明けましておめでとうございます。 | 風天のブログ

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風大和研究所(http://www.futen.info/) 顧問の重川風天のブログです。風大和のこと、イベントのこと、宇宙のこと、さまざまにつぶやきます。


テーマ:

 

      世界をリードする日本の心
                   日本からエネルギー文明の日が昇る

 

風大和研究所は2000年正月からのスタートです
今年は、20回目の正月を迎えました。
ちょうど20歳(はたち)になり、成人式を迎えました
 「風友だより」の正月号は、いつも富士山と桜の絵から始まっています。


富士山は、世界一高い山で地球のヘソと云われています。

なぜかというと地中のマグマの溶岩で出来た為、山のすそ野が地中の深いところでせり上がって出来て
いるため、実際に一番高い山なのです。

地中の内部と繋がっているのでヘソと云われています。
富士山は女性的な優しさがあり、心が落ち着くお母さんの波動を感じます。
桜は日本の国花で、誰にでも愛されている特殊な花です。


まず、花びらが五枚で五芒星のエネルギーです。

色も淡いピンクです。淡いとはは水・は昌(水晶)で、キリストとかみずほの国(水と炎)と云う意味で、エネルギーのことを指しています。
長く続いた物質文明が終わり、エネルギー文明に向かっています。


物質の象徴は、ユダヤのマーク六芒星なのです。
見えない空から物を作り出すのに、六芒星が一番物質化しやすいのです。物質波動と云われています。六芒星は、物、お金を集めたくなる意識(吸引・陰)のお手伝いをしてくれていたのです。イスラエルのマークが六芒星なのも偶然ではないのです。
それに対して、「日の丸」は太陽の意味で、全ての万物に光エネルギーを放射する陽のエネルギーなのです。六芒星が陰に対して、五芒星は陽の波動なのです。
桜から精妙な波動が放射されているので、桜に近づいたり見たりすると心が明るく元気になり、希望が
湧いて来るのです。

 

日本人は、誰もが桜が好きだと思います。
富士山(母なる大地)と桜(陽)の組み合わせは、正月早々みなさんへのお年玉だと思っています。
今年も宜しくお願い申し上げます。
          
                                            代表取締役 重川 圭一
                                            顧問      重川 風天
                                                     社員一同

 

 

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