カウンセリング・メンタルトレーニング・お悩み相談やっています!

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睡眠障害。糖尿病2型。双極性障害Ⅱ型。うつ病、十二指腸潰瘍。
病気の悪化で予備校から退職勧告を受けました。不思議なことに、仕事を辞めると、うつが寛解したのです。
以前5種類取得していた資格で起業しました。
愛称は「つるちゃん」です。

2年前まで泣き言ばかり描いていますが、病気が寛解した今からは心理カウンセラー、メンタルトレーナーとして情報発信をしていきます。

お久しぶりの更新です。

 

こんな時だからこそ笑ってください。

私が1996年から107年以上続けたHPの1ページです。

 


○(自動車教習)卒業検定のとき、
 「ボールが転がって来たら、
 その後から子供が出てくるので注意するように。」
 と何気なく教官から言われました。
 すると目の前にニワトリが飛び出して来ました。
 私は慌てて急ブレーキで止まり、
 その後から飼い主が飛び出して来ました。

○車の教習中、ギアを探したら指導員の太股だった。
 次の日は手を握った。

○初めて(自動車教習の)実技講習の際、
 教官にいきなり、
 「車の運転はしたことあるか。」
 と聞かれ、
 「初めてです。」
 と答えたら、
 「くだらん奴!」
 と言われた。

○友人が(自動車教習の)路上教習に出た時のこと。
 交差点が近くなったので教官に、
 「この先はどう行くのですか?」
 と聞くと、
 「右に左折だ。」
 と言われた。

○教習第一日目。
 「じゃ乗って。」
 と言われ、助手席のドアを開けたら、
 「デートじゃねーんだよぉっ!」
 と教官の罵声が飛んできた。

○歯医者に行った時、
 「口笛を吹いてください。」
 と言われたので、
 不思議に思いながらも吹いてみたら、
 歯科助手のお姉さんが不思議そうに見ていた…。
 「口紅を拭いてください。」
 だった。

○隣でウタタ寝していた友達の耳元で、
 蚊が飛ぶ音をマネしたら思いっきりはたかれた。

○キヨスクで買い物をしてたら、
 隣で駅弁を買っているおばさまがお茶も買おうとしていて、
 「『おーいお茶』でいいですか?」
 と聞かれいっしょうけんめい、
 「多くなくていいです。」
 と答えていた。

○家族みんなの同意を得ぬまま、おばあちゃんが家を建てた。

○国道を走行中、
 ブラに手を入れて寄せて上げていたら、
 突然オービス(速度違反取り締まりのカメラ)が光り、
 後日はずかしい写真が送られてきた。

○床屋で散髪した後、友人に合ったら、
 「汚ッたねぇ髪!」
 と言われた。
 ムカついたが、後々友人に問いただすと、
 「切ったねぇ髪!」
 という意味だった。

○小学3年と5年の娘二人がそろって私のそばに来て、
 いきなり、
 「パンツ食ってみたい!」
 と言い出した。
 何を言い出すのかとパニックになっていたら、
 「パン作ってみたい!」
 の間違いだった。

○私が虫垂切除でお腹を開けられているとき、
 2人の執刀医が、
 「ありませんねー。」
 「どこにあるんですかねー。」
 と会話をしているのを聞いてしまい、
 「ないんですか?」
 と不安になった私が尋ねると、
 「あなたはだまってなさい!」
 といわれて注射をうたれ、そこから記憶がない。

○バスケットの授業中、先生が、
 「STOP、STOP!」
 といっても生徒が試合をやめないので、
 先生はもう一度言いました。
 「STOPって言ってるだろ。
 お前ら日本語が分からないのか!」

○歯医者に行った時の事。
 治療前に先生から、
 「もし痛かったりしたら、左手を上げてくださいね。」
 と言われた。
 いざ治療が始まり、
 やはり痛かったため迷わず左手を上げようとしたら、
 「動かないで下さい!」
 と押さえつけられた。

○JR京浜東北線に乗ったら、
 車掌さんが車内アナウンスで、
 「発車まぎわの駆け込み乗車は転ぶと痛い!
 ですし、周りのお客さまに、
 『大丈夫ぅ~?』
 とか言われちゃったりして、
 かなり恥ずかしいのでおやめください。」
 と言っていた。

○オレの友達は、
 遥か海の向こうの国々に夢とロマンを求めて、
 手紙をビンに詰めて投げたが、
 ビンはテトラポットにあたって粉々に砕け散ってしまった。

○特急列車の中で、
 子どもがワゴンセール
 (つるちゃん注:ワゴンサービスの間違い?
 投稿内容よりこの間違いが面白い)
 が来るのを見て、
 「のどが乾いたからジュース買って。」
 と父親に言いました。
 父親に、
 「口を開けてみろ!」
 と言われて子供が口を開けた。
 中を覗き込んだ父親は一言、
 「乾いてない!」
 それっきり子どもは静かになった。

○友達はテニスが好きなので、
 履歴書の趣味の欄に
 「テニス」
 と書いてあった。
 特技の欄には
 「スマッシュ」
 と書いてあった。

○あるスキー場での呼び出し放送で、
 「××からいらした○○さん、お家が火事です。
 すぐお戻りください。」
 と流れていた。

○友達と貧乏旅行に行ったときのこと。
 ほか弁を買おうと思ったが付近に見当たらず、
 人に聞こうとして、
 「あのー。」
 と話し掛けたら、
 「いえ、結構です!」
 と即座に断られた。

○友人と一緒に原付の試験にいった。
 落ちないかと不安がる私に、
 「大丈夫。原付の試験に落ちるヤツなんて、
 『あいうえお!』言おうとして『あいうえピー!』
 と言ってしまうようなヤツだけや。」
 と元気づけてくれた。
 試験の帰り道、友人は無理矢理笑いながら、
 「あいうえピー!」
 と連呼していた。

○出張で東京に言った時、満員電車の中で同僚に、
 「確かに、これだけ混んでいれば、
 痴漢をやりたくなる奴がいてもおかしくないな。」
 と話したのと同時に、自分達の周りだけ混雑が少なくなった。

○通勤ラッシュの電車でのこと。
 降りていく人の波にバッグがはさまれ、
 必死で抵抗しているうちに、
 手首にかけていた傘がどこかにいってしまった。
 動き出す電車の窓から、
 私の傘を手にして、
 ホームに立ちつくしているサラリーマンが見えた。

○バスから降りようとした時、
 近くに座っていた人がたまたま落とした本を蹴ってしまった。
 謝ろうとした矢先、
 本を拾おうとかがんだその人の頭に肘鉄をくらわせてしまった。

○朝起きたら、しゃがんでいた。

○友人のYちゃんは、お姑さんに、
 「10反ってどのくらいですか?」
 と聞いたところ、信じられない…!
 と言う顔で、
 「Yさん、それはね。1反、2反、3反…
 10反は1反が10集まった広さのことよ。」
 と指を折りながら説明をされたそうだ。

○いつも公園でジョギングをしているおばさんは、
 この頃、通勤中の俺を折り返し地点にしている。

○授業中、オナラがしたくなったので、
 椅子からお尻をずらしていったら、
 ずらし過ぎてイスから落ちた。
 その勢いでオナラも出た。

○友達が東京で一人暮らしを始めた頃のこと。
 心配した父親が会いに来た帰りに、
 「これで好きなものを食べなさい。」
 と白い封筒を渡した。
 中には割り箸が一組入っていた。

○留守電の話題になった時、父は、
 「あの、『ペー』という音の後に吹き込むのは…。」
 と言っていた。
 父にはあの発信音が「ペー」と聞こえるらしい。

○交通安全標識で、
 「あぶない子供に注意!」
 というのがあった。

○息子とお風呂マットを買いに行った時のこと。
 キティちゃんのマットを買おうとしたら、
 「キティちゃん踏んでもいいの?
 キティちゃんにおしっこかけてもいいの?」
 と聞かれた。
 …あんた、おふろでおしっこしてたのか。

○先日東京へ出掛けた時のこと。
 駅の案内板をながめていると、小学生とぶつかった。
 小学生は、
 「失礼。」
 と言ってさっそうと去っていった。

○アンパンマン好きの2才の娘は、
 風呂で誤って顔にシャワーを直撃されたのに泣きもせず、
 「顔が濡れて力が出ない…。」
 と情感たっぷりに言った。

○電話に出た同僚が、
 「ジャストモーメントプリーズ。」
 と答えたあと、
 「外人の方からよ。」
 と回してくれました。
 電話に出てみたら茨城弁のお客様でした。

○何かを引っ張っている夢を見た。
 朝起きたら、ベッドが少し移動していた。

○2歳になる私の甥は、まだ言葉がおぼつかなく、
 サンリオのキャラクター
 「マイメロディー(通称マイメロちゃん)」
 のことを
 「マイゲロちやん」
 と言う。たまに、
 「マイゲロ」
 でとめることもある。

○会社で、
 「ガルシアさんから電話です。」
 と電話を取り次いでもらった。
 外国人の顧客は多いが、そんな名前の人いたかな?
 と思いつつ、
 「ハロー?」
 と言っても無言。
 「キャン・ユー・ヒア・ミー?」
 と言ってみても無言。しばらくして、
 「すみません、ガラス屋なんですけど。」
 と申し訳なさそうに返事が返ってきた。

○大根おろしのことを、
 「大根ごろし」
 と言っていた3歳くらいの男の子がいた。

○電車の壁にもたれながらうつらうつらしていた時、
 ひざがガクッと落ちてしまった。
 目の前には僕の高速ひざかっくんを食らった人が倒れていた。

○就職活動の時、説明会後に人事の方に質問があり、
 呼び止めようとして隣の友人に、
 「人事の人、佐藤さんだったよね?」
 と確認したところ、
 「違うよ、斎藤さんだよ!」
 と言われ、危ないところだったと思いながら、
 「あの、斎藤さん。」
 と呼んだら、
 「伊藤です!」
 と言われた。

○ある寒い日の朝、一台の社用車が街路樹に突っ込んでいた。
 その車の側面に書かれた社名は、
 「チャレンジ工業」だった。

○我が家は一軒家だが、実は貸家である。
 先日、屋根修理の事で大家が来た。
 つい、
 「汚い家ですがどうぞ。」
 と言ってしまった。

○電車で向かい側に座っていたカップルの会話。
 神社でおみくじをひいた帰りらしく、
 彼が凶をひいたといって落ち込んでいた。
 そこで彼女が、
 「大丈夫よ!
 凶(きょう)は横にすれば区(く)になるじゃない!」
 と慰めていたのだが、
 そんな慰めでも彼は、
 「そうだね。」
 と納得していた。

○北海道の路面が凍った寒い日のこと。
 バスに乗るために急いで走ってきた女の子がいた。
 バスもドアを開けて待っていてくれたのだが、
 その女の子がドア付近で滑って転ぶと、
 バスはドアを閉めて行ってしまった。

○女子高の授業中、先生がいきなり仁王立ちして、
 「今日の先生を見て、みんな何か気がつかないかぁ!?」
 とニコニコしながら言った。
 その途端、
 最前列の生徒が一斉に机に突っ伏して肩を震わせ始めた。
 先生はかわいい水玉のネクタイを自慢したかったらしいのだが、
 社会の窓が全開だった。

○会議5分前まで必死にワープロで会議書類、
 「織物クレームについて」
 を打っていた。
 やっと出来上がり、急いでコピーして役員に配った。
 コピーの余りをふと見ると、標題が、
 「お芋のクレーム」
 になっていた。

○自転車に乗りのりながら頭をプルプル振ったら、
 気持ちよかったので調子にのってプルプルやってたら、
 土手から転がり落ちた。

○課長が部長に、
 「あのー部長…。」
 と言おうとして、
 「あちょー。」
 と言っていた。
 急ぐ気持ちは分かるが、略しすぎだと思う。

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