エネルギー放射装置 開発の実践  | 風天のブログ

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風大和研究所(http://www.futen.info/) 顧問の重川風天のブログです。風大和のこと、イベントのこと、宇宙のこと、さまざまにつぶやきます。


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~風友だよりで掲載した内容から抜粋しました~

風大和の商品開発の歴史がわかる内容になっています。数回に分けて掲載します。

 

風天マークで正三角錐

風天マークを4枚貼り付けて正三角錐を作りました。エネルギーの出るのがわかりました。
写真のようにレンズ用のガラスでテトラヒドロン(正四面体)を作り、頂点と線の所に水晶12個を配置して、底面の中心にダイヤモンドを付け、中心点としました。知花先生が「きれいですね」と言われ、私は嬉しくなり、「先生、1個差し上げます。何か分かったら教えて下さい」。
先生は、「じゃ、お預かりします」と。          

数カ月が経ち、先生から「この三角錐から酸素が出ていますよ」との返事。水の中に入れ太陽の光があたったら、ブクッ、ブクッと気泡が出るのです。「この泡は酸素ですよ」、この三角錐の形体から形体波動として、酸素が出ていることがわかりました。

 

銀河の光風(かぜ)
その三角錐を回転させて作ったのが、銀河の光風です。
15年前に開発した銀河の光風は「鉛をも通過する」調和の光エネルギーを放射する装置で、家の中の波動調整として造ったものです。

デザインの良さも加わり、本当に多くの方々に愛されています。
今でも売れています。


地球の磁場調整 マスタードーム
次に開発したのがマスタードームと云う名前の銀河系や太陽系、地球、自分とのつながりを組み合わせた大がかりな磁場調整とヒーリングを兼ねたエネルギー放射装置でした。
マスタードームの一番の目的は、龍脈と云われる地球のエネルギーの流れを良くすることでした。人間に例えれば、ツボと云うエネルギーの出し入れをする見えない穴があります。それを繋いでいるのが経絡と呼ばれる“無線の神経”みたいな脈があるのです。
地球には龍穴と云うツボと、龍脈と云う経絡のような道があります。その事を知らない現代の人たちが、都市開発や高速道路、ダム、ゴルフ場などで乱開発した為に龍脈の流れがとどこおり、地球のエネルギーが下がりました。

 そのために自然災害、火山、地震、洪水、日照などの他に、大地のエネルギーが下がるので農作物が不作になったりする事象が多く発生してきました。

 


新しい龍穴・龍脈
その日本に新しい龍穴、龍脈を作り、自然災害などを未然に防ぐのが目的でした。ずいぶん長い間、研究・実験をくりかえし、多額のお金もかけて完成したのですが、残念ながらエネルギーとして能力不足でした。

ところが、深く地球のことを思う気持ちがあった為だと思っていますが、智恵が湧いて来たのです。そのマスタードームを陽から陰にして、新しい陽を作り出し、陰(受動)と陽(能動)を作り出し、陰陽の法則と云う愛を作り出してエネルギー調整をしたら、見事に成功したのです。

 

全国各地にヒーリングルームをつくりました。それは木製の「すのこベッド」を置き、その下にマスタードームを置いて、ベッドの上に横になってもらうのです。その時のお世話係の優しい心と優しいもてなしが、見事に陽の働きをしてくれました。

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