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「手を置く」
 

 
 
こんにちは。
 
 
 
先週末に、個人的に嫌な思い出のあるセンター試験が日本各地で開催されましたね。
親御さんの気持ちを考えると、本人以上に気が気じゃないように思います。
 
センター試験が終わっても私立大学は一般入試(前期・後期)が続き、兎に角、合格をもらうまで家族も本人も忍耐。
 
 
 
まぁ、大学に行こうが働こうが、迷いながらでも進んだ道にある大学生活・社会人生活がその子に足りない部分を教えてくれ貴重なナニカを与えてくれる場所なだけ。
 
 
 
その場所にあなたが導かれたのだから、他人と違って当たり前なんです。
 
比較なんか、する必要ないですし、したら、自分の輝きが個性が消えていく行為だと思ってくださいね。
 
 
 
そもそも、勉強する目的ってなんでしょうか。
 
 
 
 
 
学生の場合は志望校に入るため!夢に近づくため!大企業で働くため!
 
親に勧められて・・・。周りが受けるからなんとなく・・・。
 
中には、家庭の事情で大学に行きたかったけど、高校出てすぐに働き始めた方も多くいると思います。
 
 
僕に関していえば、今の仕事とは全く異なる分野でやりたい職種があり「己の為に勉強」していました。
 
 
 
 
それらの経験を経て、開業3年目、32歳になった今。
 
 
 
自分を過信した時もありました。運にも助けてもらいました。毎日の出来事に不安を覚えたこともありました。
 
 
「己の為に」生きてきた自分。
 
気づけば、行動の裏に、いつしか「己の為」→「必要としてくれている人の為」に変わっていることに気づきました。
 
 
 
お子さんがいてる親。そりゃ強いわ。
 
 
 
 
 
ブログの内容は、考え方や意識、物の捉え方など、心理学な内容が多いですが、
職業は体を整える者。さらに、心も整える者。
 
 
 
 
月3回、洞察力を磨きまくった僕がときめいた大先輩からそれぞれの技術・教えを乞うてます。
 
 

 
施術者の手をお客様の体に置いた瞬間の心地よさで、相手との気持ちがグッと繋がります。
それぞれの手技の質が2段階グッと上がった感覚でした。
 
 
 
 
”AMIの付加価値”
 
 
 
 
施術して終わり?カウンセリングして終わり?
そこからはナニも生まれない。
 
 
 
 
AMIの付加価値のレベルを上げる時期。
還元と底上げの年。
 
 
 
AMIの手を感じてくださいな。