ネルギー放射装置 開発の実践 その2 | 風天のブログ

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風大和研究所(http://www.futen.info/) 顧問の重川風天のブログです。風大和のこと、イベントのこと、宇宙のこと、さまざまにつぶやきます。


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オーラの光風(かぜ)
次に開発したのが、オーラの光風でした。地球を護っているオゾン層、それは地球から出ているオーラのことなのです。そのオーラと雷の光をイメージしたのがオーラの光風です。雷の光は、高気圧と低気圧がぶつかり合って生まれます。一瞬にして高電圧の光が地上の偏ったエネルギーを中和します。

 

たとえば、嫌気性菌と好気性菌のバランスを取ります。ですから、雷が光ったあと田畑からプーンと枯葉のような、香りが漂うのは、放線菌の匂いです。雷が多い年は、農作物の収穫が多く畜産なども病気が発生しにくいと云われているのです。オーラの光風から出た光エネルギー(空気)を堆肥の醗酵に利用します。
たとえば豚の生糞を完全醗酵させるのに、7ヶ月かかるのを、オーラの光風エネルギーを使うと、1週間から10日で完熟醗酵させることができるのです。

 

オーラの光風をつくった目的は、調和、バランスのとれたエネルギーをみなさんの家から町へ、日本中、そして世界中に放射しつづけるためでした。光エネルギーは、私たちの意識エネルギーで、いくらでも放射しつづけることができるのです。
放射されたエネルギーは、拡がった先の偏ったエネルギー、邪気(うらみ、ねたみ、ひがみ)などを調和させる、環境浄化の目的が大きかったのです。
放射されたエネルギーは放射先で働き、より精妙なエネルギーとなり、発信元のあなたに必要なエネルギーとして戻ってくるのです。あなたに幸せがやってくると云うメカニズムなのです。

 

更に今まで私たちは、物を集める、エネルギーを頂くと云う受動的な生活から、まず多くの人たちに「与える」くせをつけることが、一番大きな幸せにつながることを実感してほしかったこともあります。放射、与えると云う能動(エネルギー)的な意識になること、生かされている自分(肉体から見る)よりも、全てを生かしている能動(自分が神である)的になる、悟りに近づくためにも大事な体験と思っています。


人には一番大切なものを与えなさい。それは生命です。エネルギーです」と云うくせをつけることを思いながらつくったものです。
私風天は、熊本地震の起こる1年程前、何としても九州地区に1台でも多くオーラの光風を使ってほしいと思いました。その為、九州地区にだけ有利に購入できる企画を2回実施しました。そして福岡地区に6台ほど設置できました。
当時は福岡で、台風や大雨が多かったのですが、オーラの光風を使っている方の地域は台風も大雨も避けて通ってくれたようです。数人の方の体験で、みなさん喜んだりビックリしていました。台風のような荒い波動は、オーラの光風の出す超精妙な波動の所へは入れない為、避けて通るのです。

 

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