ちょっとでかけてきました

ちょっとでかけてきました

旅行・ドライブ・温泉・鉄道乗り歩きレポ

kazuと申します。旅行・ドライブ・温泉,鉄道の初乗り,開通道路の初走行のレポなどつづっていきます。
更新は不定期ですが、何かのお役に立てれば幸いです。

 


テーマ:

まだまだ気になる路線があるので、東急バス

 

散歩夏編です。



1R 新01  新城駅  7:16
        蟹ヶ谷  7:28

  スタートは南武線蔵新城駅。
東急バス1

  もう少し早く出発したかったのですが、
  未明から早朝にを伴った豪雨があり
  少し様子を見ました。


  狭い一方通行を抜けてしばらくすると
  今度はカーブの多い登り坂。


  バスも頻繁に通るのですれ違いのために
  停車して待つことも。


  蟹ヶ谷は川崎市の端っこ。
  市営バスは全てここで折り返し。

東急バス2



2R 日23    さくら丘  7:42
         日吉井田坂  7:45


  次は、日吉に向かうミニバス。

東急バス3


  さくら丘という新興住宅地から駅までの
  アクセスバスです。


  比較的新しい路線で、最初聞いたとき
  「こんな所、バスが通れるか?」と思う位の道幅。


  走っている姿は見たことあるが本日は車内から。


  蟹ヶ谷バス停からさくら丘までは徒歩5分。

    ここは横浜市。


  休日とはいえ、朝のお出かけの人が多く
  かなりの列が。

  満員で出発。


  一旦川崎市に入り、通行難所の日吉井田坂で下車。
  東急バス4



  ここをバスが通るので、幅寄せが苦手な
  ドライバーは苦労します。

  平日のラッシュ時は4分おきなのでさらに大変。


  坂の頂上で路地を走るバス。

東急バス5


3R 日23   日吉井田坂  7:55
            日吉駅  8:00


  次のバスで日吉駅へ。



4R 日23   日吉駅  8:24
       さくら丘  8:34


  日吉駅からどうするか思案。
  この後の予定と時刻表を照らし合わせると
  綱島方面は危ないので、来た道を戻ります。

東急バス6


  終点さくら丘付近では、自由降車区間で歩くような

  スピードで走行。


  バスルートなら玄関前で下車できます。



5R 溝22   蟹ヶ谷  8:47
        溝の口駅南口   9:07


  再び蟹ヶ谷。

東急バス21



   今度は溝の口駅行。

  ほとんどのバス停に停車して、終点では満員。
東急バス7

ここで用事をこなす。
用事の関係から再スタートは小田急線成城学園前駅から。




6R 渋24   成城学園駅  10:15
        渋谷駅 11:00

  駅前に渋谷駅行が止まっていたので即乗車。

東急バス8


  住宅街を抜けると世田谷街道。

  ここからは三軒茶屋でR246と合流して
  マイカーでよく走る道。

  首都高の下を走り渋谷駅。

東急バス9


東急バス10


ちょっと町を散歩。
会社が違うので本日は乗れませんが、これもかなりの
長距離路線。

東急バス22

ハチ公は国内海外人問わず撮影スポット。

東急バス12


7R ハチ公   渋谷ハチ公前  11:48
         恵比寿駅    12:15


東急バス13


  渋谷周辺はハチ公バスという小型車が小さな路地
  を運行してます。
東急バス11


  ルートによって会社が違うので注意が必要。

  東急運用の恵比寿方面に乗車。

東急バス14


車内です。

東急バス15


  ハチ公前出発するとセンター街方面の狭い道を
  走って何故か渋谷駅東口。


  そこから更に恵比寿とは方向の違う、青山学院
  を通ってようやく恵比寿に到着。

  そろそろタイムリミットも近づいてきたので川崎
  方面に戻ります。



8R 恵32   恵比寿駅  12:39
     東京医療センター      12:57


  バスは用賀駅と五反田駅行がありますが、五反田
  出てもその後はなじみに道なので用賀方面。


東急バス23



9R 渋11   東京医療センター 13:00
       田園調布駅  13:18


  バス停は東京医療センターですが、すぐ隣は
  駒沢競技場。

東急バス24


  最初に来たバスの田園調布駅行きに乗車。


  自由が丘駅付近は道も狭く、人と車が多すぎで
  大型バスは走行不可。


  最後田園調布の住宅街を走ります。


  制限速度は30km/hですが、「付近住民の騒音対策で
  20km/h以下で走行してください」
の看板が。


  さすが、田園調布。




10R 蒲12  田園調布駅 13:33
        田園調布本町  13:39



東急バス26


  多摩川越えを探したら、蒲田駅行は途中で降りると
  多摩川駅~武蔵小杉に抜けられるので乗車。


東急バス25



  田園調布本町で降り多摩川駅行の時刻を見ると
  2分前に行ったばかり。


東急バス27


  しかし、少し前からこの道を走っているがバスは
  見てないのでまだ来てない可能性が高い。


  ここは迷うとこだが、距離は1kmなので歩くことに。

  すぐに丸子橋が見えて、遅れていたバスも到着。

東急バス28


11R 玉11 多摩川駅      13:48
        小杉駅東口    14:06

東急バス29



  最後は丸子橋を渡って小杉駅到着で本日のバス散歩終了。


東急バス30


500円のフリーパスで11回乗車の2000円ちょっと分の乗車。


今回は、小さなバスと狭い道を満喫しました。




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国道413号線、通称道志みちを久々に完走してきました。


スタートは相模原市緑区青山のT字路。

413は橋本からですが、ここからが道志みちとなります。
道志みち1

すぐに厚木伊勢原方面への分岐。
道志みち2

この建屋のある位置には、30年前には個人商店、

そのごコンビニでしたが、今は地元産野菜の

販売所。
道志みち3


このような橋のある個所は、平成になってから開通したバイパス。

道志みち4

旧道は集落がないと閉鎖されてます。
道志みち5

県境の月夜野。

道志みち9

神奈中バスと富士急バスの乗換ポイントです。
道志みち17

しかし、双方年々本数が減って乗継も困難に。
道志みち6

道志みち7

土日の神奈中バスの時間を見ると、乗継バスマニアの

需要があるのではと考えてしまう。


河原は釣りやキャンプ場です。
道志みち8


山梨に入って道幅は多少広くなります。

途中いくつかの日帰り温泉があります。


まずは、紅椿の湯。一番新しいです。
道志みち10

中心部の役場前。


大分陽が落ちてきました。

予定では、日没前にゴールでしたが、橋本まで

大渋滞でこの辺りで日没。
道志みち11

中心部なのでバスもちょっとは増えてます。

本当にちょっとですが。
道志みち12

つづいて村営の道志の湯

道志村は横浜市と友好があり、横浜市民は割引が

あります。

道志みち18


唯一のちゃんとした休憩所の道の駅。
道志みち18

山伏トンネルを過ぎると山中湖村。

何度か泊まったことのあるリゾートホテル。

道志みち13

エントランスからレストランが見えましたが、

みさなん夕食を楽しんでました。



こちらは山中湖村営の石割の湯
道志みち14

石割の湯の詳細はこちら で。

ここから約1kmでゴールの山中湖平野。

都内や御殿場からのバスターミナルがあります。
道志みち15

時刻は21:00ですが夏休み中。

合宿らしき高校生や大学生が夜食を求めて

コンビニは人が途切れません。
道志みち16


こちらは、御殿場~東名で帰路へ。



テーマ:

山中湖付近の日帰り温泉、石割の湯に行ってきました。



山中湖の平野BTから国道413号に入って1km位。

少ないながらバスもあります。
石割の湯1

石割の湯2


入浴料は800円。

町民は300円。
石割の湯3


浴室への廊下。
石割の湯4

内湯には、圧力マッサージとサウナ。

露天は、やや熱めの岩風呂とぬるい檜風呂。


洗い場は15位。


湯は弱アルカリ泉で源泉は40℃ちょっと下。

無色無臭なので、温泉感は少ないです。



休憩処。

21:00閉店の20:40なのでこの状態。

ロビーには結構人いましたが。
石割の湯5

地元野菜も販売。

トウモロコシが1本50円なので4本購入。
石割の湯6


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この春の改正で小田急に新規投入された

通勤急行通勤準急


平日の早朝上りだけなので、中々お目にかかれません

ですが、仕事が直出の時を狙って撮影しました。


まずは、通勤急行

特徴は、多摩線からの登戸通過。

登戸停車の快速急行と連なって運行され、

混雑の分散をしてます。


急行は赤地に白文字でしたが、通勤急行は

逆で白地に赤文字です。

通勤急行1


英語表記
通勤急行2


このように過密ダイヤなので、青信号でも

速度規制中。
通勤急行3

列車表記はこれ。
通勤急行4


運転士の仕業票は、わかりにくいですが、

藍色っぽいです。

通勤急行6


一部8両編成があります。
通勤急行7



つづいて、通勤準急

ひとことで言えば、これまでの朝の準急と同じです。

すべて、千代田線直通です。



通勤準急1

こちらも色がぱっとしません。

ネタがないのか?
通勤準急2

通勤準急3


まだ乗っての確認はしてませんが走行線路は、

登戸~成城学園前 が 緩行線、

成城学園前~経堂 が 急行線、

経堂~代々木上原 が 緩行線、

と渡り歩くらしいです。


これは、登戸で快速急行と同時に発車して、

成城学園前~経堂で各駅停車を追い抜く

かららしいです。



テーマ:

小田急ロマンスカーLSEが7/10に

営業ラストランになりました。


営業ラストランなので、臨時としては

まだ走りますが、一区切りというこで

お別れ撮影に。


ラスト運転は、

新宿 19:15 → 藤沢 20:20

のホームウェイ83号。


相模大野ではすでに撮影隊が。
ラストLSE1


私は、藤沢20:11着の快速急行で藤沢へ向かいます。


途中、大和駅のホームは警察官も警備にあたってました。

大和でこれなら藤沢はどんな混雑か不安になる。


それより、新宿出発が大幅に遅れたしてないか?

小田急アプリで確認すると、町田を2分遅れ

この程度は日常なので安心。


藤沢はすごい人でしたが、撮影に影響なし。

警察官、駅員、私服に腕章の応援社員で警備



列車はほぼ定刻に入線。
ラストLSE2

ラストLSE3


ここで気が付いたんですが、本日に限り片瀬江ノ島まで

延長運転。

6分停車です。



そして、発車案内板には粋なはからいが。


ラストLSE6

ラストLSE7

ラストLSE8


ラストLSE4



発車直前。

藤沢まで担当した運転手が周りの人に頼まれ

モデルに。

ラストLSE10


ドアが閉まって
ラストLSE9


江ノ島に向かって発車。
ラストLSE11


撮影隊のマナー良く、ごたごたもなく定刻に発車。


発車後に職員からも「マナーを守っていただき

ありがとうございました。事故もなく定刻に運行

できました」とお礼の一言が。


この車両は現在海老名車庫の片隅に留置されてます。
ラストLSE12


テーマ:

GWに秦野市側からヤビツ峠に行ったので、

次は清川村宮ケ瀬側からの全線突破

目指しました。


早朝6:00前に宮ケ瀬湖畔に到着。
宮ケ瀬1

ここから、少し厚木方面に戻った三又路から

県道70号線がスタート。
宮ケ瀬2

バス停は「三又路」ですが、今は「宮ケ瀬北原」と

なってます。
宮ケ瀬3

しかし、ここで知らなかった事実が発覚。

それでも進みますか。。。。。。。


1.5㎞程で宮ケ瀬霊園。

途中トンネルはありますが、バス停からなんとか徒歩圏です。
宮ケ瀬4

この辺りは林道感まったくなし。
宮ケ瀬5

しかし、5分も走ればもうこんな道。
宮ケ瀬6

河原にはキャンプ場もります。
宮ケ瀬7


そして、知らなかった事実がこれ。
宮ケ瀬8


落石のために1.8km区間が通行止め。
宮ケ瀬9


復旧工事中に新たに落石が発見されたので、

当面車はもちろん二輪・人もダメ。
宮ケ瀬10

ですので、本日はここで折り返し。

キャンプ場があるので、車はそれなりに走行してました。

バイクのライダーさん達は、自分と同じく秦野側への

ツーリング目的なので、看板見て唖然


地図を見て新たなツーリング計画をしてました。


周辺はこんな素晴らしい風景。



宮ケ瀬11


私はというと、伊勢原方面へ向かい大山ケーブルまで。


宮ケ瀬12

宮ケ瀬13

全線突破はいつになるか。

状況次第ではこの夏は無理かも。



テーマ:

6/2に区間延長した外環道新線区間を

走ってきました。
外環道1



これで千葉側は全線開通です。
外環道2


スタートは舞浜駅。
外環道3

明るいですが、初電からあまり時間が経ってない

早朝です。

それでも、あのリゾートの通用門にはちらほらと

人が入っていきます。
外環道4

外環道は首都高湾岸線と接続してますが、

本日は分岐してすぐのの市川南ICから。
外環道5


本日一人乗車で、停車できる場所も無かったので

肝心な走行区間の写真はありません


しかし、新線区間の三郷まではほとんどが

地下のトンネル区間でカーナビは住宅地を

突っ切っています。


中山競馬場の3・4コーナーの脇を(地下ですが)

走ってます。


三郷で地上にでますが、この先も防音壁で景色は

よくありません。



唯一のPAである新倉。

上下共有で道路の真下に強引に作ってます。
外環道6

やたらと開放的で明るいトイレ。
外環道7

24時間営業の売店有となりましたが、小さいローソンが。
外環道8

新倉出ると、あとわずかで終点。

環八にでるか、関越道に行くか分かれる ので

注意を。


本日はそのまま川崎市に帰るので環八方面へ。

外環道はこの先中央道と東名へ接続する

ために工事が進んでいます。

ここも地下トンネルでしょうね。


最終的には羽田付近で高速湾岸線に接続して

完成らしいです。




テーマ:

南武線の津田山駅工事。


6月24日の状態です。


前回の4/7は ここをクリック



全体的にはこのようになってます。
津田山0624-1

一番の進展が、ホームへの階段骨組みができました

高架改札の反対側はまだ工事しませんが、

このホーム幅では上り下りペアのエスカレータを

設置するのは難しそう。
津田山0624-2


西側通路
津田山0624-3

エレベータになるのでしょう。
津田山0624-4

ホーム側のエレベータ位置。
津田山0624-5

東側通路は用地だけ確保してありますが、

進展はあまりなし。
津田山0624-6

下り線路には、作業者用の足場が設置してあります。

上りにはないです。
津田山0624-7

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