KARAのスンヨンが、アメリカの名門高校に通っていた頃について語り話題となっている。
最近収録が行われたKBS2『1対100』に出演したスンヨンは、「ニュージャージーでランクの高い国立学校のテナフライ高校に通っていた。高校在学中にオーディションに合格したため自主退学して韓国の戻った」と名門校を自主退学した当時について語った。
スンヨンは「学生時代、成績も悪くなかった。自分で言うのは何ですが、全校1位を取ったこともある」と成績の良かった高校時代について語り、注目を集めた。スンヨンは中学2年生の時にアメリカに留学し、高校1年の途中に学校を中退して韓国に帰国したと伝えられている。スンヨンは韓国に帰国後、通っていたソウル公演芸術高校でも成績は常にトップクラスで、全国英語スピーチ大会では流暢な英語で「私の夢」についてのスピーチを披露し、金賞を受賞している。
また、以前スンヨンの大学での姿がネットで広まり、クラスメイトと一緒に勉強する様子や気兼ねなくファンにサインをする姿などに好感が持てるとして話題になったことがある。