精神医学の原点!ドイツ精神医学会は公式に謝罪し,それはホロコーストのリハーサルだった | カズちゃんのブログ

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「精神科医の犯罪を問う」さんのサイトから転載と編集です。」
精神医学
ETV特集で11月7日に放送がありましたので、再度追加修正して投稿します。尚、再放送は11月14日の23時からです。
動画追加

それはホロコーストのリハーサルだった~障害者虐... 投稿者 samthavasa

産業機械や航空機やロケットや放射能(原水力等)医学(解剖、精神医学等)の原点はドイツに有と言われていますが、未だに全くその通りです。
そんな疑問の中から、このサイトを見つけました。
そして日本の精神医学は60年ほど前から進歩も無く、
社会に対する謝罪もありません。
ドイツは本掲載の様に70年後にようやく謝罪をしました。

「精神障害者に対する差別・偏見を作り出したのは精神科医自身である。」

やっと例の論文を入手しました。日本精神神経学会が発行している「精神神経学雑誌」第113巻第8号に掲載された論文「70年間の沈黙を 破って― ドイツ精神医学精神療法神経学会 (DGPPN )の2010年総会における 謝罪表明(付)追悼式典における DGPPNフラ ンク・シュナイダー会長の談話「ナチ時代の精神医学一回想と 責任」 (邦訳):岩井一正」のことです。

70年間の沈黙を破って ―ドイツ精神医学精神療法神経学会(DGPPN)の 2010年総会における謝罪表明。PDFのファイルは以下のサイトから
https://www.jspn.or.jp/journal/journal/pdf/2011/08/journal113_08_p0782-0796.pdf

この論文の要旨は以下の通りです。

 近年急速な充実ぶりを示しているドイツ 精神医学精神療法神経学会 (DGPPN)は、2010年11月のべルリンにおける年次総会の中で,ナチス時代にドイツ精神医学の名のもとに強制移住,強制断種,強制研究の被害を強いられ,また患者として殺害された犠牲者をしのぶ追悼式典を開催した.そして自らの先行組織やドイツの精神科医が与えた不正と苦しみに対して犠牲者およびその家族に謝罪した.またその後今日まで,あまりに長くつづいた学会の沈黙,些少化,抑圧に対しても謝罪した.約70年を経ての学会としてはじめての罪の確認であり,謝罪であった.この追悼 式には3,000人の精神科医が参加した.
 追悼式典は,DGPPNではじまった目下の調査と討論の過程の具現化である.今進行している研究プロジェクトは,GPPNの先行組織とその代表者が,精神疾患患者のいわゆる安楽死プログラムや断種,あるいはユダヤ人,ポーランド人の反抗的な精神科医の追放,そしてナチ政権のそれ以外の犯罪にどの程度関与したかを明らかにする予定である.

そして、この論文中には、追悼式典におけるDGPPN会長の談話全文の日本語訳があります。興味ある方は是非目を通して下さい。内容自体に真新しいものはありませんが、現ドイツ精神医学会の責任者の公式発表であるという点が重要です。つまり、日本精神神経学会のトップが、隔離収容政策について公式にその誤りと精神医学会の責任を認め、不当な強制入院被害者、隔離拘束被害者、強制不妊手術被害者、電気ショック・ロボトミー手術被害者、社会的入院被害者、多剤大量処方被害者に対して公式に謝罪するようなものです。

ドイツ語の原文はこちら:

でもなぜ70年間もドイツ精神医学会は沈黙していたのでしょうか?色々理由付け(言い訳)はありますが、単純に外圧に耐えられなくなったからでしょう。責任を問われてはまずい人々が多数存命している間は、まだその外圧をはじき返すだけの力はあったでしょうが、もう潮時が来たのでしょう。

例えば、こんな映像が世界に配信され、ホロコーストの背後にあった精神医学の影響を人々が知ったからでしょう。
「要は差別の始まりでもあります」

第4章:ホロコーストの背後にあるもの動画による解説


日本でも精神科医の小俣和一郎氏の研究により、ナチズムと精神医学の関連性、その犯罪性について知られるようになっていました。

つまり、精神医学会の内部でしっかりと処理できたのではなく、秘密にしていた情報が外部に知られるようになり、その批判に耐えかね、一部の心ある精神科医らを中心に「反省」へと舵を切ったのでしょう。当然、そこには反省もあるでしょうが、生き残りをかけたパフォーマンスと捉えられても仕方がない側面もあります。

小俣和一郎氏によると。
さて、ここで日本の精神医学会に目を向けましょう。

日本の精神医学は、ドイツ精神医学≒ナチス精神医学と非常に深い関係にあります。少し歴史を勉強したらそれは明らかです。日本における精神障害者に対する偏見について取り上げる際、それを日本古来からの風土・文化の問題として解釈されることが多いのですが、決してそうではありません。精神病は遺伝するとしてナチスドイツに倣った断種法の制定を求めてきた精神科医や、断種法には反対しつつも、精神障害者=犯罪者と主張して精神病院の乱立に寄与した精神科医らこそが、その偏見を助長した張本人です。

「精神障害者に対する差別・偏見を作り出したのは精神科医自身である。」
精神科や精神障害者に対する差別・偏見をなくしていくために、世間の認識を変えていこうと主張する精神科医がいる。いわゆる「アンチスティグマ」キャンペーン(※世界精神医学会が、1996年にスタートさせた、統合失調症に対する偏見と差別と闘う世界プログラム)である。

小俣和一郎氏によると。

私は、精神科医が中心となってこのキャンペーンを展開することに違和感を感じている。いかにも人道的なキャンペーンであるが、「精神障害者に対する偏見は、世間の人々の認識不足からくるものです。ですから私たちが皆さんを教育しましょう。」と言わんばかりで、非常におこがましく、白々しい印象を受ける。なぜならば、精神障害に対する差別・偏見を生み出してきた張本人こそが精神科医だからである。

日本は世界に類を見ない精神病院大国である。人口あたりの精神病床の多さや平均入院日数の長さは先進国の中でも桁違いである。つまり、やたらと精神病院が多く、しかも患者は異常に長い期間入院しているということである。日本に精神病院が乱立し、精神障害者(あるいは根拠無く精神障害と診断された人々)が隔離収容されてきたのは、「精神障害者=犯罪者」といった、根拠の無い精神科医の理論を政府が鵜呑みにした結果なのである。

政府に積極的に働きかけ、私立精神病院の画期的増加と精神障害者の隔離収容政策を実現させた中心人物が、社団法人日本精神病院協会の創設者、金子準二である。金子は、社団法人日本精神病院協会設立趣意書でこのように述べている。「国際的に転落した日本が、平和的の文化国として国際的に再興するには、常に平和と文化との妨害者である精神障害者に対する文化的施設の一環である精神病院...の公共的重大使命を完遂するが緊急時であるのが社団法人日本精神病院協会の設立をする趣旨である。」つまり、平和と文化を妨害する精神障害者を収容する場として精神病院が必要ということである。金子は、「精神病と犯罪は同胞」「精神病者が社会的危険の根源である」とも別のところで述べている。

このようにして、犯罪者というレッテルを貼られて精神障害者は偏見の目で見られ、単に収容の場でしかない精神病院で非人道的に扱われることになったのである。この誤った歴史は決して過去のものではなく、その悪影響は現在に及ぶ。精神医療従事者がこの歴史を振り返り、同様の誤った隔離収容政策の犠牲になったハンセン病患者に対して行われたような謝罪・補償が、精神障害者になされない限り、決して差別や偏見はなくなることはない。

今のアンチスティグマキャンペーンのやっていることと言えば、病名や施設の呼称を変更し、精神科に対する敷居を低くすることだけである。これでは、単に自分たちに来る患者を増やすだけのキャンペーンである。患者を増やすことよりも、謝罪と補償が先に来るべきである。

アンチスティグマキャンペーンとは。
日本におけるうつ病キャンペーンは、精神医療史上最も成功した分野の一つでしょう。世界的戦略を担う精神科医(世界精神医学会元会長)の助言を受けた日本の中心的な精神科医が、多国籍製薬企業と手を組んで展開したのがこのキャンペーンでした。

ここを見ればわかりますが、制作は日本イーライリリー株式会社で、協力団体は特定非営利活動法人地域精神保健福祉機構コンボ、国立精神・神経センター、ノーチラス会となっています。
※参考
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/6616824.html

日本の精神医学の犯罪性は、ホロコーストのような明確な形では見えないかもしれません。しかし、ある意味それ以上に悪質ともいえます。というのは、それが決して「過去の問題」ではないからです。その被害が現在も毎年万人単位で起きているからです。

たとえば、最近やっと社会問題として認知されるようになった多剤大量処方も、単に隔離収容政策の延長上にあるものです。誤った隔離収容政策とその現場における非人道的扱いの基本は今でも変わりません。現在でも違法な隔離拘束、強制入院は存在し、それを防ぐ手段は実質ありません。

ドイツの精神科医は、科学的根拠のない主張を元に、大量の精神障害者らを虐殺してきました。日本の精神科医は、精神障害者とされる人を根拠なく閉じ込め、縛りつけ、薬漬けにし、殺害してきました。何ら医学的、薬学的根拠のない多剤大量処方によって患者を死亡させるという行為は、かつてのドイツの精神科医と何ら変わりありません。

日本精神神経学会と日本精神科病院協会は今後どう舵取りしていくのでしょうか?ドイツ精神医学精神療法神経学会を見習い、早めに「反省」へと舵取りした方が生き残れますよ。何でしたら、かつて日本精神神経学会において、被害者が宇都宮病院を告発したように、次回第108回総会で、某精神病院の犯罪被害者を、明確な証拠と共に告発するよう手配しましょうか?これは冗談じゃなく本気ですよ。どなたか仲介してくれませんか?精神病院における強制入院・隔離・拘束・電気ショックがいかに犯罪的に使われているのかを寸分隙のない完璧な証拠で告発させますので本当にお願いします。私は前面に出ずに仲介するだけですので、本気でやってくれる方はこちらにご連絡下さい。
kebichan55@yahoo.co.jp

<ETV番組から重要な部分の文字興し>
医師はナチスに強制された訳じゃ無い。殺したのは医師や学者。
ダーウインの種の起源→優生学が世界に拡がる。
治療できない患者が増え、優性的な価値をコントロール。
1920年生きるに値しない命を終わらせる行為の解禁。(生かしたのは行き過ぎの行為)
殺害は犯罪でない、社会にとっては有益だと結論づけた。

ヒトラーのわが闘争(1925年、1926年出版)
『肉体的にも 精神的にも 不健康で無価値な者は 子孫の体にその苦悩を引き継がせてはならない』

ヒトラーの演説
『国家は幾千年も先まで見据えた、保護者として振る舞わなければならず、個人の願いや我欲等に なんでもないものとして諦めるべきである。』
1933年1月30日ヒトラーが政権をとる。
しかし、第一大戦の敗戦賠償金で国の力も国民の士気も低下する。

ユダヤ人や障害者や精神障害者の排除が始まる。
遺伝病の広がりを予防する法律「断種法」ーーー犠牲者約40万人。


ドイツ リューデン精神科医 
「ヒトラーのお陰で30年間、私たちが夢見ていた優性思想が実現された」
(ドイツ民族衛生学会での講演より)


社会福祉予算は大幅に削減される。(現政権と全く似ている)
ベルリューティーアガルデン通り4番地 Tiergarten 4


『T4作戦』

患者調査票→例 統合失調症の女性はガス室に送られる。
医師自らガス栓を開ける。   去勢か?


ミュンスター司教
クレメンス・アウグスト・フォン・ガーレン
信者の家族が殺されているのを耳に入っていた。
1941年夏 協会の説教の中で、恵みの死ではない、単なる殺害だ!と明言した。


その説教の内容。
『貧しい人、病人、非生産的な人、いて当たり前だ。
私たちは、他者から生産的であると、認められたときどれだけ生きる権利があるというか。
非生産的な市民を殺してもいい、と言う原則が出来、実行するならば
我々が老いて弱ったとき、我々も殺されるだろう。
非生産的な市民を殺しても良いとするならば、いま、弱者として標的にされている精神病者だけでなく、非生産的な人、病人、傷病兵、仕事で体が不自由になったっひと全て老いて弱ったとき、私たちは全てを殺すことが許されるだろう!!』


人間の尊厳とは、、、

1941年T4作戦中止命令となる。しかし、この後ソ連へ侵攻する。
1942年ヨーロッパ中のユダヤ人約600万人を根絶をもくろむ。
1945年ドイツは敗戦。

その後も精神科医の暴走は続く。

社会的に弱い立場、障害者に問題が現れやすい。これが前触れの警鐘であると 
捉えてゆくことが大事。


これは過去の歴史ではなく、現在にも繋がっています。
私たちは人間を改良しようと考えるべきではありません。
社会の中には、病、障害、苦悩、死が存在することを受け入れる、こういった意見が少なすぎる。


これはドイツだけの問題じゃなく昨今の日本も気を付けないと似た様相をしていると思います。そろそろ自民党政権のマイナス面を良く考察し、未来に生かす行動を今の大人が責任ある行動をする時期じゃないかな。だいたい、50歳代から70歳の年代の男には禄なのいない。これは私も含めてはっきり言える。


自由民主党・・・
何処が自由、民主なのか?
もっと名に恥じぬ行動を!
民主主義、立憲国家、法治国家など置いて来たようです。


『企業のメディアではなく民衆のメディアを 』byエイミー・グットマン アメリカの独立放送局「デモクラシーナウ!」の番組司会・制作責任者。もう一つのノーベル賞と呼ばれる「ライト・ライブリット賞」をジャーナリストとして初めて受賞。

国は国民の命と生活を守ると言う。
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最低限の事すら守れない様な放置国家なのです。


医者の免許は5年毎に
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簡易型空間線量計をやむなく買いました。
この計測結果に基づいて行政に働き掛けをして行きたいと思います。
関東の人の多くの方が、線量に関してあまりにも無関心と言う事です。
「見えない!聞こえない!臭わない!」
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『公園や森や土のあるところは線量が高いとお考えても良いでしょう』
【医は仁術】

【相手を思う事を古くから語り継がれて、和を大切にしながらうまく、日本で身分に関係なく育まれて来ました…仁の心…分かるのこころ?】



【双極性障害は、統合失調症に比べると、一見ごく軽い疾患の様に見えますが、社会的損失が大きく、社会的機能の障害の程度は、非常に重篤であると言う事です。#精神医学#社会】



最近読んで面白いの紹介です。



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【精神疾患は未だに科学的に解明されていないのです。60年も前のモノアミン仮説論から、(ノルアドレナリン、ドーパミン、セロトニン各神経)発展してはいないのです。】発展途上とも言えます。

『明日は我が身』と言う事を忘れてはならない。


日本の社会全体に言える事ですが、人のマイナス面を大きく見る傾向が非常に強いです。村社会の古式文化を何時迄も継承する、おおきな大人達が大問題です。特に50歳代の男性が最悪かと思います。
頭の先からつま先迄変える必要があります。
それと劣化じゃなく、システムを変えようとしない、現状にしがみ付く様ではいつまでたっても良くならない。

当事者(顧客、患者)の負担を軽減すると言う事は、時間とお金の負担を軽減すると言う事ですが、合理化を考えるなら、もっと掘り下げて考えれば、幾つでにシステムを随時改善するという姿勢も必要です。これは社会全体にいろんな場面があるでしょ。

例えば、医療機関と調剤薬局とか。行政の中にもいっぱいあるでしょう。問題意識と向上心があれば、幾らでの、まだまだ至らない処があります。

変えれないものを、変える勇気が必要なのであります。
一旦、ぶっ壊して、再構築した方が返って近道かもしれない。#人生観

本を読め本を本はほんの入り口に過ぎない。

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双極性障害ご本人とご両親が対象ですのであしからずです。
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植松クリニック植松直道に取られた医学書ですわ~
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躁うつ病はここまでわかった 第2版: 患者・家族のための双極性障害ガイド/加藤忠史



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全てじゃないが医療機関、製薬会社、厚生労働省は利権の巣窟?

現代人はおおきく劣化しましたね。
地位も何もあったもんじゃねえ。
なぜなぜ分析が必要ですね。

『慈悲』共に感じ、いとおしむ、愛の心。

人の命も医者次第って言うけど。
助かる命も助からない?
医者選びも大変な時代ですね。


この本はお勧めです。
精神科医療のおおきな間違いに気が付くでしょう。
医学を疑う時代がとうとう始まった?
現在の精神医学に異を唱える医者の話も
聞く耳持てよ?


なぜに精神科医だけが急増しているのでしょうか?
だからレベルの低いし落差も酷い事になっているんです。
簡単に医者になり易い、投資も少なくリスクも少なく
儲ける事が出来るからなんです。

$カズちゃんのブログ-精神科医が多い。

新聞紙上でも精神科医療に付いて問題視されています。
抗鬱剤による自殺者の増加。
これを如何様に考えますか?

常に問題意識と向上心。
常識に捉われず本質をみる。
点を線に結び付けて物事を捕まえる習慣を付ける。
諦めないで希望と信念と志しと誇りと勇気を持って進む。


諦めないで希望と信念と誇りと、
志と勇気を持って進めば道は自ずと拓けて来る。


『昨年に奈良を出て今日までに、
生活を建て直すのに、どれだけの苦労があったと思うか、分からないだろう。おい、植松直道よ、お前の性でどれだけの苦労があったと思う。
人の命も医者次第とは良く言ったもんだ。
患者を差別し、つけよって来るとか
おべんちゃらいう奴ばかりを集めると、裸の王様状態です。

どれだけの患者を見殺して来たか、自覚はあるのか??

『糖尿病にされたのは植松直道の投薬ミスによるものです。抗鬱剤による過食と口渇と新しい第二世代抗精神病薬の問題。体重増加と糖尿病の誘発である。食欲が亢進し、体重が何キロも増え、場合によっては糖尿病を誘発する危険もある。#精神医学

掌蹠膿疱症も向精神薬の副作用でビオチン(ビタミンH)が不足する事により発症します。水中毒も向精神薬の副作用です。素直に説明義務と責任を果たせ??藪の精神科医が多過ぎ??インフームドコンセントとはなにか分かっているのか?

とはっきり定義されているにも拘らず、副作用の説明も無く何時迄も投薬された結果がこれです。医病同源ですわ。医者によって新たな病までしょわされるという恐ろしい事です。』
段々と化けの皮が剥がれて来ます??
この愚か者めが??

精神医学そのものを全く悪用し続け、精神疾患が先でアルコールは二次的病である。アルコールと共に精神疾患を治療するのが、常套手段である。当たり前の事だが何故にそのまで患者や家族に説明をしない??

『精神科医療に苦言を少し。』
説明責任と説明義務を疎かにして、
数分治療が我が身に置き換えたら本当に良いのかどうか分からんか?

DSM事態は必要最小限の診断基準に過ぎない事は明らかでもある。
それを応用して、ここの主観的な訴えと客観的な訴えを聞きながら、
人それぞれにあった治療をするのが、仁術と言うものである。
短時間診察で何が分かるというものか。
算術医療と言う、目先ばかり考えた医療は近い将来崩壊します。
薬物療法?認知行動療法?心理ケア?≒総合医療。

自身に置き換えて考えてみると、良く分かるというものです。
明日が我が身??

医者と言う立場で奢りはないかい?
人の成長に奢りとプライド程邪魔なものはありません??
初心に返って、本当の精神科医療のあり方を考えるならば、今一度考え直せ??

今置かれている精神科医療は昨今の製薬会社と医療機関の利権構造をも揺るがす
問題に発展しようとしとしている。

真の医療とは如何にと考える時代です。薬物療法が全てじゃない??
総合医療の時代です。』

"真の豊かさは、物質的なものじゃあなく、心の豊かさです。
自分自身や他人に対して 、愛と思いやりを感じる事です。
平和でリラックスし、人生を楽しみ、本当に幸せであることです。
#人生観"


パソコンのハードからソフト、iPad等デジモン使用法から設定修理迄
何でも格安にて、障害者割引も適用します。

校歌斉唱(歌詞付)マイ動画撮影編集してまっせ…


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