、チャンミンは突然の出来事に頭がついていかなかった。
でも今までずっと逢いたかった3人に今逢えたことは確かだった…
それが凄く凄く嬉しくて涙が出た…
そんな僕を優しく包んでくれたヒョン達。
僕は涙が止まらなかった…。
JJ「まって!チャンミンがいるってことは
ゆのぉもいるの?」
その瞬間
ジェジュンの目の前にユノが現れた。

JJ「ゆのぉ!!涙。」
YH「しぇしゅあ?
しぇしゅあなのぉー?」
JJ「ゆのぉー♡
逢いたかったよぉ♡」

JJ「ゆの…ゆの…ゆの…」
YH「しぇしゅあ…♡
ごめんね。1人にさせて…
寂しかったよね。」
JJ「ゆのぉ。謝らないで…
ユノに逢えて本当嬉しい…」
YH「しぇしゅあ…しぇしゅあ……」
JJ「ゆのぉー……
愛してる♡」
YH「しぇしゅあ…
僕も愛してる♡」
YH「もぉ1人にはさせないから
ずっと僕がしぇしゅあを支えてあげるから…」
