大宇宙大和楽を伝えていく

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先日、筑波山を登拝した。
 
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高天原と呼ばれる場所があった。
 
ここで、すずりんこと鈴木さんに神魂結(むすひ)が起きた。
 
鈴木さんの中に眠る神様を目覚めさせていると、ものすごい輝きを放つ白い光がみえた。
こんなにはっきりとみえることもないので、やっている本人である僕が一番感動してしまった。
 
あの光にもう一度触れたいと思うほど。
 
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結び直しをさせていただいた神様は、十一面観世音菩薩(神様じゃないけど(笑))
 
十一面の顔は、天と地とこの世(八方)に加えて実相というほんとうの自分(星としての命)も含めてすべての世界観を統合できるためのもの。
 
まさに、『大宇宙大和楽』。
 
彼自身が発行している書籍にもこの言葉が書かれている。
 
この言葉は、詩人である坂村真民さんが大事にしていた言葉でもある。
真民さんをこよなく尊敬する鈴木さんに、この大宇宙大和楽を象徴する十一面観世音さんを1柱目の神としてむすひができたことはほんとうに大きな意味があると思う。
 
1柱目は、その人の現世における役割をあらわす。
大宇宙大和楽を伝えていくことが鈴木さんの役割。
 
 
思わず、感動して泣きそうになった。
 
 

 

 

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今後のご活躍を心からお祈り申し上げております。