いま、難病と戦っている4歳の少女がいます。

このことは、


☆*:;;;:*☆*天使が舞い降りるとき*☆*:;;;:*☆  Blue☆Asterさん。


おひさまの光を灯りにかえて  縁さん。。


お二人のブログを読ませていただき知りました。

少しでも多くの方に知っていただきたいと思い、このブログでも引き継がせていただきました。



☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*




はるかちゃんを救う会


鹿児島県鹿児島市在住の岩下遥香ちゃん(4歳)は、平成18年12月肺炎で鹿児島生協病院入院時に、心疾患を指摘され、本年1月国立循環器病センターでの精密検査の結果、「拘束型心筋症」と診断されました。

その後、薬物療法を行ってまいりましたが改善は乏しく、2月には日本循環器学会にて心臓移植の適応であると判断されました。

ご存知のとおり、国内では15歳未満の小児からの脳死による臓器提供はなく、海外での移植しか道はありません。

アメリカ・ロマリンダ大学病院での受け入れが決定しておりますが、手術費・渡航費・滞在治療費などで1億1千万円という莫大な費用がかかります。

これは、遙香ちゃんのご家族や身内の方々の個人的なレベルでは到底準備できる額ではありません。

また、はるかちゃんはすでに肺高血圧をきたしており、さらに悪化した場合、心臓移植だけではなく、肺移植も行わなければならなくなります。

時間的余裕はなく、一刻でも早い心臓移植の実現が必要であります。

遥香ちゃんを助けるべく、皆様の温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。

(はるかちゃんを救う会から引用)




はるかちゃんを救う会

(リンクしてあります)


少しでも多くの方が知り、心に響くことを願ってリンクさせて頂きました。

どうぞ、宜しくお願いいたします。


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今日は 生まれた記念日


母が十月十日守って大事に育んでくれた日々。


その月日を経て、この世に生を受けた。



本当なら、もう一人兄がいたはずだった。


私の上に“お兄ちゃん”と呼べる人がいたはずだった。


しかし、この世で息をすることなく天へとかえってしまった。



母は、どれだけ嘆いただろう。


その胸に抱くことなく、小さな命がなくなってしまった。


そんな経験を乗り越え、母は私を生んだ。


末っ子だからということだけではなく、その出来事があったから。


私は甘えさせてもらったと思う。



毎年、一日ずつ迎えるこの日。


母が、いろんな想いを抱えて生んでくれた。


今日という記念日。



いつも以上の感謝を覚える。



今日からの一年


笑って 泣いて 喜んで 迷って 感動して 悩んで 


いろんな感情と共に過ごしていこう



生きているからこそ 


感じることができる感情だから…



母が生んでくれた 


この命を大事に


そして 楽しんで生きたい






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3月15日


あなたの顔を 初めて見た日


あなたの声を 初めて聞いた日


あなたに 初めて出会った日


一生 忘れることのない日



それまでの この日は


“母が初めて癌と戦うために入院した日”


そんな思いがあった



でもね


あなたと出会って


今までの そんな思いは


一掃されたんだ



嬉しい 喜ばしい日に


あなたがしてくれたんだよ



あなたの笑顔が


あなたの笑い声が


あなたが見つめ返す 


その瞳は


私を励ましてくれた



大切で大事な


愛しい存在



“誕生日 おめでとう”








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