「……」
二人の間に沈黙が流れる。
「あ、あの…」
「な、何?」
「フルーツポンチ…食べたいです(;´д`)」
「う、うん」
今のうちKYやったかな(°_°;)(; °_°)
「さっきの本気だから」
見つめてくるユノさん、
咄嗟に出た言葉
「私は好きじゃない…です…今日会ったばっか…だし」
「じゃあ友達から始めよう?」
「はい(๑・㉨・๑)」
大丈夫だったみたい(*´▽`*)
てかいきなり告るなんて卑怯だあ(/ω\*)←
でもユノさんみたいな人私好き…
そーいや私熱があるんだった←
先に寝た彼女、
可愛いぽくの彼女…
に早くなって欲しいな。