ムーミンバレーパークのアトラクション編ですニコニコ

まずはムーミン屋敷ツアーへ。

20名くらいが地下から進むチームと1階から上へ進むチームの2組に分かれてガイドのお姉さんと一緒に屋敷内へ。

お姉さんの制服が可愛い~ラブ

 

私のチームは1階から。

壁には一家の思い出の写真がたんさんあります。

ダイニングキッチンには食べかけの食事があり、椅子に本が詰まれてかさ上げしたミィ専用椅子もありました

 

2階にはムーンパパママの寝室とムーミンの部屋。あとスノークのお嬢さんがお泊りに来た時用のゲストハウスが。

夫婦の寝室には結婚式の時の写真がラブ

ママのバッグの中身を内緒で公開するガイドのお姉さん(笑)

 

ムーミンの部屋

スノークのお嬢さん用のお部屋。可愛い!ラブラブ

 

廊下にはご先祖様もいます♪

 

さらに上にはパパの屋根裏部屋があり望遠鏡で覘きこむこともできました。

地下には倉庫がありママの作ったジャムのストックやパパが冒険に使う雑貨なども置いてありました。

 

とあるところにこのお2人もいますよ♪

 

所要時間は20分ちょっとくらいです。

結構階段を上り下りするのですが、明るさがないので足元気をつけた方が良いかもです(ガイドのお姉さんにも訴えておいた←おばちゃん)

ガイドさんは気さくでお客さんとも気軽にお話してくださってアドリブありありの楽しいツアーになりましたラブ

 

そして12時からの「海のオーケストラ号」へ。

出航間際に滑り込みセーフあせる

こちらはかなりの人数(50名くらい?)が入れるシアター型のアトラクション。

スクリーン両脇に座席があります。

注意事項で「水に濡れれは困るものは閉まって置いてください」とアナウンスあり。

物語としては若かりし頃のムーミンパパと親友フレドリクソン、スニフの父のロッドユールの冒険物語。

 

 

船が出港すると水しぶきが飛びますがびしょ濡れにはなりません。雨が降ってきたかな?程度ですニコニコ

ここもフラッシュ禁止で撮影OKです。

 

お昼を食べてから「リトルミィのプレイスポット」へ。

 

 

 

こちらもシアター型でこの回は15名くらいの観客で入場。

椅子に座るとガイドのお姉さんが写真撮影をするので笑ってくださいとリクエスト。右側の方、左側の方とカメラ片手に撮影をはじめ、最後に変顔をしてください!とリクエスト。

「これカメラダミーで写真撮ってなさっぽいな」と疑いつつ渾身の変顔を決めた私ニヤニヤ

 

ショーが始まる前にガイドさんから「お客様の中で何人か選んだお写真を映像の中に使わせてもらいます」と予告。

 

物語はミィがムーミン屋敷に住みつく事になった理由について。

理由はミィのママ(ミムラ夫人)のネグレストだったのだけどダメでしょ、これwwwって突っ込みながら見ました(笑)

 

紙芝居風に静止画が映し出されて物語が進むのですが、よく見るとその絵の中にさっきの写真が使われているじゃありませんか!

(ちょっと無理やりはめた感あり)

 

嫌な予感どおり渾身の変顔ニヒヒのわたしも使われており同行者から爆笑される始末(T▽T)

他にも5名ほど選ばれておりました。合掌・・・。

 

 

外に出ると橋の近くにスノークのお嬢さんが散歩してて一緒に写真を撮って貰いましたラブ

ショーが中止になった時などに行われるグリーティングと呼ばれるサービスみたいでした。

完成度の低いコスプレですみません・・・

 

15時からのショーは強風で中止ですがキャラクター達のご挨拶がステージであるとアナウンスされたのでエンマ劇場へ。

 

歌と踊りを披露してくれてステージから降りて目の前まで来てくれましたラブラブ

スナフキンイケメンラブ!(めちゃ日本人w)

櫻井スナフは次回に持ち越し・・・(涙)

 

そのあとはパーク内にある郵便局から手紙を出すと限定のムーミン消印を押してくれるサービスがあるので友達とお互いに手紙を出し合いました。

 

おさびし山エリアに向かい、灯台やスナフキンのテント(無人・・・)を見たり

 

街灯にもちょこっとキャラクターがいたりして見つけてキャッキャっと楽しんでました照れ

お土産を買って

ヘムレンさんいっぱい!(買わなかった)

ミィいっぱい(買わなかった←)

 

パンケーキも食べてプリン

(平日は15分待ちで入れました♪)

 

帰り際にメッツァでフィンランドの雑貨をみたり、その下にある埼玉物産展(便乗商法w)を見たりして17時前には帰りのバスに乗りました。

風もかなり強く寒くなってきたので早々に退散しましたが、某王国と違って夜遅くまでいる必要性がさほどないかなと思いました。

 

敷地は広いですがアトラクションは少なめなので歩く範囲もそんなに広くなく、1日居てもグッタリの疲労感はなかったです。

 

ちょっと行って、さくっと楽しんで帰れる、そんなちょうどいいテーマパークだと思いました。

 

皆さんも是非行ってみてくださいピンクハート

 

ムーミンバレーパーク公式

埼玉県飯能市に2019年3月にオープンしたムーミンバレーパークへ行ってきました!

ムー民にとっては舞浜にあるあの国よりも夢の王国・・・ラブ

 

池袋から西武線急行で50分くらい。

飯能駅の看板も新しくなっています。

 

 

飯能駅からメッツァまではバスで13分ほど。

バス会社によっては電子マネーがつかえないので現金200円が必要です(イーグルバスが現金のみです)

 

9時半頃に到着するとその風景にまず感動!キラキラ

 

 

]

宮沢湖をぐるっと囲むように施設が建っています。

青い空とピンクの桜と森林の緑で光合成されまくりです。

 

少し進むとトゥーティッキの水浴び小屋が!

 

部屋の中には水着や雑貨が置いてありました。

 

メッツァからムーミンバレーパークまでは坂を上り10分ほどで到着。

出迎えてくれたのはキャラクターの形をしたウエルカムゲートと可愛らしいオブジェピンクハート

 

 

 

可愛くて撮影してたら開園待ちの間もあっという間でした。

 

そして10時の開演。

スタッフさんの「ムーミンバレーパークへ行きたいかぁー!?」という熱い掛け声に「・・・お、おう!タラー笑」なテンションの観客w

 

オンラインで入場チケットは取っていたのでQRコードを見せてすんなり入場。

アトラクションチケットは中にある販売機で購入も可能ですが、入場チケットをオンラインで取っていた人は入場後から、アトラクションチケットもオンライン上で購入可能になります(ここ大事)

 

ムーミン屋敷ツアーは10時10分の時点で11時半の回からしか取れず。さすがの人気でした。

海のオーケストラ号を12時から予約、ミィのプレイスポットを14時から予約していざムーミンワールドへ!

 

まず見えたのはエンマの劇場。

ここは無料で11時、15時、16時半とショーが行われます(日によって時間や中止になることもあり)

この日は快晴で問題なさそうだったのに強風のため11時と15時のショーが中止になってしまいました(T_T)

 

 

続いて見えたのはムーミン屋敷!

 

か、可愛い!!!

 

 

著者近影(笑)

 

ムーミンがスナフキンを待つあの橋も再現されていました。

 

11時半まで時間があるので、まずはミニゲームのコーナーへ。

500円で3回チャレンジできるゲームが2種類あります。

景品はムーミンのふわふわぬいぐるみとミィのぬいぐるみ。

 

Aはボールが入った皿を叩いてうまい具合にお皿に乗せるゲーム。

 

Bは斜めのレーンにボールを乗せてハンドル操作をしながら落とさずにゴールまで運ぶゲーム。

 

迷わずBを選択(笑)

惜しいところまで行くけれどゴールまで届かず惨敗・・・

友達も同じく惨敗えーん

ゴールできなくても残念賞としてムーミンバレーパークオリジナルピンバッチを貰えます!これ何気に嬉しかった爆  笑

 

 

そしてコケムスという施設へ向かいます。

1階は食堂とお土産屋さん、2階がギャラリーーとワークショップとジオラマがあり3階が展示室。

 

まずは3階の展示室へ。

出迎えてくれたのは原作者のトーベさんとキャラクター達のオブジェ。

 

ここから先はフラッシュ禁止で撮影は可能です。

とってもたくさんのキャラクターのオブジェと説明があり、中には仕掛けのあるオブジェもありかなり楽しめます!

平日の午前中だからか私達意外ほとんど人がおらず貸切状態でした(笑)

モランも仕掛けがありますよ~

 

 

さらに奥には絵本の中に入り込んだような体験展示絵本「それからどうなるの?」コーナー。

 

巨大な絵本の中に入ったかのような不思議な空間でした。

2階へ降りる壁にはフィンランドの病院の壁に描かれているムーミンたちの画像が再現されていてこれも可愛かった!

 

そしてジオラマへ。

3階からだと見下ろして全体が見えますが細かく見たい方は2階へ降りることをお勧めします。

 

 

 

 

とにかく細かくて、1つ1つに物語があって見ていて飽きないです。

時間が経過すると轟音と共に彗星が落ちてきてムーミン谷が赤く染まります。

 

そして2階へ降りてワークショップ「paja」で缶バッチ作りをしました。

ここも誰もおらず(笑)私ひとりで作りましたあせる

デザインの多くが品切れになっていて少し残念ショボーン

所要時間10分弱で可愛いバッチが作れました(失敗なしで誰でも作れますよ~☆)

 

 

 

時間になったのでムーミン屋敷ツアーへ移動します。

長くなったのでレポその2へ続きますあせる

12年ぶりに仙台へライブ遠征(HYDEさん)をしました。


7年前の震災がずっと気になっていて「語り部タクシー」という運転手さんが語り部となって被災地を廻って下さる制度を利用し、2時間コースでお願いして荒浜地区~閖上漁港を見てきました。

 

利用したのは稲荷タクシーさん。

運転手の小野寺さんはとても音楽好きな方でお孫さんの影響でセカオワのライブに行ったりご自身も昔バンドでドラムをやっていたことや、息子さんがラルクのコピーバンドをやっていたり(笑)清春をタクシーに乗せたことがある話など、車中とても盛り上がりました。

 

まずは震災遺構となった荒浜小学校へ。

 

こちらの小学校では震災当日、児童と迎えに来た保護者の方もすべてを校長先生のご判断で帰宅させずに屋上に避難させた結果
全員無事だったそうです。
地震から1時間経過してるんだからもう大丈夫と言う保護者の方の意見に対しこれから津波が来る!と一蹴し留まらせた英断のおかげでした。
児童78名中74名が亡くなった石巻の大川小学校と比べてしまうとリーダーシップの大切さが身に染みるお話でした。

 

校舎は外観からしても手すりやドアがひしゃげており、津波の威力の強さを感じました。

 

2階部分の膝丈くらいまで水位が来たそうで、水位到着点が記されていました。


また、1階の天井は剥がれ落ちてジュースの空き缶が天井に挟まったままでした。

ロッカーにも水位が来た跡がはっきり残っていました。

 

各教室が展示室になっており(冷房完備!)荒浜地区のジオラマや写真、防災に必要なものの展示などがありました。

 

屋上に上がると海や街が一望できて、小野寺さんが持参して下さった震災直後の写真の資料と照らし合わせて街がどれだけ迅速に復興をしてきたのかわかりました。

(海岸にわずかに残った防風林が見えます)


仙台市は
・震災における判断が適切で、まず市長が仙台空港の復旧を一番早く指示し物資の流通を迅速化させたこと
・仮設住宅を作る際に入居者をいわゆる弱者優先にせずに、完全抽選にしたことにより様々な年代の方が集まり地域のコミュニティを作ったこと
・家を流されてしまった方については一律、坪数万で土地を買い上げたことにより被災者の手元に残った資金で復興につながったこと
など、阪神淡路大震災から学んだことを活かした復興計画をいち早く実行したことにより、市外へ移住する方を最小限に留められたそうです。

2020年頃までに街の跡地に果樹園やアスレチックなどの遊園施設が建つ予定とのことです。
また、ほとんどなぎ倒された防風林を新しく植え初めており、背の低い小さな林が出来ていて希望が見える街という印象でした。


続いて荒浜の観音像「荒浜祈りの塔」と慰霊碑にお参りをしました(撮影は控えました)
犠牲者190名のお名前と年齢が刻まれる慰霊碑を見て、ただの名前の羅列ではなく、お一人ひとりの生活や人生、命とむごさを感じ黙祷させて頂きました。
小野寺さんのご友人3名も亡くなられたとのことでした…。

 

次に名取市の閖上漁港へ向かいました。
小野寺さんが何度も荒浜地区との違いを感じて欲しいと仰っていた通りその復興スピードの差は歴然としたものがありました。
閖上漁港は日本一の赤貝の名産地のため、その漁業を守ることを中心に復興が進められました。
そのため漁業を営む方以外の住人の支援が遅れて(忘れられて)しまい、ポツンポツンと建っている復興支援住宅の入居率も4割程度とのことでした。


近くにはコンビにはおろか、商店といったものが全くなく市民が生活必需品を買い物に行くには一番近くの駅からr数駅先にある大型スーパーへ向かうための、その近くの駅までのバスが1時間に1本あるだけでした。
朝市の施設もありましたが週に一度開かれるだけとのことで、生活レベルでの復旧が成り立たない限り住民は増えないだろうと思われました。

 

そして名取市の閖上日和山神社へ。


神社の高さは約6メートルですが津波は10メートルのため、この丘に避難された方は皆さん流されてしまったそうです…
この赤い鳥居は震災後に再建されたもので石垣の途中に津波で流された鳥居の残骸が残っていました。
石段も津波の影響でひしゃげてしまい各段の高さが不揃いになっていました。


また、ここから見える地区の防災無線が震災当日稼動しなかったそうで、その理由は「誰が鳴らすか決まっていなかったから」。
それでも実際に鳴らそうとした方の説明いわく「漏電して鳴らなかったんだ」とのこと。
これは会社の危機管理も同様でひと事ではないなと思いました…。

どんな最新機器があっても管理し使うのは人間なんだという事を忘れてはならないなと。

 

時間が短めなので今回はこれで終了しましたが、テレビでは震災直後のことしか報じられないので、現在の復興状況を目で見る良い機会になりました。
小野寺さん曰く「報道は良いことだけで悪いことは報道しない」ので復興のために建てられた地域の集会所が3度も放火に逢っていることや、被災地泥棒が外国人の犯行ではなく、そのほとんどが日本人の犯行だったお話を聞くとやるせない気持ちにさせられました。

 

小野寺さんのご自宅は被災を免れたけれど、タクシー運転手として震災当時はNHKの報道局員を乗せて被災地を走り回り何日も家に帰れず被災者の方と同じ炊き出しを食べていたそうです。
また、私の当時の仕事が損保会社だったこともあり当時の現地調査員の方々の実情が聞けて興味深かったです。


ここに書けない話もありますが、実際に被災地に暮らしている方の生の声はどんな報道よりも絶大でした。

 

この語り部タクシーの利用者も当時は1日で3回だったのが今は2ヶ月に一人とのことでした・・・。
そんな小野寺さんでさえも今年の豪雨災害や大阪の震災を見て防災意識を改めさせられると仰っていました。

 

近くに海がないから、家は大丈夫だから、という何の確証もない意識が一番危ない。
東京にいたって地震は起こる。自分の身は自分で最低限守る努力をしないといけない、そんな忘れがちなことを改めて認識させられた1日でした。

 

稲荷タクシーさん とてもお勧めです!

http://www.inaritaxi.co.jp/?page_id=42

 

阪急交通社のバス旅行に参加して来ましたバス

ルートは東武アドベンチャーランド(芝桜)→あしかがフラワーパーク(藤)→ひたち海浜公園(ネモフィラ)というお花見コースチューリップオレンジチューリップピンクチューリップ紫

 

青いネモフィラがずっと前から見たかったのと、大藤の樹木医さんの特集をTVでやってたので1石2鳥のコース

GW中なので朝6時半池袋発という早起きコース(;^ω^)

友達と集合して定刻にバスに乗車

予想通り60代以上が8割(笑)でも若いカップルもちらほら。

 

遠征以外の旅行がほぼ初めての私(前回はムーミン旅行をぼっちで)。今回はバス旅行ツアーに詳しい友人と一緒で嬉しい。

 

9時前には最初の館林にある東武アドベンチャーランドに到着。

ここでは50分ほどの自由時間。

芝桜が有名らしいけどもう終わっていますとバスガイドさんのお知らせどおり、ただの芝生になっていたびっくり

 

ただしネモフィラが見頃でとーっても綺麗!ラブラブ

水色の小さな花が辺り一辺にわーっと咲いていて可愛くて幸せな気分に。

そして丸くてポンポンとしたオオデマリとコデマリの花がたくさん咲いていて可愛かった!お願い

 

 

薔薇にはちょっと早くて咲いてなかったけど、咲いていたらアーチとか手入れしたお庭がさぞ綺麗だろうなと思った。

 

お次は足利市のあしかがフラワーパーク。

こちらでは自由時間90分。

11時過ぎに到着したら、もう太陽が猛烈な日差しで暑かった。

もんのすごい人の多さに酔いながら大藤棚へ向かう。

 

場所がわからなくても花の香りでその存在がわかって自然とそちらへ向かうと、すーーーーんごい大きな薄紫の藤棚に到着。

 

カーテンのような藤の花に圧倒

皆、上を向いてるか写真撮ってるかなので中々前に進まない(笑)

大藤の幹は太くてずっしりとそこに佇んでいて母なる何かを感じた。これを移植された樹木医さんの努力に感服しました。

 

その他にも白い藤や黄色い藤

 

オレンジや赤のツツジやるぴなす、お花のアートなど色々あって見所たくさんヒマワリ黄色い花ブーケ2

暑くすぎて(28度)へばってきたので名物の藤ソフトを食べる(^ω^)いい匂いがして美味しい~ラブラブ

 

お土産屋さんで藤の花の入浴剤を買って、あっという間の90分でした。

 

バスに戻ると迷子のおば様方待ち(想定内)で15分くらい待機。

その間に配布されたお弁当(鶏飯)をいただく。

 

タレがご飯に染みてめちゃ美味かった~ラブ

 

そして渋滞にはまりながら、15時頃に茨城のひたち海浜公園へ到着。ここも自由行動90分。

ただしどえらい広いので迷子になった時用にバスガイドさんの携帯番号を皆控えさせられる(笑)

 

西口から入って、ネモフィラの丘を目指す。

最初の東武アドベンチャーランドでネモフィラ見ちゃったから感動薄いかな~と思いつつテクテク歩く。が、10分歩いても丘に到着しない。地図を見たら道が違ってることに気づいて軌道修正しさらに10分ほど歩いてやっと到着。

 

うーーーーわーーーーーー爆  笑

 

東京ドーム十個分くらいの敷地一面にネモフィラの花が咲いていて半端ない風景!

生まれて初めて見る青い花の嵐にただ感動。

 

丘なので登れば登るほど壮大な風景が拝めるんだろうけど、疲れきっていた私と友人は下からの風景で満足する(笑)

 

 

少し緑色の草が見えてる場所もあったけど、全体的には青くて風に小さく揺れるネモフィラがとても可愛かった照れ

 

色んな国の方が観光に来ていらして(みんなセルフィー持ってるのに驚き!)様々な国の言葉で同じものを見て感動してる風景が素敵だと思った。

 

帰りの集合時間があるので慌てて出口へ向かって、ここでもお土産を少し買ってバスへバス

今回は迷子はおらず(笑)定刻に出発。

しかし常磐道の渋滞にはまり18時半着予定が20時半に池袋到着。ま、想定内よね(;^ω^)

 

お蕎麦屋さんでビールと天ぷら、盛り蕎麦で乾杯してお腹いっぱいになって帰宅。

 

お天気が良くて楽しい旅行でしたニコニコ

大勢の乗客をまとめてくれたバスガイドさんもお疲れ様でした(笑)