今日の読売新聞夕刊に、ご近所付き合い 介護リスク減 という記事がありました。

筑波大などのチームが滋賀県米原市と協力して、市内65歳以上6603人について、2011年から6年間、行動の活発さと要介護度の関連を追跡したとあります。

近所付き合いは、防犯、防災の視点からも大切ですし、子育て上も、とても大切です。

子育てがラクになれば、赤ちゃんもきっと増えますね‼️

で、しかも、介護リスクも減るのです。

家族団らんと近所付き合い、これからも、住まいづくりを通じ積極的に普及していきます。

これが、住まいの町医者の大切な役割です。感謝

住まいの町医者
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